Patreon開設までの道のりメモ
Patreonも開設してみようかな?と登録してみたのですが、ページが開設できるまでにまぁまぁ時間かかったので、メモを残します。
7/16 ~ 新規登録
新規登録後、Fanboxのようにプロフィールや有料記事を作成。
ページの上部に、「審査中です」の表示が出続ける。
念のため
「当コンテンツに登場する人物は全員成人しており、未成年は一切登場しません。」
の表示をプロフィールに追加しています。
7/26 審査で弾かれる。
下記のような審査結果のメールが届き、審査で弾かれました。
原文
Per our guidelines, Patreon has zero tolerance for real or animated Child Sexual Abuse Material (CSAM) or other exploitative works depicting sexualized minors, regardless of how the works were created (e.g., hand-drawn, cartoon, text-based, photorealistic, or computer-generated, among others).
Please remove this type of content from your page and any platforms/websites linked to Patreon. If you prefer, you can remove the links to/from Patreon instead.
DeepL翻訳
パトロンのガイドラインでは、手描き、漫画、テキストベース、フォトリアリスティック、CGなど、作品の制作方法に関わらず、児童性的虐待(Child Sexual Abuse Material: CSAM)や性的な未成年者を描写した作品については、パトロンは一切容認しません。
あなたのページおよびパトロンにリンクされているプラットフォーム/ウェブサイトから、この種のコンテンツを削除してください。
7/26 2:00 ~ Pixivのリンクを削除して再審査する
Pixivのリンクをプロフィールから削除し、再度審査に出してみる。
すぐに審査が通り、公開可能になりました。
審査時にPixivのリンクがあるとそもそもダメなのかも・・・?
