清夏とハッピーミルフィーユ?(通常ver/差分8枚×4 [ヘア/効果 アリナシ ] )
✼••┈••✼<< Prologue >>✼••┈┈┈┈┈••✼ 【清夏】「…ねぇねぇPっち、あたしの作ったチョコどうだった~?? 割と自信作なんだけどぉ、けっこう良かったっしょ~??♪」 【P】 「はい、本当に美味しかったです。見た目も可愛らしくとても良くできてましたし、清夏さんに惚れ直しました。」 【清夏】「…ふ、ふーん? じゃあ、じゃあ?? お返しのチューとかしてくれてもいーんだよぉ??♡」 【P】 「……いいんですか?」 【清夏】「んふふっ、なーんて♡冗談だってば~♪ そんな真面目な顔しないでよ~?」 【P】 「……そうですか。じゃあ、冗談じゃないとしたら?」 【清夏】「えっ、ちょ、ちょっと!? …ぴ、Pッ…んんぅ~ッッ!?」 【P】 「んッ、はぁ……清夏さんがそんなふうにいつも誘うから、こっちも本気になるしかないじゃないですか」 【清夏】「ぁ…、んふぁ、あ…ま、待って、Pっち…これ以上は……ッ///」 【P】 「…でも清夏さんだってこんなところに望んで連れこまれてるあたり、少しは期待していたんでしょう?」 【清夏】「だ、だって……こ、こんなの初めて、だし……っ///」 【P】 「……俺も、初めてですよ。…でも、清夏さんのこと、大事にしますから。」 【清夏】「……ば、バカPっち、、そんなの、ずるいってぇ……///♡♡」 ✼••┈••✼<< Epilogue >>✼••┈┈┈┈┈••✼ 【清夏】「…はぁっ、はぁ♡…んぅぅ……もぉ、ほんとに最後までしちゃうなんて……しかもこんなに…///♡♡」 【P】 「……清夏さんが可愛すぎて、我慢できませんでした。」 【清夏】「そ、そんなストレートに言わないでよ…っ///♡♡」 【P】 「バレンタインのお返し、一足早いホワイトデーになってしまいましたが……満足してもらえましたか?」 【清夏】「…い、言い方ぁ!? ///」 【P】 「…じゃあ、清夏さん的にはこんな時はなんて言われたいですか?」 【清夏】「……ば、バカPっち。そういうこと、真顔で言わないの…ッ/// ん、んーと…『好きだよ』とか??…そういう、普通のでいいかな?///♡♡」 【P】 「……清夏さん、好きです。世界で一番。」 【清夏】「……もう、ずるい……でも、ありがと……///♡♡」 【P】 「……これで、ちゃんとお返しできたかな?」 【清夏】「ん、んー……まだちょっと足りないかも///♡♡」 【P】 「え?」 【清夏】「もうちょっとだけ、このまま甘えさせて?///♡♡♡」 ✼••✼••✼<< END >>✼••✼••✼ 【 1 ~ 8 】 効果あり+陰毛なし 【 9 ~16 】 効果あり+陰毛あり 【 17~24 】効果なし+陰毛なし 【 25~32 】効果なし+陰毛あり ======================================= ※.画像クリックorタッチで横スライドできます。 (PC・スマホ/GoogleChorome・Sfariにて確認)
