猫又お姉さんとボク君 前編
猫又お姉さんとボク君前編
ある日、猫又のお姉さんに出会ってしまったボク君
猫又のお姉さんのえっちな身体にボク君は思わず興奮してしまい……
1
えっと…あなたは、ミケなの?
にゃはぁ…ご主人様、やっと二人でお話しできるニャー
2
ある日、ボクは猫を追いかけていた
ミケ…その猫は、ボクが生まれる前から家にいて、昔は僕のお姉さんのような存在だった
3
最近、ミケの様子がおかしい
僕を見つめる目、何かを訴えかけるような仕草、いつもと同じようでいて、でも何かが違っている
まるでそれは、ネコではなく人に近い仕草のように見えて
僕は、誘われるようにしてミケを追いかけていた……
4
そうにゃ、これが、ミケの本当の姿…
長生きしたミケは、いろいろと経験を積んだ結果、猫又という妖怪になったにゃ
よ、妖怪っ!?
大丈夫、怖がらなくてもいいニャー
ミケは、ご主人様のことを食べたりしないにゃ
5
落ち着いてよく見てみると、見覚えのある三色の毛皮
姿は変わっているけど、この子は確かにミケだ
ミケは、猫又になっても普通に過ごそうとしたにゃ
でも、この身体だと、今まで通りに過ごすのは無理みたいで困って、いたにゃ、んっ、にゃっ
6
ミケがもじもじするとミケの股の間から、おちんちんが飛び出してきた
ミケ、それっ!?ミケはメスだったはずじゃ…?
7
んにゃ、はぁ…猫又の身体は、性欲がすごすぎて、おちんちんも生えちゃうのニャー
これを発散させにゃいと、ミケは猫の姿に戻れないのにゃ
8
……
ミケの身体を見てると、ボクのアソコが熱くなってきてしまう
毛が生えているとはいっても、あんなに大きなおっぱいが丸出しだ
それに、お尻とか腰とかも…それにあの、おちんちん
訳が分からないことが立て続けに起きているのに
僕は、ミケの身体から目が離せなくなっていた
9
にゃは…ご主人様も男の子だにゃ
ミケが僕の膨らんでいるズボンを見て、微笑む
み、ミケ、あんまり見ないで
これ、勝手に大きくなって、どうしたら…
10
にゃるほど…ミケには、ご主人様の考えてることが嗅ぎ取れちゃうにゃ
今のご主人様の身体は、ミケと交尾したいって思っているのにゃ
ちょうどいいにゃ、ミケがご主人様に交尾を教えてあげるから
ご主人様はミケの発情した身体を発散させてほしいにゃ
11
そうと決まれば、さっそく服を脱ぎ脱ぎするにゃ
ご主人様は、ミケとた~っぷりキモチよくなるのニャー
僕は、ミケになすがままに服をはぎ取られ、
ふかふかした柔らかい身体を押し付けられたのだった…
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はぁ、はぁ…
み、ミケぇ、これって
14
僕の身体、何か変だよぉ
15
耳も、んんっ、尻尾までぇっ
16
裸にされた僕の身体に、ミケが何かを唱えると
僕の身体からは、ネコの耳と尻尾が生えてしまっていた
はぁ、はぁ…ミケ、僕の身体が、変だよぉ
僕、ネコになっちゃうの?
17
にゃは…大丈夫だにゃ~、これがミケの力だにゃ
ご主人様は、これからどんどんミケの性欲を受け入れられる身体になっていくにゃよ
18
ご主人様がミケの虜になるほどに、身体はミケと同じ猫又になっていくにゃ
ミケと同じ猫又になれば、人にはできないキモチいいことがたくさんにゃ
ええっ、そんなっ!? 僕が猫になるなんて、聞いてっ…
19
あっ、ふぁっ
ミケの尻尾が僕の身体を引き寄せる
ミケのおちんちんと僕のおちんちんが密着してしまう
敏感な部分が触れ合って、僕は思わず声を上げてしまった
20
大丈夫にゃ、ミケが満足したらご主人様も人の姿に戻るにゃ
まずは、立派に勃起したおちんちんの気持ちよさを教えてあげるニャー
21
ミケが腰を動かすと、触れ合っていたおちんちん同士がこすれ合い
とろとろした汁が絡まり合って、どんどん気持ちよくなっていく
22
ご主人様、耳がぴくぴくして気持ちよさそうにゃ
敏感なご主人様は、カワイイ子ネコちゃんだニャー
んあぁ、こんな、おちんちん恥ずかしいよぉ
尻尾も、動いちゃ、あぁっ
23
にゃふふ、そんなこと言っても、ご主人様はたまらにゃいって顔してるにゃ
んにゃ、ミケのおっぱいに甘えながら、いっぱいおちんちんこすりあうニャー
目の前のミケの大きなおっぱいに、僕はたまらず舌を伸ばす
そうしないと、恥ずかしい声をこらえることができないから
24
僕が腰を動かすと、ミケが巧みな腰使いで応える
皮がむけて、ピンク色の先端がむき出しになったおちんちんはすごく敏感で
僕はミケのされるがままに腰をくねらせることしかできない
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んっ、ふぁ、ミケぇ、な、なにかきちゃう、よっ
おちんちんから、出ちゃうぅ
ふにゃん、いいにゃ、射精するにゃ、おちんちんの快感覚えるニャー
26
んっ、ふにゃっ、ミケも、一緒にイくにゃ
だからご主人様も、んんっ、射精しちゃうにゃ、オスになっちゃえにゃっ
ああっ、ミケぇ、出るぅ、出ちゃう、よぉっ
あっ、あっ、ああああっ
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ミケと僕のおちんちんから噴き出した白いものが、僕の顔にまで降りかかる
濃厚で変な匂いに頭がくらくらする、でもそれは不思議と嫌な感じはなくて
僕の身体には、また変化が始まっていた
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んっ、はぁ、ミケ、また身体が
手が、変わってっ
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足も、あぁっ
黒い毛皮に包まれた部分が変わっていく、爪が伸びて、足の形も変わっていく
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あっ、ふあぁっ、おちんちん、熱いよぉっ
そして、射精したばかりのおちんちんが熱く張り詰めて
もっと大きく膨らんでいく
ミケと同じ、人じゃないおちんちんに…
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にゃは…ご主人様はミケのおちんちんを気に入ってくれたみたいだニャー
肉の突起が生えた立派なおちんちん、自分も欲しかったんだにゃね
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それじゃあ、次はミケと交尾するニャー
ミケは、僕に向けてお尻を向けると、大事な場所を露にする
あっ、これ…ミケの、女の子の…
ミケの股の間、まるで誘っているようにピンクの穴がヒクヒクと動いている
僕のおちんちんが、熱く、硬くなっていく…
35
後編へ続く……
後編では、ミケちゃんと交尾したり、ミケちゃんに犯されたり、ボク君がふたなり猫又にTSしてTFしたりするのでお楽しみです。
ちょっと次回予告
後編はこちら
猫又お姉さんとボク君 後編

猫又お姉さんとボク君後編 ある日、猫又のお姉さんに出会ってしまったボク君 猫又のお姉さんのえっちな身体にボク君は思わず興奮してしまい…… 猫又お姉さんの力によって、ボク君の身体は猫又へと変わっていく そして、ボク君の身体は猫又お姉さんの思うままに…… 35 36 さあ、入ってくるにゃ もう、ご主人様には抗えない...
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