魔法少女と遊ぼう1日目 02
・アブノーマルな行為が含まれます。苦手な方はご注意ください。
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鎖に吊られ、下腹部を強調されるまんぐり返しのような格好で拘束される。
配信画面には性器と千夏の顔がアップで映される。

スンスン

「邪魔なんで、コレ抜くわね」
「ヒッんん」
性器から出ている紐を引っ張る

「魔法少女ってタンポン使用率高いよね、変身する都合かな?この前解体した娘もタンポンだったし。」
目の前で抜けれたばかりの使用済みタンポンを揺らしながら言う。
「でもこれ人気商品なんだよねコレ…、ワタシも何に使うかはわからないのだけど…匂いがいいのかな?強烈だからね…」
「気持ち悪い…悪趣味…」
「ね…」

ひぐぅうう!」
クスコを性器に突っ込まれる
「広げますね」
ネジを回し膣内で器具が広がる
「痛っ!あっあああ」
「こんなものかな…これがアナタの処女膜ですよ」
クスコで広げられ膣内の処女膜がモニターに映し出される
「あ……」
通常自分ですら見ることの無い部位を配信されているのだ。
『結構グロいな…』
『千夏ちゃんは、このタイプの処女膜なんだ』
『アレ恥垢じゃね?』
『臭そう』
好き勝手なコメントが流れていく。

「それでは星野千夏の処女膜処刑を開始します」
「え?…いいいぃいいっやめ ああああ」
ピンセットとメスによって処女膜を少しずつ剥ぎ取る。

「ハイ あなたの処女膜よ…口お開けなさい」
「何言って…いや 嫌そんなの…」
「口を開けろ」
抑揚のない口調でそう命令する。

目をつぶり口を開ける 身体は微かにふるえている。
開いた口に先ほど剥いだ処女膜を押し込む。
「咀嚼しなさい 合図するまで飲み込んじゃダメですよ」

クチャクチャクチャ
・
・
・
「ヨシ」
ゴクリ
躾された犬のように約1分間咀嚼した処女膜を飲み込む。

「どう?自分の処女膜の味は?」
「なんでこんな事…」
「味は?」
「……生臭くって鉄っぽいの味がしました…」
今にも吐き出しそうに答える。唇の薄皮とは訳が違う生理的嫌悪感か二の腕等に鳥肌が立っている。
『うぁぁ マジ食べてるよ』
『キモ…』
『もったいねー俺に破らせろ!』
『ちょっとだけ…食べてみたいかも…』
視聴者達のひいてるコメントがいくつか流れる。


クチャクチャクチャ
「ヨシ」
ゴクリ
処女膜を完食するまで繰り返しその行為は行われた。

2時間後
今日の拷問配信は終わっていた。アルファは千夏の垂れ流した体液等を掃除し明日の予定を確認している。
「もうこんな時間ですか…」
時計を見ながら言う。
「今日はもうあがりますが何かありますか?規則で出来ない事も多いいですが要望があれば可能な限り叶えますが」
「…ないわよ…そんなの」
「そうですか」
ブー♪
そこに拷問室のブザーが鳴る。確認用のモニターを見拷問室の厚い扉を開ける。
そこには体格のいい一人の男が立っていた。
「後藤君今日はこれで終わりかね」
「はい課長、今日の予定はすべて完了しました。それと…拷問対象者の前ではアルファと呼んでいてください」
「わるいわるい 皆に新入荷された肉便器がいつ使えるかとせがまれてな…」
「もう肉便器として使用できます。配信で処女膜はとってしまいましたが犯されるのは初めてだと思いますよ」
千夏の方を視線を移しそう答える。捕まった魔法少女は尋問や実験体等用がない場合は肉便器として扱われる。
「そうか、なら皆にそう伝えよう」
「課長はしないんですが?」
「ん?ああ…俺は女性には興味ないのでね」
「そうでしたね…」

「高さはこんなもんかな」
アルファが帰ってからも休まることはなかった。
かわるがわる男稀に女がやってきて好き勝手に弄られ続けた。



