地下展示室03_白濁の壁尻

こちらの作品は今までの作品たちとは異なる芸術性を模索した作品となっています。

今までの作品は「初な少女たちが絶頂や寸止めされるのを鑑賞する」というのが主な楽しみ方でしたが、この作品はただ眺めるだけでなく皆様で犯すことで完成する参加型のアートとなっています。


本来であれば作品を犯すようなことはタブーです。しかし、同時に作品を犯したいと思ったことがある来館者様も大勢いるのではないでしょうか。

汚すことに芸術性を見出す芸術作品があるように、この作品は強気な少女を犯して精液まみれにすることに芸術性を見出しています。大量の精液まみれになりますので、そういったものが苦手な方はご注意ください。



来館者様は作品のおまんこやアナルを使ったり、体に精液をかけたりすることができます。作品にはその体に精液の味や中出しされる感触が快楽だと徹底的に教え込んでいます。作品がどれだけ耐えようとしても子宮内に射精されると簡単に絶頂してしまう体になっています。


他にも、作品が使っていた私物に対しても自由に射精することが可能です。

私物には特殊なコーティングと清掃技術を用いており、精液をたっぷり染み込ませても次の日には作品が使っていた頃の姿に戻すことができます。ほんのりとした少女の匂いもきちんと元に戻ります。私物は簡単に外せるテープで壁に貼り付けていますので、取り外してオナホ代わりにするような楽しみ方もできます。




また、作品には私物の衣服を着せることが可能です。特に作品が学校に通っていた頃の制服と、作品が動画投稿者として活動していた頃の衣装は人気が高いです。衣装の着脱には少量お時間がかかりますので係員にお申し付けください。





作品は下半身のみを壁から出した状態で拘束されています。

その上には大きなディスプレイが取り付けられており、来館者様は壁の向こうの作品の姿を鑑賞しながら犯すことができます。

ディスプレイは切り替えることで過去の写真や作品が投稿していた動画を流すこともできます。





それに加え、ディスプレイにはその日の絶頂回数と現在の興奮度が表示されています。絶頂した際には通知が鳴りますので、作品がイったかどうか簡単にわかるようになっています。絶頂も興奮も隠すことができないため、作品にとってはこの上ない恥辱でしょう。


来館者様を待ち続けている間、作品は少しずつ強くなっていく電気、少量ずつ注入され続ける媚薬と下剤を混ぜた浣腸、そして微弱なローターによる焦らし責めを受け続けています。

電気の調整、浣腸プラグの取り外しは来館者様にしかできません。つまり、この作品は来館者様がいなければ排泄も絶頂もできず、だんだん苦しくなるお腹と電気を耐えることしかできないのです。


電気の強さ、浣腸の量、寸止めで作品が一定の基準値に近づくと来館者様にそれを知らせるための通知がディスプレイに現れます。作品を苦しみから開放してあげるか、苦しんでいる作品を見て楽しむかは来館者様が自由に選ぶことができます。

ちなみに、電気の強さと浣腸液の量が基準値を超えることはなく、健康には何ら影響は無いので通知を無視し続けてもなんの問題もありません。



作品が人間だった頃は非常に気が強い、いわゆるギャル系の少女でした。自分を世界で一番可愛いと思っている自己中心的な性格でしたが、実際に容姿の評判はかなり良かったようです。それ以外にもオタク系の趣味も持っており、アニメやゲーム、漫画も好きだったようです。それを活かしてか、インターネット上では動画投稿者として活動をしていたようです。


容姿は良いため中々の人気だったようですが、度々問題行動を起こして炎上していたようです。しかし、すぐに何事もなかったかのように活動再開することからかなりのメンタルの持ち主だったようです。

その精神面は作品としても生かされており、沢山の来館者様に犯されようとも簡単には心が折れません。





たくさんの来館者様に犯され、中出しされ、ぶっかけられる。そうして穴も体も私物も精液まみれになった姿こそがこの作品の完成形です。閉館時間近くには一面白濁となった姿を鑑賞することができますので、ぜひ展示館からお帰りする際にはその姿を一目見ることをおすすめします。


学生証





まとめファイル

地下03_解説


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次回更新

壁尻ちゃんのストーリー差分を投稿予定です。

生中出しで連続絶頂、プラグを外してもらうためにおねだり放尿、靴下やローファーに射精してから履かせる、ちんぽでアナルを責めながら私物のディルドで二穴責め、メ◯トスコーラ動画を流しながらアナルでメ◯トスコーラ浣腸、さらには精液まみれになった作品にぶっかけるといったストーリーを予定しています。





















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