【122】深夜のサウナで
引っ越してきたばかりのマッチョ男性が
深夜のサウナで初めての経験をしてしまうお話です
基本絵2枚 差分イラスト(計13枚)
よろしくお願いいたします!
「お兄さん、良い身体してるね」
「えっ…どうも(え…近っ)」
「見ない顔だけど、もしかしてここ利用したの初めて?」
「昨日引っ越してきたばかりで…ちょっと疲れを取りに来ようかなって」
「へぇ…じゃあ一緒に疲れとっちゃおうか♡」
「おっ良いちんぽ持ってるね」
「は!?え!何するんですか!?」
「あーここ有名なハッテン場だって知らなかった感じ?」
「ハッテン場…?」
「男同士でほら…こうやって気持ち良くなる場所なんだけど…」
「んあっ」
「ちょっと雄っぱい揉んだだけで、お兄さんのちんぽ、こんなにおっきくなってるよ」
「相当溜まってるね…」
「じゃあ、いっぱい出して金玉軽くさせないとね」
「どう?気持ち良くなってきた?」
「汗すごいね…ほら、ここ…汗と一緒に我慢汁がすごい溢れてきてヌルヌルしてるよ」
「息も上がってきたね」
「こんな…このままだとイクっ…!」
「お兄さんぶっ放していいよ」
「イクっ!!」
「うわーすごい量♡」
「お兄さんいっぱい出したね」
「体中がベトベトだよ」
「それじゃあ、そろそろ良いよね?」
「は!?ちょっと」
「お兄さんだけ気持ち良くなってズルいよ?」
「こんなエロい体して…俺のちんぽも抑えきれないや」
「まさか…んぐっ!♡」
「大正解♡あ~すげぇ締まる~こりゃ疲れ吹っ飛ぶわ」
「腰止まんねぇ」
「お兄さんの中、俺の生ちんぽでぐちょぐちょになって大変なことになってるよ」
「そろそろ、口が寂しくなってきたでしょ?」
「お兄さんに咥えてほしいんだって」
「いや…そんな…」
「ほらほら遠慮せずに咥えて」
「あ~ちんぽ口奉仕してもらうのたまんねぇ」
「喉奥までちんぽ擦り付けて味を覚えてもらうか」
「あーそろそろイきそう」
「お兄さん中出ししても良いよね」
「まあ中出しするけどね」
「ちゃんと奥までしっかり出してあげないとね」
「ふぅ♡すっきりした」
「お兄さんも疲れとれた?」
「またイっちゃって…十分リフレッシュできたみたいだね」
「ちゃんとミルクもごっくんしてよ?」
「また疲れとりに来てね」
「次はもっと奥までぐちょぐちょにしてあげるからね」
<セリフなしVer>
◆あとがき◆
今月もご支援&最後まで見ていただきありがとうございます!
今月はめちゃくちゃバタバタしてて、
「これ間に合うの?大丈夫?」っていう状態だったのですが
Xで流行っている「ハードライト塗り」を今回、半信半疑で試してみました。
結果として想像以上に時短になってとても使いやすくて驚きました!
おかげでなんとか間に合わせることができました!
ハードライト塗り、マジで神です。
日に日に寒くなってきておりますが、体調など皆さんお気をつけてお過ごしください
次回もぜひ見てもらえると嬉しいです!
