【商業進捗】スイミングコーチと男子生徒の話(キャラシート、プロット)

 現在商業雑誌のお仕事を進めています。 3月中は確定申告や商業の準備で絵が描けなかったので 商業の進捗報告としてキャラシートとプロットを投稿します。  スイミングスクールに通う男子生徒が女性コーチと 初めてのエッチをする様子を描きます。 ご興味頂ければ嬉しいです。↓作成したプロット ------------------------------------------------------------------------------------------ 【プロット】 ●概要 ・スイミングスクールに通う男子生徒が  女性コーチと初めてのエッチをする様子を描く。 ●狙い ・男子生徒の初めての射精とセックスによる初物感を描写。 ・体格差を描写。(おねショタ感) ・競泳水着のフェチ感を描写。 ●登場人物 ・男子生徒、主人公 仮名前、○○(苗字) おとなしめな性格。スイミングスクールに通う男子生徒。 身長が低く、小動物みたいな感じ。肌焼けと太い眉毛が特徴。 女性コーチには好意的な気持ちを持っているが それが何かは自分の中ではっきりしていない。 (憧れ、信頼、異性として好意的な感情等が混ざっている) 体が成熟し始め、女性コーチの水着姿を見ると 勃起し始めてしまうのが最近の悩み。 女性コーチからは○○(苗字)と呼び捨てで呼ばれている。 ・女性コーチ、ヒロイン 仮名前、夏見△△ 活気があり明るい性格。生徒達にはフレンドリーに接する 優しいコーチ。 スポーティな体付き。 (水泳選手の特徴、肩幅が広く腰や腹回りが細くなる) 生徒達からは夏見コーチまたはコーチと呼ばれている。 ●あらすじ  スイミングスクールに通う主人公の男子生徒には 最近『悩み』がある。それは、女性コーチのことを見たり考えたり すると勃起をしてしまうことだ。そのせいで更衣室で 着替え始める時などは、勃起しているところを誰にも 見せないように他生徒が帰っていなくなるまで待っている。 男子生徒はまだ射精をしたことがなく、オナニーの方法も 知らないためどうすればいいかわからない毎日を過ごしている。  ある日男子生徒が1人で着替えている時、戸締りのため 男子更衣室に入ってきた女性コーチに勃起を見られてしまう。 会話の中で女性コーチは『男子はオナニーで射精すれば治まる のでは』とアドバイスをするが、男子生徒は射精やオナニーについて知らないことを彼女に伝える。  女性コーチは困っている男子生徒を助けるべく周りの子には 内緒にすることを条件にオナニーの方法を教えてあげること。 男子生徒は女性コーチから勃起したちんこを優しい手つきで ゆっくりとさわられ始める。 ●ページごとのプロット [導入] 1p:スイミングスクールの屋内プール。    「今日のスイミング授業終わり!」    「シャワー浴びて着替えて早めに帰るよーに!」    スイミング授業の終了の合図が聞こえる。    男子生徒が登場。全体図を描写し、男子生徒について    軽く説明を入れる。    ここで男子生徒には最近『悩み』があるような    説明を入れておく。    男子生徒が後ろから誰かに体を引き寄せられるコマが入る。 2p:男子生徒が女性コーチに体を引き寄せられている    全体図が描写される。    泳ぎを頑張っている男子生徒への労いと生徒への    スキンシップを兼ねて女性コーチは体をくっつけ    男子生徒の頭を撫でている。    ここで女性コーチについて軽く説明を入れる。    男子生徒は恥ずかし気な態度を取りながら    女性コーチに別れを告げ、その場を去る。     男「着替えてき、ますので///!」「お、お疲れ様です///!」     女「はーい、お疲れさーん!」  3p:男子更衣室。男子生徒は他の生徒が着替え終わり、    誰もいないことを確認する。着替え始める男子生徒。    ここで男子生徒が勃起しているところが描写される。    最近女性コーチのことを見るとちんこが大きく固くなって    しまうことが『悩み』らしく、先ほどの女性コーチの    スキンシップで勃起が治まらなくなっていたらしい。    勃起しているところを誰にも見られたくなくて    他生徒が帰っていなくなるまで待っていた、と説明を入れる。    男子生徒は落ち着いて1人で着替え始めるが、    なぜかここにはいないはずの女性コーチに    背後から話しかけられ驚く。 4p:『なぜ男子更衣室に入ってきているのか』と、慌てながら    男子生徒は女性コーチに尋ねる。    女性コーチは他生徒が全員帰ったと思い、戸締りのため    男子更衣室に入ったと説明する。    女性コーチは男子生徒の勃起に気づき、いじりの言葉を    投げかける。    女性コーチは軽い冗談のつもりだったが、男子生徒は    恥ずかしさのあまり少し涙目に。    5p:女性コーチは先ほどのことについて謝り、男子生徒をなだめる。    男子生徒は勃起してしまうことが恥ずかしく、治め方も    分からないことをコーチに伝える。    『男子はオナニーで射精すれば治まるのでは』と    女性コーチは説明するが、まだ男子生徒はオナニーや射精に    ついて知らないとのこと。    『悩んでいる男子生徒を助けるためオナニーの方法くらいは    教えてあげても』という気持ちと、『コーチの立場として    Hなことを吹き込むのはいけないことなのでは』という    気持ちが女性コーチの中で揺らぐ。    女性コーチは男子生徒に、コーチから教わったということを    内緒にできるか問い、彼はそれにうなずく。    内緒にすることを条件に、女性コーチは男子生徒に    オナニーの方法を教えてあげることになる。 [手コキ⇒競泳水着にぶっかけ射精] 6p:男子生徒は更衣室のロッカーに背を預けて仁王立ち、    その正面に女性コーチが座りこむ。    男子生徒は裸になっており、女性コーチにちんこを    触られている。全体図を描写。    男子生徒の勃起したちんこを描写、皮がまだ被っている。     女「皮被ってるけどこれって剥けるの?」     男「いや、まだ痛そうで剥いたことない」     女(私が知ってるちんこと違うな…まだ敏感なんかな、       めっちゃ優しく触ろう)    女性コーチはちんこを優しくしごき始める。 7p:『ちんこを上下にしごくと男子は射精する』    『これがオナニーの方法』というのを女性コーチは    男子生徒に教える。    女性コーチは気持ちいいか尋ねる。男子生徒はコーチに    触ってもらうのは嫌じゃない、凄くドキドキすると返す。    男子生徒の反応を見ながら女性コーチは徐々に    しごくのを速める。 8p:男子生徒がイきそうになる。    男「待って…な、なんか出そう」    女「それ射精だから大丈夫、我慢しなくていいから」    女性コーチは男子生徒の反応をみて射精させようと    しごくのをより速めていく。 9p:射精。精子が女性コーチの競泳水着の胸部分にかかる。    初めての射精で息が荒くなる男子生徒。    女性コーチは男子生徒の射精の勢いと精子の量に驚く。     10p:女性コーチの競泳水着とそこに垂れる精子が描写される。    男子生徒は水着にかかってしまったことについて謝る。    後でシャワーを浴びるから大丈夫だと女性コーチは言う。    女性コーチは射精は気持ちよかったかと尋ねる。    男子生徒は気持ちよかったと答える。     11p:射精はしたものの男子生徒はまだ勃起したまま。    最初はオナニーの方法を教えるだけのつもりが    勃起したちんこや射精を見て女性コーチもHなことが    したいと魔が差す。    水着越しにまんこを触り、自分が濡れていることに    女性コーチは気づく。 [バック⇒騎乗位⇒中出し] 12p:女性コーチは今回のことは本当に内緒にできるか念押しで    確認する。男子生徒はうなずく。    女性コーチはお尻を男子生徒に向け水着をずらし、    まんこを露出させる。    初めて見る女性のまんこにとまどう男子生徒。    女「射精は本当は女性のこの中でするもんなの」    女性コーチは自らまんこを男子生徒のちんこにあてがい    挿入し始める。 13p:皮が剥けながら挿入されちんこが全て入っていくところを    断面図で描写。二人がバックでつながっているところを    全体図で描写し全体の構図を説明する。    女性コーチは男子生徒の手を自分のお尻に沿わせ、    好きに動いてみてと言う。    男子生徒は息を荒くしながらゆっくりと腰を動かし始める。 14p:男子生徒が主体的に動き始める。    手コキされている時に感じていた気持ちよさと比べ    はるかに大きい快感を感じる男子生徒。      『手でしてもらってる時はよく分からなかったけど…』    『夏見コーチの中、あったかくてヌルヌルで、気持ちいい…』    初めての感覚でとても興奮している。 15p:男子生徒の主観視点、女性コーチの背中とお尻と結合部分が    見える。    いつも見ている女性コーチの後ろ姿と今の状況との    ギャップに興奮している。    『いつも後ろから見る夏見コーチの背中だけど…』    『今は俺のちんちんがコーチの中に入ってて…』    『コーチの柔らかいお尻に腰を打ち付けるたびに…』    『ちんちんに気持ちいいのがくる…』    今まで男子生徒に動くのを任せていた女性コーチ。    女「今度は私が、動くから」        16p:体位が騎乗位に変わり、今度は女性コーチが主体的に    動き始める。自分のペースで動けるバックでは適度な    気持ちよさを感じていた男子生徒だがコーチの激しめの    騎乗位で過度な刺激を受け、さらに息を荒げ声が漏れ出す。    男「それやば…ちょっと待って…ッ」    女「ごめん○○…ッ」「私イけそう、だからこのまま…」    女性コーチの騎乗位ピストンが続く。     17p:お互いイきそうになる。    男「夏見コーチ…俺またで、出そうッ」    女「私もイく…ッ」「イく、イく…イく…ッ」    騎乗位ピストンがより速く激しめになる。     18p:中出し射精。女性コーチの膣内に男子生徒の精子が流れ込む。    膣内が締まり、ちんこ全体を圧迫させて精子を搾り出す    感じを描写してみる。 19p:女性コーチが体を起こし、まんこからちんこが引き抜かれる。    まんこから中出しした精液が少し溢れ出してくる。    セックスが終わりフェードアウト。    [締め] 20p:場面が変わりシャワー室へ。    二人で一緒にシャワーを浴びている。    女「私とエッチしたのは絶対皆に内緒だからね、分かった?」    男「うん、絶対言わない、約束」女「よーしよし偉いぞー」    シャワーを浴びながら女性コーチは男子生徒の頭を撫でる。    女「しかし、2発出したのにちんちんまだ元気じゃん」    男「こ、コーチが体くっつけてくるから…」    女「しゃーないなぁ、私に彼氏がいない内はオナニーの      相手してあげる」    『この日以降、授業前にはコーチから3発抜いて     もらえるようになった。』    END。




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