魔法少女 ふたなり 獣化1 差分公開
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二人は、双子の魔法少女 ラピス・ノーブルとラピス・エーデル
星のエーテルを纏って人々を魔物から守る魔法少女だ
最近、このあたりで暴れている人狼の討伐に二人はやってきた…
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天音ちゃん、例の人狼はこのあたりに出現するみたい
そうですね、瑠璃…みんなのために悪いオオカミは討伐しましょう
妹のエーデル(青島瑠璃)は、活発な性格で、考えるよりも先に身体が動く
姉のノーブル(青島天音)は、冷静な性格で、面倒見がよく、瑠璃のサポートに回ることが多い
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ふふっ、天音ちゃんと一緒なら、今回も楽勝だよ
はい…瑠璃ちゃんと一緒なら、負ける気がしませんね
二人の自慢のコンビネーションは、今まで何度も魔物を退けてきた
今回も負けることはない…自信たっぷりに二人は人狼の魔物の討伐に向かった…
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うぅ…強い…私たちが負けちゃうなんて…
く…こんなものを私たちに押し付けて…何のつもりなんですかっ
予想以上に強力な人狼の力に前に二人は、敗北してしまった…
街の人たちに手を出さない代わり、二人は逃げることも抵抗することもできない
ひゃ、う、動いてっ
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二人の魔法少女は、人狼の醜悪なペニスを顔に押し付けられている
や、やめてっ…気持ち悪い、ですっ
人狼は二人の姿を見つめ、満足そうに大きな口を釣り上げると
腰を動かして、二人の柔らかな頬に硬く勃起したペニスを擦りつけていく…
されるがままの魔法少女の姿が人狼の興奮を高めていく…
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んっ、くっ…
ハァ…うぅ…
人狼のペニスからは、先走りがあふれ出し、濃厚なオスの匂いが周囲に広がっていく…
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え…な、舐め…こんなの舐めたくないよっ
う…酷い匂い…でも、私達が抵抗したら…
人狼は、二人に口を使って自分の怒張を奉仕するように命令した…
街の人たちを人質にされているため二人は人狼の命令に逆らうことができない
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んっ…
ンンッ
んむっ…
ふー、ふー
二人は、恐る恐る人狼のペニスを口で咥えていく…
可憐な魔法少女の柔らかな唇、たどたどしい舌使い、それの刺激が人狼の興奮を高めていく
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うぅ…酷い味…でも…天音ちゃん、私、負けない…
どんどん匂いが濃く…瑠璃ちゃん…頑張って…
人狼の身体からは、魔物の瘴気を含んだフェロモンがあふれ出し、キンタマの中では精液がどんどんと作り出されていく…
二人は、口と舌で人狼の濃厚なオスの魔物の味と匂いを感じさせられている…
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な、なに脈打って
ひっ、やめっ
人狼は、唸り声をあげるとペニスをビクビクと震わせて精液を勢いよく吐き出した
二人の顔に人狼の精が降りかかっていく…
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つ、次は、絶対に負けないんだからっ
く…覚えておいてください
二人の魔法少女は、人狼のペニスを何度も、頬や口で奉仕させられ、何度も精を浴びせられてしまった…
二人は、正気を含んだ精液にまみれた顔で人狼を睨みつけている…
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や、やっと終わった…うぅ、悔しいはずなのに…私も天音ちゃんも
す、すごい匂い…こ、こんな屈辱なのに…私も瑠璃ちゃんも
なんであんなに懸命に…
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え…な、なにこれ…天音ちゃんっ!?
こ、これ、身体が…衣装も…おかしく…!?
魔物の瘴気によって、汚された二人の身体は、異質な光に包まれていく…
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毛が、毛が生えてっ…耳がっ
魔物の瘴気が魔法少女の力を侵食していく
獣の毛皮がゆっくりと少女の身体を覆っていく…
耳や手、毛皮に覆われた場所は人の形を失い、お尻からは尻尾が膨れ上がる
二人の姿は、魔物へと…人狼のような姿に近づいていく…
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手がっ…毛が広がってっ
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こ、これじゃあ、まるでっ
私達の力が、人狼に浸食されてっ
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ハァ、ハァ…
光が収束していくと、いびつな変化を遂げた二人の姿が現れた…
首元のリボンは、まるで鎖につながれたような首輪へと変わり
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な、なんなのこの姿っ…こんな姿じゃ、まるで私達っ
二人の衣装は、隠すべき胸を露出させ、むしろ際立たせるような布に変わってしまう
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…私達の姿が魔物に、近づいている、の…?
陰部は、もはや濃密な毛皮が衣装の役割を担ってしまっている…
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二人の身体は、魔法少女の可憐な姿とはかけ離れた
魔物の毛皮に身体を浸食された淫靡な姿へと変わってしまった
25
毛、毛が、こんなに生えちゃった…
これ、本物の耳…尻尾も、私から生えて、ます…
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ま、待てっ、逃げるなっ
瑠璃ちゃん、ダメですっ…今は、深追いは危険です
人狼は、姿になった魔法少女たちを満足そうに眺めると
次に会うのを楽しみにしていると言って、闇の中に消えていった
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人狼の追跡をあきらめた二人は変身を解くと難なく人間の姿に戻ることができた
安堵した二人はひとまずは、この日はここを後にした…
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うぅ…今日こそ、あの人狼をやっつけてやるんだから
こんな姿から、絶対元に戻ってやるんだっ
そうです…こんな破廉恥な姿、屈辱です
瑠璃ちゃん…一緒に元の魔法少女に戻りましょう
二人が魔法少女に変身すると、光の中から魔物の毛皮に浸食され
淫靡な衣装に身を包んだ魔法少女が現れる…
二人は、自分たちをこんな姿にした人狼を倒すため、今夜も討伐に訪れていた…
少女たちの背後、闇の中から人狼が現れた
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で、出たなっ、人狼っ
行こう、天音ちゃん
はいっ、覚悟していくださ…
え…なっ!?
二人の魔法少女が、人狼に挑もうとした瞬間…
獣の首輪にへと変わってしまった、首元の宝石が怪しく輝くと、二人の動きが止まってしまった
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な、なんで…身体が動かないの
く…抵抗することも、できない、です…
この首輪…本当に、この姿は人狼の眷属、なの…?
毛皮に浸食された身体、淫靡に作り替えられた衣装…
そして、首に巻かれた首輪…
二人の身体は、可憐な魔法少女から人狼の眷属へと変わりつつあるのだ…
それを証明するように、二人の身体は人狼に逆らうことができなくなっていた…
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ひっ…
い、イヤぁ…
人狼は、抵抗することができない二人に勃起しきったペニスを突き付けた…
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ま、また、このおちんちん…
くぅ…相変わらず、きつい匂いです…
二人は、再び人狼のペニスを頬に押し付けられている
人狼は、二人の頬の間で大きなペニスを滑らせながら、二人の反応を楽しんでいる
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え…そ、そんな大きいの…できるわけっ
ハァハァ…わ、私がしますから…瑠璃ちゃんは大丈夫だから…
人狼は、今度はその大きなペニスを口で咥え込むように命令した
尻ごみをする瑠璃を庇うために、天音は人狼のペニスを小さな口、目いっぱいに咥え込んだ
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あ、天音ちゃんっ!?
ん…ちゅ…じゅっ…
こ、これは、瑠璃ちゃんを守るためだから…だからおかしいことじゃない
なのに…なんだか、頭が…ボーっとして、おちんちんのこと、しか…?
天音の口の中に、人狼のペニスの味と匂いが広がっていく…
天音の頭は、靄がかかったように思考が鈍り、抵抗する意思も弱まっていく…
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天音ちゃん、様子がおかしい
フー、フー…じゅぶじゅぶ
天音は、嫌がるそぶりもろくに見せないまま、人狼のペニスを口で咥え続けている…
人狼の眷属として浸食されている影響か、天音の身体は、自分の意思に反して興奮していく…
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すごい、です…頭の中まで、オスの味と匂いがいっぱいに広がって…
身体の奥が熱くなって、こんなの知らない…なのに何故か、もっと欲しく…
目の前で妹に見られているにも関わらず
天音の口淫は、人狼のペニスを口で扱くような熱を込めたものへと変わっていく…
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だ、ダメ…この味、この匂い…私、夢中に…
天音ちゃん、天音ちゃんっ
おかしいよ、なんで、こんなっ
もう、やめてっ
眷属化の影響によって、瑠璃の声は姉には届かず、可愛らしい顔を淫靡に歪めながら天音は奉仕を加速させていく…
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ひっ…イヤァっ!?
ンンッ、んぶぅっ
人狼は唸り声をあげると、天音の口に勢いよく精液を吐き出した!
人狼は、天音に魔物の瘴気に満ちた精液を飲み込むように命令した…
蕩けた意識の中、天音は人狼に言われるがまま喉に絡みつく濃厚な精を懸命に飲み下していく
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けふっ…ハァハァ…
いっぱい、出されちゃった…
あ…ハァッ、ハァッ…こ、これ、身体がっ
魔物の瘴気に屈服させられてしまった天音の姿がさらに歪んでいく…
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う、うそ…天音ちゃんの姿がっ!?
ハァッ、ハァッ…身体の奥が、熱くて、切なく…
私、もっと浸食されて…魔物に…
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ダ、ダメ…魔法少女の力が、染まって…
魔物の瘴気に屈服させられてしまった天音の姿がさらに歪んでいく…
魔法少女の力の核である首元の宝石は、清らかな青い光を失い、淫靡な光を宿し始める
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魔物の力が…私の中で、育っていくぅ…
それに引きずられるように、天音の瞳も黒色に染まっていく…
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オ、オォ…生えて、きちゃ、っ…アァッ
天音の肌は、褐色に染まり、身体はさらに毛皮に浸食されて
それに合わせるように、感覚もケモノへと近づいていく…
鋭敏な嗅覚が自分を屈服させた、オスの匂いが天音の頭の中に刻み込まれていく
そして、天音の股間からは、自分を屈服させたペニスとそっくりのモノが伸びていく…
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ハァ、ハァ…瑠璃、ちゃん…私、もう…
天音は、もう魔法少女と名乗ることもできないような、人と獣が歪に交じり合った姿を妹の前にさらしている…
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魔物に、屈服してしまったみたい、ですぅっ…
人狼は、天音にその場でふたなりペニスを扱くように命令した
人狼の眷属へと変わってしまった天音は、言われるがままにペニスを扱いている
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瑠璃ちゃんの前なのに、ふたなり扱いて、キモチよくなってぇっ
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天音ちゃん…う、うそ…
な、なんで…こんなことに…
おっ、おっ…ンオッ
で、出るぅ、屈服の証、出しますぅっ
天音は、生えたてのふたなりペニスから、屈服の証である精液を勢いよく吐き出した…
瑠璃は、変わり果てた姿になってしまった天音を見つめている…
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