バニー星南とえっち???(キャストオフver/差分8枚×4 [ Hair/Effect アリナシ ] )
✼••┈••✼<< Prologue >>✼••┈┈┈┈┈••✼ 【星南】「……フフッ♡。……そんなだらしない顔しちゃって……もう、センパイもすっかりこのクラブの男になっちゃったのね?///♡」 【P】 「……ええ、言い訳するつもりもありません。星南さんが進む道を俺も添い遂げると決めたんですから。…まあ、星南さんさえよければ、ですが。。」 【星南】「…今さら、何いってるの。ダメなら再契約なんてしないわよ///♡♡」 【P】 「……星南さん…。。…俺、嬉しいです!」 【星南】「…ふふ、私も♡。…でも、本当にいいの? ここまで堕ちたら本当にもう後戻りできないわよ…それってある意味、あなたを欲しがっていた961の思惑通りってことにならないかしら??」 【P】 「……構いません。ことねさんのスキャンダルもやつらに仕組まれたことだと今となっては明らかですが、この業界のイメージ戦略で致命傷を負ったら復帰はほぼ無理ですから。どんなに腹立たしくてもハメられた時点で俺たちの負けだと認めざるを得ませんよ。…星南さんもそう思ったからここにいるのでしょう?」 【星南】「……それは、そうなのだけど。何もあなたまで…」 【P】 「これは俺の意志です。例え、961に土下座してでも…、、星南さんの傍にいられるのなら、俺はあなたについていきますよ。」 【星南】「…ッ♡」 【星南】「(…はぁ。。…本当にバカだわ、私も。そんな一緒にいたいという言葉だけで嬉しくなってしまうなんて…♡///)」 【星南】「…そうなのね♡、……じゃあ、そう言われたからには、私も死んでもあなたを手放さないんだから…覚悟しなさい??///♡♡」 ✼••┈••✼<< Epilogue >>✼••┈┈┈┈┈••✼ 【星南】「…ッは♡、はぁッ♡…はぁ♡♡。。…んぅっ♡、すご…2回目でもこんなに…っ♡♡」 【星南】「センパイったら文系みたいな顔してるのに、けっこう体力もあるのよね///♡♡」 【P】 「……ははっ、それこそ学園時代は最強のプリマステラについていくのに必死でしたから。相当、あなたには鍛えられた気がしますよ。」 【星南】「…フフッ♡、そうね…あの頃はあなたもひよこみたいについて回ってきて可愛かったし…少し生意気には思ったけれど、楽しかったわ♡」 【P】 「……んん、そう言われると言葉もないですね…。。」 【星南】「……でも今は、幸せよ。あなたがここまで来てくれて。」 【P】 「……星南さん??」 【星南】「私、本当はちょっと怖かったのよ……。」 【星南】「最初は、ただことねを守るために堕ちただけだった。でもね……いつの間にか、それだけじゃなくなってた。トップアイドルの座や生徒会長だったことにすがってたことも、全部夢みたいに思えて……、今の私は何してるんだろうって…。」 【星南】「…でも、あなたが来てくれたから……もう怖くないわ。」 【星南】「…だって今の私、こんなに満たされているんですもの♡♡。…何だか、他のことはもうどうでもよくなった気がするわ。あなたと二人でいられるのなら♡♡」 【P】 「……星南さん。。……俺も、です。」 【P】 「星南さんがここにいるなら、俺もここにいる。それだけですよ。」 【星南】「フフッ…そうね♡。私も、そう♡♡。」 【星南】「……あなたさえいれば、それでいいわ♡♡ …大好きよ、センパイ///♡♡♡」 ✼••✼••✼<< END >>✼••✼••✼ 【 1 ~ 8 】 効果あり+陰毛なし 【 9 ~16 】 効果あり+陰毛あり 【 17~24 】効果なし+陰毛なし 【 25~32 】効果なし+陰毛あり ======================================= ※.画像クリックorタッチで横スライドできます。 (PC・スマホ/GoogleChorome・Sfariにて確認)
