【イラスト8】ダボシャツゆかりん

久しぶりにゆかりさんを描いた気がします。 今回は、以前記事にも書いた「一歩進めた~」を意識しました。 えっち系ではなく、スケベ系。 ※ちなみにスケベ系とは、少年誌ではアウトになる水準のエロさを言います。 ダボシャツ 今回絶対描きたかったのが陰毛です。 ゆかりさんレベルの髪色なら黒でも違和感ないのでは…!? と思い、頑張ってもじゃもじゃさせました。 真剣に陰毛と向き合ってみると、なかなか納得するものが描けず ここだけで1時間以上かかってしまいました。 まだ私がイメージする究極の陰毛ではありませんが、 方向性は見つけられました。 粘り強く模索していきます。 ちなみに陰毛と隠れてたらモザイクいらないのでしょうか? 大事を取って一本入れさせていただきました。 アヘ顔 あまり経験なかったが、描いてみると結構楽しいものです。 かなり攻めた口の形を描いても成立しますね。 自分の表情の引き出しは 「ニッコリ」「キョトン」「キッ」 しかなかったので、ここに「オッ」が加わったのは大きい。 触手でアヘらせようとも思ったのですが、 イマイチ臨場感と迫力が出せなかったので、 アナルで静かに感じてもらうことにしました。 アナルビーズスライムは10秒で思いついて3分で描きました。 愛液と腸液を主食とします。 触手 異形系は時間を描けず、それっぽく描けるのがいいですね。 それに比べて人の顔や体はなんてデリケートなんでしょう。 歪むと一発でわかってしまいます。 ちなみにこういうヌラヌラした触手より、 つぶつぶした表面にしっとり質感の触手が好きです。 以下振り返り ■良かった点 髪の毛のボサボサ感をうまく表現できた。 いきなりボサボサさせようと思うと、上手くいかないので、 まずベースを描いてから、付け足す方式で描いていく。 陰毛がうまくかけた 適当にもじゃもじゃ描けばよいわけじゃなった。 陰毛にも毛流れ、毛束感が必要。 ■反省点 最近泥沼にはまりガチ。 今回は髪の毛で5時間、陰毛で1時間の長期戦。 体毛だけで合計6時間以上かかってしまった。 もっと描き方をマニュアル化して、 絵のクオリティと作業時間を安定させたい。







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