【R-18】仕事帰りに後輩の家に寄ったら蒸れて臭い足を嗅がれてしゃぶられてイかされた。


「うわっ先輩の靴下きったねぇ!あとくせぇ!」

「なっ…仕方ねぇだろ、一日中力仕事してんだから全身汗でドロドロなんだよ!…っていうか家に来いって誘ったのはお前だろ!」

「へへ、そりゃそうなんスけどぉ…ちょっと靴下脱がしてもイイっすか?」


「うぉぉ…!生だと更にすげぇ濃厚な匂い!強烈~!」

「こら!やめろ馬鹿!なに嗅いでんだ」

「いいでしょ別に減るもんじゃなし。あ~くっせぇくっせぇくっせぇわ~」


「馬鹿…マジでやめろっ…て…」

「ん?どうしたんスか顔真っ赤にして。年下にくせーくせー言われて傷付いちゃいました?それとも裸足見られて恥ずかしいんですか?」


「……。」

「おっ、黙秘権?じゃあこれでどうだっ!」

「う、わっ!?」


「先輩の自尊心傷付けちゃったお詫びに、舐めて綺麗にしてあげますよ」

「馬鹿野郎…!マジでそれは…っ汚ねぇから…あっ!」


「指の間舐められるの気持ちイイっしょ?もっと良くしてあげますからね…」


「あっ、あっあっ!うう、んっ…」

「先輩俺のテクでマジ感じちゃってるじゃないっスか。股間パンパンでキツそう…今楽にしてあげますから」

「あぁ…ッ」


「うわぁ~勃起ちんぽエッロ…。待っててくださいね、足の裏が性感帯になるまでしゃぶってあげますから」


「はっ、はぁっ…ああ…あっ、はっ…」

「へへ、先輩汗だくになっちゃいましたね。もう全部服脱いじゃいなよ」

「う…ぁ」


「ほら。先輩の足、汗と俺のよだれでぐっちょぐちょになってますよ」

「あっああん…あああっ!はぁっ、う…あ、はっあぁぁぁ」

「感じちゃってる先輩マジ可愛い~。ほらもっと乱れてみせて」


「あっ、ダメだ…!俺…もう…やばい…!あっあっあっ」

「何がヤバイんすか?ちゃんと教えてください!」


「イく…!イく…!イっちゃう、後輩に…男に、足舐められて…イっちゃう―――――――――――!!!!」















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