ネネカさんに喉奥で気持ちよくしてもらう絵

「あー、まだ出る……」 彼はネネカの頭を自身の股間へと力強く押し付けながら、温泉に浸かった人間の第一声の掛け声と同じ調子でつぶやく。 その間も、ビュル、ビュルル、と普通の男性からしたらかなりの量の射精していく。 これでも射精が始まった時程の勢いはないとは信じられない量が、ただただネネカの胃へと直接流し込まれていた。 「……ッッ……ッーーーー♡♡♡」 既にえずく声さえあげられず、ただただ自身の小さな胃へと本来なら口から接種するものではない精子を淡々と流し込まれている光景は、ガチョウの強制給餌を思い起こさせるようだった。 しかし、ただ射精を受け止めるだけならネネカは七冠などとは呼ばれていない。 彼女はこの状況にありながら、喉を必死に動かして彼に最高の射精をしてもらおうと健気すぎる献身をしているのだ。 「うっ……くぅ……ふ~~~~」 その甲斐もあり、彼は最後の1射まで丁寧に胃へと送り込むと、満足気にずるずるとネネカの喉奥から若干柔らかくなった一物を引き抜いていく。 「お゛ぇ゛♡ ッこ゛ぇ゛♡ ん゛ん゛ぅ♡ ぢゅるる♡ ちゅぱ♡」 当たり前だが、この時も全力でバキュームをする労いながらの見送りである。 最後、一際大きい鬼頭部分が喉から出るとすかさず口内で甘やかした後、またねとばかりにちゅ♡とキスで仕上げを行う。 そうして、こんな出来た彼女はいないだろうという奉仕を見せた後に彼女は言うのだ。 「はぁ、まったく……貴方は本当に、どうしようもない人ですね」 と。 怪文書過ぎて怖くなってきた 多分1時間しか寝てないせいだと思う











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