『ローズの秘書自慢』の2穴フィスト差分
ポケモン剣盾のオリーヴ(Oleana)。
マクロコスモス主催のパーティーの余興にて、富豪仲間たちに優秀な秘書を自慢するローズ。フィストファックショーの始まり始まり…。
※ネタバレを含む可能性があります。未プレイかつプレイ予定の方はご注意ください。


未公開差分














まとめファイル
For translation.
1、「Chairman Rose…これはいったい?」
「ふふ、余興だよ」
「しかし…私は何をすれば?」
「君はただ立っているだけでいい」
2、「皆さん、暫し私に時間をください!」
「彼女は私の優秀な秘書Oleana!」
「今から彼女の魅力と特技をご覧に入れましょう!」
For translation.
1、「アナルフィストを始めます!」
「Chairman Rose、私はあなた以外は嫌です…!」
「おお~、彼女の答えは可愛らしい!Rose、これが君の自慢かね?」
2、「いえいえ、面白いのはこれからです」
「んじゃ、入れま~す!」
「待っ…!」
3、「おほっ…!?」
4、「まさかアナルフィストが自慢ですか?」
「それくらいなら私もやったことがある」
「まあまあ、そう焦らずに」
5、「まさか、2穴フィストファック!?」
「まあ、見ていてください」
「マンコフィストします!」
「No…待っ」
6、「くふぅぅ…!?」
7、「両方入った!これは凄い!」
「まだまだこれからですよ」
「それじゃ、動かしま~す!」
8、「ひっ…いぃぃ!」
「んっ…くぅぅ!」
9、「おい…彼女は快感を感じてないか?」
「間違いない、喘ぎが甘くなってる!」
「fufu♪」
10、「ダメ…ダメよOleana…!」
「Cumしてはダメ……!」
11、「んはぁぁあ♥」
12、「彼女は言いました、“Chairman Rose以外受け付けない”と!」
「ですが御覧ください、この淫らなイキ顔!」
「彼女の忠実な心とは真逆の軽薄な体、可愛いと思いませんか?」
13、「確かにこんな無様な女は中々いない!」
「忠誠を誓った男の眼の前でなんと無節操な!」
「しかもフィストファックで!」
14、「うう…、申し訳ありません…申し訳ありませんChairman Rose」
「安心したまえOleana、無節操な君のためにちゃんとお仕置きを考えてある」
















