【絶対服従プログラム】音声サンプル09 お仕置きアクメレベルⅧ
大変お待たせ致しました。 現在制作中の音声作品のtrack06《快楽レーザー処刑編》の音声サンプルです。 track06本編は約19分14秒です。 お仕置きアクメレベルⅧは、快楽レーザー処刑編だけで合計三回実行され、強制集束絶頂だけでも最低150回以上の強制アクメが強いられます。 特定部位、主にクリトリス、乳首、Gスポット、子宮、アナル、尿道等の性感弱点に与えられた集束絶頂は、感度の上昇や、絶頂閾値の低下等、重い後遺症を残すには十分過ぎる、異常快楽です。 また、腋の下や足裏も、お仕置きアクメ対象に選択される場合があり、一瞬で10回以上の絶頂快楽を叩き込まれた部位は、各段に性感度が引き上げられます。 腕を動かしたり、足を一歩踏み出すだけで、腰砕けになって失禁するほど、鋭敏化された状態になってしまいます。 そして、快楽レーザーの連続照射、媚薬ローションの塗布、遠隔振動などの快楽刺激に晒されながら、思考矯正プログラムの思考検知に引っかからず、お仕置きアクメを免れるのは、ほぼ不可能です。 お仕置きアクメは、懲罰としての性質上、それらの各種性感刺激よりも辛い責め苦になるように設定されているので、感度が上がり、性感刺激が強化されればされるほど、お仕置きアクメはその過酷さを増していきます。 お仕置きアクメには、更に上のレベルが残されており、このまま反抗的な態度が改善されなければ、更に上位の懲罰処置が実行されることになります。 次回更新は2月9日(金)夜18時頃の予定です。
