『ビッチシリーズ』黒ギャル由愛、”ハルくん”に攻め攻めのえっち☺️そして、逆転✨
ついに、別次元企画にて、由愛と晴臣、合体❤️✨☺️
ある夜、黒ギャルな由愛は幼馴染の少年ハルくんに対し、「筆下ろし」を仕掛ける!☺️
ビッチと噂の黒ギャルだけど、実は処女な由愛は、ハルくんに処女を捧げ、また彼の処女を食べてしまう事を決めていた。
遂に合体する、二人!

恥ずかしがるハルくんを胸に埋めて、自分の処女まんこで小さく可愛いかれのちんちんをマンズリして攻めていく、黒ギャル由愛☺️
しかし、そのうち衝動的に、由愛の乳首を吸い始める、ハルくん!

次第にそれは激しくなり、乳首を噛み始める。

実は攻める事より、彼に反対に押し倒され、年上に関わらず彼の激しさに屈服し、分からされされたい❤️。そんな願望を密かに持っていた黒ギャル由愛は、大興奮。
必死に胸にしゃぶりつく彼を愛しく感じ、見つめていたが、
ふと、マンズリしている下半身に違和感を感じる…
ムクムク…と、ハルくんのちんちん、いやチンポが年齢的にあり得ない大サイズに膨らんでいくのだ。
そのサイズは、成人の中でも巨大な部類の立派なサイズに。

たまらず、唾を飲み込む黒ギャル由愛。
愛しくて、愛しくて、
彼のその肉棒に、征服されたくて…

思わずチンポを舐め始める。
ハルくんは、慣れない感覚にビクビク❤️
気持ちよさに戸惑っている。
ますます可愛く感じ、由愛はその超乳で彼のモノを挟み、さらに先っぽを激しく吸い上げる。
オモチャとえっちな動画で学習し、実は処女な事が想像もつかないほどにまでなったのは、根が真面目で勉強家、中途半端は許せないという彼女の信念による成果だ。
はじめて本物を吸っているとは思えないそのテクニックに、晴臣はすぐに限界を迎える。
しかし、彼の生まれてはじめての初射性は自分の子宮に行って欲しかった由愛は、爆発寸前でチンポを解放した。
意地悪に舌を舐めずり、
「だーめ、まだ許さないんだから。君の初ドピュは、あーしのオマンコに。これは、決定事項。」
そう告げるとハルくんを押し倒そうとする由愛、しかしーー

なんと、逆転に彼に押し倒されてしまった⁈
そこから、ハルくんの本能が目覚め、激しい攻め返しが、由愛を襲う!
尻を激しくスパンキングし、その後はクリトリスを吸い、舌を入れ始める。
そして、遂に…挿入の時!
「ああ、待ってた…
君の、ぜんぶをあーしに❤️…っ」
彼のチンポは、彼女の愛ある合意合図の後程なくして、容赦なくそのワレメにあてがわれる。
由愛も、こころしてアソコの筋肉を緩める。
来てーーー

そして、彼女は彼は、互いの処女を捧げた。
彼女は愛しい目で接合部を、そしてハルくんの顔を見つめる。
だが、彼女のその余裕は続きはしなかった。
小さいからだから繰り出される、激し過ぎる攻めに、次第に由愛の体力は奪われ、あまりの刺激と気持ちよさに体は何度も痙攣し、遂には表情は蕩けて朦朧とし、体はぐったりとされるがままになっていく。

「おほおっ❤️
あーし、分からせられてるっ
ハルくんの可愛い…ううん、逞しいちんちんで…っ
あっ❤️ ほっ❤️ おっ❤️
征服して…支配して、ハルくん…っ❤️
あふっ…んををを…っ✨‼️」
そして・・
激しいせめがどのくらい続いたのか
気がつけば、由愛はハルくんに覆いかぶさり足でガッチリ「だいしゅきホールド」しながら、
すべて受け入れていた…
そう。
彼の、熱い熱い愛のミルクを。
由愛は、披露したハルくんに、キス…ではなく、悪戯の舌吸いをしながら、
幸せを感じるのだった☺️
❤️♥ END ♥❤️

別次元企画モノとはいえ、ついにラブラブセックスを果たした?由愛とハルくん。
しかし、本編において由愛と晴臣が結ばれるまでには、まだまだ分厚い障害が…
しかし、いつの日にか、本編でも二人が結ばれる事を、願って止まないところであります!?
今回はラブラブセックスものでしたが、「ビッチシリーズ」は純愛ばかりではなく、基本的に悪い子・イケナイ子企画であるため、今後はまた違ったシチュエーションでお送りできると思います!!
今後とも、当企画をよろしくお願いします!!(#^.^#)
