かのん デスパイアに憑依された恋人に貫かれて
「はひいいっ! 敬一っ、激し過ぎ……はっひいいいいっ!」 かのんは窓ガラスに押し付けられ、小さな乳房を歪めながら泣き叫ぶ。 背後からアソコを貫くペニスは、禍々しく膨れ上がり、かのんの下腹に影が浮かび出るほどだった。 (こんなところで、デスパイアに憑依されちゃうなんてぇ……くうっ、ボクが油断したせいだっ……!) めちゃくちゃに突き上げられながら、かのんは唇をかみしめる。 それでも。 「おおおおっ!? あ、あっがあああっ! 壊れちゃうよおおっ! これ、ダメぇ……敬一のおちんちん……よすぎるのおおっ!」 じゅぶじゅぶと膣を掻き回され、子宮を小突かれるたびに、アソコがキュンキュンとペニスを締め上げてしまう。メスの性を暴かれ、かのんは舌を突き出してよがり狂うのだった……。 盛夏の水着祭り第1弾はかのんちゃんで!
