【イラスト317】発情キツネ

1.盛りがついた雌狐


半獣(?)である以上、イタコ姉さんにも高確率で発情期が存在すると思われます。まだ若い頃は、上手な発散の仕方がわからず、ただただ我慢するけど、限界を迎えて近くにいた男の子を押し倒す…という妄想が捗ります。タコ姉さんほどの恵体なら、ナンパ待ちで簡単に開いてみつかりそう。



2.マイクロビキニで後背位


年を重ねるごとに発情期との付き合い方がわかってきて、ノリノリでちゃんと楽しめるようになりました。夏ならばマイクロビキニを着て海に繰り出すだけで相手にことかくことはないでしょう。獣の血が騒ぐのでバックからがんがん突かれるのが好き。



3.NTR


最初このジャンルを目にしたときは、本当に意味がわからなかったのですが、最近良さがわかってきました。もちろん当事者には絶対になりたくないという前提ですが…フィクションの中で俯瞰から見る分にはとても良い。ベクトル的には、往年の「悔しい、だけど感じちゃう びくんびくん」と同じ感じで、そこに人間関係のドロドロというか湿度を持たせた感じだと思っています。背徳感がスパイスという意味を理解しました。


4.おまけの裸



ラフ



タイムラプス

402











AD
x
AD
x

相關作品