【FULL】温泉ロケでエチエチな目に遭う菫(全12枚)
「魔王と俺の叛逆記」菫が温泉ロケでエチエチなことをされちゃう回です。
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二度目の大戦後、菫は学校に通うだけでなく、
仲良くなったアメリアの影響でグラビアに出てみるなど
興味の沸いたことに対し積極的に挑戦していた。
先日の温泉レポート番組出演も大成功のようだ。
だがその温泉ロケで菫は、男たちの下卑な欲望の餌食となっていた。
このことを知るのはごく一部の者たちだけである。
菫はこのロケの最中、
監督をはじめとした6人の撮影スタッフに
セクハラという言葉が生ぬるいほどの辱めを受け続け、
何度も何度も所かまわず蕩けさせられ、果てさせられたのだ。
普段の菫ならこれらの悪意に抵抗し、諫め、返り討ちにすらしていただろうが、
監督に口先三寸で丸め込まれたうえ、
今回の仕事を何も知らず善意で仲介してくれた仲のいい芸能関係者が
「有名な監督だから粗相がない様にね」と釘を刺していたことが
ストッパーになってしまった。
今回のロケ地である大型の温泉宿泊施設「静寂庵」も
この監督たちと通じており、
菫には味方も逃げ場もなく
その痴態を余すところなく撮影されてしまったという…
◆「静寂庵」入り口での撮影シーン
移動中の車内ですでに体中をまさぐられ、
愛液まみれの下着を奪われてしまったのでノーパンである、
◆浴衣に着替え中
当然撮影スタッフたちの目の前での生着替えである。
浴衣の着方が分からなかったので
監督が優しく()手伝ってくれたようだ。
◆温泉ロケ
菫に渡されたタオルは極薄で小さなタオル一枚で、
とても身体を隠すなど不可能である。
しかも途中からそのタオルすら使用が許されなかった。
なお、当然脱衣所も盗撮されていた。
◆温泉ロケ後
撮影終了後、浴衣は何者かに盗まれてしまっていた。
菫は全裸で広大な旅館の中を部屋まで戻らなくてはならなかった。
性的なことに無頓着な菫も、流石にこれには羞恥に頬を染めざるを得なかった。
この後、夕食のドリンクに監督謹製の媚薬「特製ブレンド」を盛られ、
発情し、媚熱に浮かされた体を監督たちにネットリと
朝まで嬲られ、蹂躙されたという…
今回のやーつは頂いたこちらの二次創作をもとにしておりますデース!
