【テキスト】淫乱プラモ屋のママ 慰安旅行へ行く3(カラー13P)


<リンコ>

遅くなって

すみません


<男>

おーきたきた


私は、その日

商店街の慰安旅行に誘われ

待ち合わせの駅に着ていた。


3泊4日の温泉旅行・・・

男たちの目的はわかっていたが

私は、行かざる得なかった。

<男>

みんな忙しくてね

参加は3人なんだけど

せっかくなんで

楽しみましょう!


模型店の経営は厳しく

商店街の人たちに、食料や生活用品を分けてもらうことで

なんとか息子にひもじい思いをさせずにすんでいました・・・


私は、彼らの商品を格安で提供してもらう代わりに、

自分の体で支払いをしていました。

特にこの特に特に特に八百屋と精肉店の二人にはお世話になっています。


八百屋(48歳)

商品の配達時に

リンコの寝室でセックスをする


精肉店(42歳)

夜、ラブホで待ち合わせて、

セックスする事が多い


<男>

旦那さんとは

セックスしてきましたか?


<リンコ>

言われた通り

してきたわ。


<男>

中出し何回?

体位は?


<リンコ>

中出しは3回。

体位は・・・正常位だけ。


私たち以外、誰も載っていない車両で

男たちのセクハラまがいの会話が始まりました。


昨夜は、男たちの命令で夫とセックスを行い

そのセックスの詳細を彼らに報告しました。

<リンコ>

ちょっと

誰かに見られちゃう・・・


<男>

たっぷり旦那に

種付けされたみたいですね。


<男>

ん?

このヌルヌルは

精子じゃないな?


<男>

おほ❤


<男>

奥さん乳首

ビンビンだぜ


次の駅まで

30分あるからな

とりあえず一発いいだろ?


男たちの行動は

どんどんとエスカレートしていきます。

<男>

奥さん!奥さん!


<男>

俺もやるから

中出しはしないで

くださいよ


<リンコ>

あっあっ!

電車で

セックスなんて

初めてよぉ


そして、流されるがまま

電車内でセックスをしてしまいました。


男たちは

代わる代わる私の穴を犯し

夫の精子は、完全に膣から掻き出されました。

<男>

奥さんのオマンコ

ぱっくり開いてるぜ


さらに夫とは、行った事が無いアナルセックスも

彼らとは行います。


彼らによって

アナルセックスの快感を

体に覚えさせられました。

<リンコ>

あ、あなた。ごめんなさい。

昨日、種付けしてもらった

精液は、全部掻き出されて

もう、この人たちの精子を

受精してしまいました。


<リンコ>

これから3日間、

旅館で種付けするけど

私を信じてほしいの!

愛しているのは

あなただけよ。


男たちは、旅の記録として

受精した私の姿を撮影しました。

<男>

ほら奥さん

恥ずかしがらないで


<リンコ>

ええ・・・

わかってるわ


旅館に着くと、浴衣に着替えました。

私の浴衣だけ、子供用になっており、丈が短いものでした。


私は、パンティを露出した恥ずかしい姿で

カメラの前に立たせられました。

<リンコ>

あなた・・・

今から、八百屋のご主人と、

精肉店のご主人と

一晩中セックスします・・・


<リンコ>

電車でセックスしてから

もうおまんこ我慢できないの…

愛してるのはあなただけだから・・・

許して・・・欲しいの・・・

私が、カメラの前で話しているのを

聞いていた八百屋の男は、

我慢できなくなったのか、


私を、中腰に立たせて、ケツをあげると

浴衣をめくりあげ、

私の濡れた秘所に自分のそそり立つ

肉棒を突き入れました。


八百屋の反り返ったカリ首は

私の敏感なGスポットを

中を往復するたびに刺激します。


八百屋は旦那も知らない

私の弱点を

的確に攻めてきます。


<男>

ほれ

旦那とワシのチンポ

どっちがいいのか

カメラの前で言ってみなさい


<リンコ>

そ、そんなこと

カメラの前では

言えません!

<男>

ワシの女になれ

リンコ!


私を孕ませて

自分の女にするために

射精はすべて

おまんこにされました。


カメラには

私が受精する姿も

映されていました。

八百屋は射精が終わり

萎えたイチモツを

私に無理やり咥えさせると

腰を振りながら、

自分のイチモツに

刺激を与えて勃起させようと

していました。


到着して温泉にも入っていない

私たちの体・・・特に陰部は臭くなっており、

私の膣の中に入っていた男のイチモツの匂いは

私を失禁させるほどでした。


<男>

自分のオマンコに

入っていたチンポですよ。

しっかり

掃除してください!


<男>

復活したら

またすぐに

入れてあげますから

それから、私たちは温泉に入ることなく

汗ばんだ臭い体のまま

寝室でセックスを続けました。


私は、朝まで

獣のような声を上げていました・・・


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1日目 終わり
















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