昨晩の淫紋バニー

身体を売る兎になってから こうして毎晩のように男性に抱かれ 膣内に注がれる精液 淫紋から伝わる受胎アクメ 回数が増えるたびにそれは強くなり 余韻も長引いていき 何もしていないときですら常にアクメしているときが あるくらいに身体は変化していた 明日はあの男がやってくる そう思うと今宵の相手からの種付けも より一層求め子宮口が降りていく また酷いほどの絶頂を味合わせられるのだろう それが仇だというのに待ち遠しさすら感じていた





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