【124】裏事情
イケメンマッチョなK官が
実は裏ではペットとなってズコバコされていたお話です
〇基本絵2枚 差分イラスト(計11枚)※セリフあり
よろしくお願いいたします!
「へぇ~君、おまわりさんだったんだ」
「あ、それは…」
「えっろ…普段、市民の安全を守っている人間が休日はこうやって俺のペットになっているなんてね」
「どうしようもない変態野郎だな」
「なんだ?罵倒されて興奮してんのか?とんだドMだな」
「まあ、今回も可愛がってやるよ」
「お…お願いします」
「ちゃんと挿れてただろうな」
「はい…言われた通り今日は朝から挿れたまま仕事もしました」
「仕事終わりだったのかよ…ケツ穴から汁漏れた状態で今日仕事してたとかエロすぎんだろ」
「それじゃあ、ごほうびだ」
「どうだ?気持ちいいか?」
「さっきから腰ビクつかせて誘ってんじゃねーよ」
「このぐらいでいいだろ」
「ケツ穴見せてみろ」
「すげぇ…ケツ穴が縦割れしてんじゃねぇか」
「中は相当気持ちよさそうだな」
「なんだ?その目は…早く挿れてほしいってか?」
「どうだ?飼い主さまのちんぽは?」
「デカいです…」
「どうしてほしいんだ?」
「中に…挿れてほしいです」
「あ?そんな言葉じゃ響かねぇよ」
「私の中を…飼い主さまのちんぽでめちゃくちゃに汚してください」
「良い子だ…それでこそ俺のペットだ」
「すげぇ中はとろとろだぞ」
「嬉しそうな顔してんな」
「気持ち良すぎて声も出ねぇってか」
「すっげぇ吸いつき…全然ちんぽ離してくれねぇ」
「やらしい音立てやがって…しっかり汚してやらねぇとな」
「お前は俺のペットで犬だったよな?警察犬なんだからちゃんと鳴けよ」
「思い出したか?はぁ…世話のかかるペットだな~」
「お前はミルクが好物だったよな?下の口にたっぷり出してやるよ」
「ほら!しっかり飲め!」
「ふぅ♡濃いの出してやったぞ」
「ありがとうございます…♡」
「俺のミルク外に出すなよ…ちゃんと飲み干しとけ」
「それじゃあ、明日の夜も遅れず来いよ…おまわりさん♡お前は俺の警察犬(ペット)なんだからな」
