チクニーするメスイキ兄

薄暗くした部屋で半裸になると ローションで濡らした綿棒をお尻に挿入する んっ…とそれだけで甘い声がでてしまう 少し小さめのクッションを腰のところにいれると 股を開いてゆっくりと乳首を愛撫しはじめる 親指の腹で乳首を何度も何度も こすり続けていると 段々と身体は火照りはじめ 触ってもいないおちんちんから とぷっとぷっっと精液ではない メスイキの汁が垂れ始めていく 半眼となりぼやけた視界は どこをみるでもなく 考えてることは卑猥な言葉 クッションのせいで強制的に のけぞる姿勢のままな為か イクことは収まらず波が引きそうになっても すぐに次のメスイキがはじまってしまう そんな連続メスアクメは 体力が続く限り何度でも押し寄せてきては すっかりインポメスイキ用と成り果てた 情けない短小包茎なボクのおちんちんから トロトロとオスとしては役に立たない証の メスイキ汁を垂れ流していた




AD
x
AD
x

相關作品