同人誌への道1 シナリオを考える

今年の目標なのですが、毎年言っているのですがやはり同人誌の制作を目標にしたいと思います。


制作する過程をfanboxで公開しながら作りたいという考えでいまして、完成品の初見の楽しさはなくなりますが、一緒に作ってる気持ちを味わってもらえるコンテンツにしたいと思っています。


でいきなりなのですが、数日前、寝る前に浮かんだアイデアが悪くない気がしたので聞いてください。

(見やすいように少し調整しましたが、メモ書きなので分かりにくいことご了承ください)


主人公は黒髪のメイドさんです。(名前はまだなし)

茶髪のメイドさん(朱音さん)青髪のメイドさん(青(仮名))も出ます。

基本的には今まで描いたイラストのイメージを踏襲しようとしています。


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【ストーリー】

山の上の洋館へ歩く私服の黒髪。

洋館の前に立つ、洋館を見上げ興奮する。

扉を開けると朱音が出迎える。

客と思い挨拶するが(ふたなりの挨拶)、黒髪がスマホの求人を示す。

朱音、勘違いに照れる。

今度からは裏口使うように言う。


応接間、朱音が話を聞く。

以前、下界のお店で朱音のパフォーマンス見てから興味を持った。

朱音のちんちんが頭から離れない。

照れる朱音、とりあえず黒髪の体を確認する。

黒髪なきれいな体、ちんちんに興味をもつ。

自分の裸も黒髪に見せる。

お互いの興奮が高まる。


別室にて、いきなりセックス している。

(黒髪をメイド服に着替えさせるかは一考)

黒髪はいっぱいいっぱいの表情だが、朱音は至福の顔。

一通りセックスをしたところに、青がやってくる。

乱れた状況に呆れ顔の青。

疲れた様子の黒髪を見る。

子犬のような可愛い表情を見て興奮する。(ぐちゃぐちゃに乱れてるが、あまり下品にはしない)

青も裸になり、自分のものを口で奉仕するように言う。

3人でのセックスでもうひと盛り上がり。


別室にで、疲れ切ってダウンしている黒髪。(綺麗になっている)

朱音と青が話している。

「接待係はまだ早かったかしら」とかなんとか。

「それなら、、、」と黒髪のちんちんを観察。

今度は朱音達が2人で黒髪に奉仕する。

青が後ろから抱きかかえて、あかねが口で奉仕する。

いっぱいいっぱいの黒髪だが、気持ち良さには逆らえず盛大に朱音の口に射精。

量が多すぎて口では受け止めらきれない朱音、口から飛び出たちんちんが暴れ、朱音の顔と体を汚していく。

射精量に驚き、目を丸くしている朱音と青。

射精の疲れでぐったりしている黒髪。

呆けている朱音に青が近づき顔の精液を舐め取り、そのままキスして口の中のものも一緒に味わう。

味を堪能して飲み込む青。

これなら、、と黒髪をミルク当番に指名する。


最後、少しだけ黒髪のミルク当番のお仕事風景。

天職だったと言わんばかりの満足そうな黒髪の顔。


【設定】

メイドの館はふたなり女性か一般女性専用のリフレ的なイメージ。

男は入れない。

黒髪に説明するとき、女性しかいなので安心して欲しいと説明する。


場所は普通に日本。田舎ではないが、都心でもない。少し街から外れた場所。

メイド達の中には、たまに下界に降りて仕事をしている者もいる。

メイドはバイトとかコスプレじゃなく、しっかりメイドとして働いていてほしい。

館はお店としてのみ存在してるわけじゃなく、ちゃんと主人(性別不明)がいてお屋敷として存在している。



メイドの館以外にも教会とか、神社のような場所もあるらしい。


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以上がなんとなくのお話のアイデアです。

確定ではないですが、描きたいものは詰まってるのかなとは思ってます。

とりあえずキャラの名前を考えなければなりませんが、素敵な案があれば是非お聞かせください!





同人誌は20Pぐらいがいいんじゃないか?という話があったので、仮でページ構成も考えてみました。

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【ページの構成】

とりあえず20ページと仮定。


(1.2)表紙、表紙裏


(3)扉絵

(4)前書き(黒髪によるキャラ紹介、舞台紹介)

(5)洋館に行く、朱音と対面、求人を示す

(6)応接室で話を聞く、ふたなりリフレの説明

(7)裸を見せ合う、プレイルームに誘う(その場でセックスもアリか?)

(8.9.10)朱音とのプレイ、10で青登場

(11.12)3人でプレイ

(13.14)ぐったりする黒髪、口で奉仕

(15)ミルク当番に任命

(16)ミルク当番の仕事風景

(17)あとがき

(18)奥付


(19.20)裏表紙裏、裏表紙

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という感じでザックリとしたアイデアでした。

今回のアイデア共有は以上です。


なにかご感想等あればぜひお聞かせください!


、、、たぶん続きます!



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