20231203‐2

人気の無い畑の片隅の納屋で毎日行われている、ちょっと後ろめたい気がしながらも抗い難い快楽にずるずる続く熊3匹精処理会。 高体温相撲熊のとてもホットなぬるぬる尻穴は、奥の方までぐいぐいと吸引しキュンキュン痙攣したりぎゅっと逃さないように強く締め付けたりするので、突っ込んだまま動かずにその刺激だけで常時射精し続けているような感覚に。 目の前には自分と同じように相撲熊のお口にちんぽを奥まで咥えられて快感で蕩けているガチデブもっさり農夫熊の顔が。 どちらからとも無く舌と舌を絡めてぐちゅぐちゅと唾液を貪りあってしまいます。





AD
x
AD
x

相關作品