エクストラストーリー第6話情報‼️新勢力登場!!

エクストラストーリー第6話情報‼️? 晴臣達日本側に、予期せぬ見方が登場! 以前の予告にて公開されていた巫女の少女。 彼女は桜鞠ねみねが使う力を、彼女に授けた者達だった。 彼女を巫女の長に据えた、日本を古くから守り、ヴァンパイアと世界の均衡を保つ者達。 それは日本巫女桜団。 彼女たちは「魔界」からにんげん世界に来た「聖族」と呼ばれる者たち。魔界の世界において神を信仰する者たちである。 その始祖は淫魔の部族ながら神を崇めるものだった。そしてそれは神の聖力として魔力の性質を変化させていった。日本にヴァンパイアが誕生するのと同時に人間世界に来てからヴァンパイアとは争わず均衡を保つための抑制力かつ、何かあれば力を貸すという力関係であった。リーダーを始めとする4姉妹、そして他にも多くの姉妹たちがいる。彼女たちの母は元淫魔族。淫らな行為を神の為に行い人々を救ってきた。悩みを持つ強い霊力を持つ人間男性の前に現れ、彼らをその身体と心で癒し、負のオーラを持つ性液を絞り出す。彼女はそれを胎内で清め、強い精子から娘を身籠り誕生させる。 そして父親からは記憶を断つ。 その数は100人以上といわれており、娘は全て巫女として育てられる。 故に、四姉妹を先頭にすえるも他に100人を超える姉妹が世界中で活動している。 その本山神社がなぜ日本にあるのかは深い事情があるのだが、晴臣たちはまだまだそれを知る事はできない。 なお、こういった種族生い立ちのため、自然と女の巫女たちも処女を救済に捧げてゆく。そのため巫女という名とは裏腹に大半の娘が非処女である。 また、「自然体の女体の抱擁愛が闇を最も浄化する」とされ、彼女たちは皆、淫毛を処理せず、またそれが衣服から露出する事をいとわず、自然のままを悩める者たちにみせるようにしている。 娘たちは母と違い人間の血を引いている為、悩める人々を膣で救った場合も妊娠の危険性を避ける為、避妊のための術が子宮にかけてあり、不意の妊娠で救済活動を阻害しないよう守られている。 また、淫魔の血を引く彼女たちは寿命が長いだけでなく、ヴァンパイアとある種の寿命延長を受けている。 長女である現在の長、「ひなび」のみが母と魔族から生まれた純粋な魔族であるため強い聖淫力を持っていて、以下に実力者の妹達が続く。 彼女たち悩める人々を救うため自らの身体で奉仕し、邪を祓う力を持つ。 その力を此度の暴君クォーツォ撃退のために、日本ヴァンパイア貸してくれるという。 画像1中央左が全ての巫女の母、「おなび」 画像2が「ひなび」 画像1右から年上の順、「ねがい」「なぎ」「しすい」 他にも沢山の姉妹がいる。 なお、桜鞠ねみねは彼女たちの種族とは無関係であり、彼女たちから力を学んだ関係である。 また、巫女桜団とある意味対を成すのが、「デビルシスター」。 魔界で神に使えるシスターたち。 彼らは巫女と違い、欲を断つ教えの元に活動しており、性行為は許されない。 だが、その一部は性行為快楽に溺れ、欲望のままに人間世界に降りたという。 厄介な事に、彼女たちは欲に溺れる程に邪な魔力を高める方法を手に入れている。 よって、戦闘能力では巫女たちをも上回る。 さして、その中でも強い力もつ「怪物」が、日本にいるとう… 愛原ヒカリの師ともいうべきマザー・セレニエット 彼女こそがその怪物であった。 彼女はその欲に溺れた偏愛でヒカリを育て、彼女を嫉妬の塊へと導いていたのだ。 彼女はクォーツォからの誘いで日本への侵略手解きをしていた。 全ては日本を彼女の快楽の赴くままの地に変えるために… 圧倒的な怪物シスター しかし、巫女桜団が日本勢に味方する。 新勢力登場で、この戦いはどう動くのか。 そして、彼女たちはどんな無様を作品に彩として添えてくれるのか? 夜縛エクストラの今後にご期待ください!






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