コジローも頑張ってたし(*^^)v
僕「上機嫌だな」 閲覧ニキ「そりゃそうですよ!みんなシコれるし、 pixivも頑張ってたし、俺も頑張らないと!」 僕「ああ」(そうだ。俺たちが今までシコってきた精子は 全部無駄じゃなかった。これからも俺たちが 立ち止まらないかぎり道は続く) キイィィィィ……(エロ反対勢力達の乗った車が来る音) 僕「!」 ばん!ばん、ばん!ばん、(けつなあな確定の音) 僕「ぐわっ!」 僕「ぐっ…!」(ケツを庇って顔にかかる) 閲覧ニキ「団長(僕)!?何やってんだよ!団長!!」 僕「うおぉおおお!!!」バン!バン!バン!(エロ反対勢力のケツを打つ) エロ反対勢力「うおっ!あっ!」(僕の撃った『弾』がかかる) ブウゥゥゥン……(エロ反対勢力達が去っていく) 僕「はぁはぁはぁ・・・。なんだよ、シコれるじゃねぇか。 ふっ・・・」 僕「俺は止まんねぇからよ、 お前らが(シコるの)止まんねぇかぎり、 その先に俺はいるぞ!(顔射?) だからよ・・・止まるんじゃねぇぞ!!!!!」 ビュルッ・・・ 大人ぶりやがってよぉ~・・・本当は子種欲し(以下略)
