ギャルとオタク君1
クラスでいつも一人でいるオタク君
学校でも漫画やアニメをコソコソ見てたんだ
誰も彼を相手にしない、いつも一人
その時のあたしはなぜか気になったんだ
それから少しずつ話すようになってさ
おすすめのエロ漫画貸せってからかったんだ
そしたらオタク君
かなり鬼畜よりの性器拡張モノばかり持ってくるんだ
「こういうの好きだと思って・・」だってさ
なんでわかったんだよ・・あたしのひそかな趣味
自慢じゃないけどクラスカーストトップだし
勉強だってちゃんとしてる
あたしに憧れてる男子は多いし
同性からだって注目の的
そんな人気者のヒロさんが性器拡張マニアだなんて
絶対バレたくないのに・・!
でも同類には隠せなかったみたい
オタク君、あたしがいくらからかっても
ちっとも動じなかったくせに
「この本みたいなことあたしにしてみたい?」
って聞いたら見たことないほど目を輝かせて
やりたい!!!!って即答してきたんだ
でもまさか彼が特級のサドだったなんて・・
それから数か月でペットボトルやセルフフィストしか
知らなかったあたしのあそこは
今は公園で金属の柱を飲み込んでいる
「うん、ソフトボール、アナルに入れてきたよ・・」
「そのままポールに串刺しになれって!?」
荒れ果てた公園の茂みの奥に今は利用されていない駐車場があった
そこには車の侵入を拒否するためのボラードがあるが
固定型のそれは町でよく見る太めのバット程度の太さでなく
きちんと測ればヒロのウエストと同じか
それ以上かもしれない太さがあった
「オタク君のくせに・・鬼畜なんだから!」
股下より高いポールによじ登って上に座る
深呼吸をして両手で性器周辺の肉を搔き分ける
ぬぬぬっ・・・と性器が開いていく
そしてポールの直径まで拡がった瞬間
ずぬんっ!!
「へぎっ!」
「ぬぐうううう、ひっ、入ってくる~!!」
腹の中でソフトボールをポールが押してスペースを作る
そしてそのスペースにさらに入って行く
「ひんっ、こんなことさせて、責任とれ・・よな!」
「へその下まで入ってきてる!!
ああ、でもいっぱい拡がって・・気持ちいい・・・」
「はぁはぁ、え?言った通りにしろって?
・・・してるよ?これ以上どうしろって・・?」
「両足地面から浮かせろって?馬鹿じゃないの?」
「そんなことしたら串刺しに・・・はっ!?」
「串刺しになれって・・・こと・・・?」
ドクンドクンと鼓動が高鳴る
こんな太いポールに全体重かけるなんて
絶対無事じゃすまないって・・・・
あたしはゆっくりと足を上げる
大丈夫、あたしのお腹はまだ耐えてる
さらに太ももを上げる、きっと大丈夫
取り返しのつかないことになるかもしれない
でもそれ以上にそうなってみたい、そう思うあたしがいる
ズゴンッ!!!
「へ!?」
腰より太い金属のポールがあたしの子宮に入った
「んぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいーーーーーーーーっ!!」
「がはっ!えうっ!」
胸の前まで盛り上がったポールと自分の
子宮に肺が潰されて息ができない
パニックになりかけたあたしに彼は呼吸法を思い出すよう命令する
ゆっくり空気を吸う、そして深く吐いていく
ミシミシと身体が悲鳴を上げてる
行き場がなくなったボールがアナルから逃げ出す
「気持ちいい・・!気持ちいいよぉ・・!!」
もうどうなったっていい、もっと・・壊れたい・・。
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