公有物のリラクゼーションルーム・その3(18枚)

今まで拘束されていて手が使えませんでしたが、手を使えるようになっても、外せないピアスや消せないバーコードの存在で自由が完全になくなっていることを悟ってしまうのがかわいそうで好きです。 お腹をゴシゴシしたので、お腹は少し赤くなっています。(気付いてもらえなさそうですが…) お茶飲んでるところのカットだけなんか色味がきれいに描けた気がします。 かえで視点でバーコード見るのは初めてなのでちょっと新鮮でした。 逆さでも番号は案外ちゃんと読めるもんですね。 これなら名前を忘れても自分でお腹見れば思い出せそう…。 そのためのバーコードでもありますが。
























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