【47】弟子挿りッ!

凄腕の剣士に

弟子入りを認めてもらうため

実力を発揮して納得してもらうお話


差分イラスト(計7枚)

※セリフなしVerは、zipファイルにて掲載しています(ページ下部)


いつもコメントやいいねなどいただけて

すごく嬉しく励みになっています。

ありがとうございます!


どうぞよろしくお願いします!


「僕を・・・弟子にしてください!」


「悪いが、俺は弟子をとるほど暇じゃないんだ」


「そこを・・・なんとか

 僕、あなたみたいな

 立派な剣士になりたいんです!」


「じゃあ、そんなに俺に教わりたいなら

 お前の実力を示してみろ

 それでお前を弟子にするか判断する」


「くそッ!いッ!離せ!

 変なモノ・・・挿れるな!」


「離せって言われても、

 今の実力を示せって

 言ったじゃないですか?」


「こういう実力じゃねぇ!」


「本当ですか?それにしては

 挿れた後から、ちんぽビンビン

 みたいですけど」


「これは・・・」


「しっかりと僕の実力

 身体で感じてくださいね♡」


「や・・・

 やめ・・・ろ」


「じゃあ、僕を弟子にしてくれますか?」


「こんなことされて

 お前を弟子に

 するわけないだろ・・・」


「なら、もっと実力を

 示さないといけませんね♡」


「んぐッ♡」


「奥まですっぽり

 僕のが入ってるの

 わかりますか?」


「ちんぽからガマン汁が垂れて

 すごく嬉しそうですよ♡」


「はぁ♡ すっご♡

 締まるッ♡♡」


「僕の実力どうですか?

 もうこんなに感じてるんですから

 弟子にしてくれますよね?」


「じゃあ、弟子にしてくれたお礼に

 僕からの愛情たっぷりつまったミルク

 腹の中で受け取ってくださいね♡♡」



「イグっ!!♡♡」



「ふぅ♡

 出した♡出した♡」


「師匠♡

 明日から、稽古

 よろしくお願いします♡」


「もちろん、稽古後にはたっぷり

 またお礼させてもらうので

 安心してくださいね♡」



【47】セリフなし












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