【63】森のクマさん

森で迷っていたら熊さんと出会い

仲良くなるお話です


差分イラスト(計7枚)

※セリフなしVerは、zipファイルにて掲載しています(ページ下部)


どうぞよろしくお願いします!





「おっと?こんなところで誰かと会うなんてな」

 

「(おっきい熊さんだ・・・)

 あ・・あの・・・

 この森から抜け出せなくて」


「なるほどな

 だからこんな森の奥地まで

 来ちまったってわけか」


「・・・仕方ねぇな

 俺が森の出口まで案内してやるよ」


「本当ですか!?」




「た・だ・し♡

 ちょっくら俺に付き合ってもらうぜ♡」


「・・・!(で…デカ太ちんぽ!)」


「最近シコってばっかりじゃあ

 満足できなくてな」


「森の出口まで案内する代わりに

 ケツ・・・貸りるぜ♡」


「よいしょっと

 久々にヤれるから

 いつも以上に興奮してきた」


「なんだ?さっきから

 ちんぽビンビンにさせたまま

 ずっと俺のちんぽ見つめて」


「そんなに早く挿れてほしいのか?」


「じゃあお望みどうり挿れてやるよ♡」


「きっつ♡

 こりゃ良く締まるな♡」


「それじゃあ動かすからな

 しっかりと俺のちんぽ味わえよ」



「お前のケツの中

 すげぇちんぽ締め付けてくるじゃん

 最高だな♡」


「やべぇ♡ 

 そろそろイっちまいそうだ」


「もうこのまま射精(だ)しちまってもいいよな?

 ちゃんと受け取れよ♡」


「おらッ!!♡」



「ふぅ・・・♡

 すっげぇ気持ち良かった♡」


「なんだ?まだヤりたそうな顔してんな?」


「ったく♡ 仕方ないな♡

 予定変更で俺の家まで案内してやるよ」


「孕むまで注いでやるからな

 覚悟しとけよ♡」


///////////////////////////

匿名希望での感想などはマシュマロにて受け付けております。

いつもコメントやいいねなどいただけて

すごく嬉しく励みになっています。

ありがとうございます!



【63】セリフなし














AD
x
AD
x

相關作品