世界が平和になったのちの戦姫3

ベロニカを探してやってきた好色魔物のすみかへ 潜入したマルティナ 本来の力なら相手にならない程度のモンスターであったが 魔物の攻撃が胸先をかすったあとは戦いにすらならなかった 発情しどんどん重くなっていく身体 戦いの為鍛え上げた肉体はまるで娼婦のように肉付いていき この魔物に媚びていっているようですらあった にちゃにちゃと笑いながら幼稚な言葉で何事かいっているが その台詞は耳に入らない ぐいっと腕を捕まれ吊るし上げられると ズボンの中のお尻をまさぐられる 抵抗しようと力をこめるが丸で力が入らない それどころかその指が尻をなぞるとビクンと体が跳ね 全身に快感が走り抜けた 世界が平和になるまではと禁欲してきた身体に 蓄積されたモノが一気に吹き出る感触 その強烈な快楽の波に今の彼女には抵抗できる筈もなく 自然と股間は濡れはじめ乳首は硬く尖ってしまう その変異に身もだえしていると ぼろんと出された巨大なペニス それの目的が自分を犯すことだと気づいて 必死に振りほどこうとするもののその巨大なちんぽを 処女であるはずの膣がヌルヌルと簡単に咥えこんでしまう ずぶずぶずぶと膣中を通る感触は子宮にまで届いていき そこに直接性駅を流し込もうとしていた 嫌悪するはずのことであるのにマルティナは そのちんぽに種付けられ妊娠することを直感的に理解し それでも尚まるでモンスターの腰の動きに合わせて 自らも知らず知らずのうちに 尻をふってしまい受胎するためにちんぽをしごきはじめていた そしてそのまま何度も中出しされ続ける 知識はそれほどないマルティナでも理解する この魔物の精力が人の比ではないことを ドプドプと自分を妊娠させる為に注がれる精液に まるで酒に酔ってしまったかのように蕩けていく身体は すでにセックス漬けにされてしまっていたのだった







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