12月リクエスト①


地雷系女子がフリフリおくるみを着たわされいむと一緒に自撮りしたsnsのような絵

です!


サンタが野良の孤児まりさ達にクリスマスケーキをプレゼントしている絵

です!

水たまりで死にゆく妻れいむとおちびを見つめる野良のまりさの絵

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お迎えマニュアルvol.8より、「他社製の暖房器具を使われてしまったこたつむりが低温やけどで痛がって泣いている絵」

です!




「こちゃにとってのゆっくり」 私のこちゃはどうやらゆっくりとしては特殊な個体のようで、自分のこたつは自分だけのものという強い執着はなく、お友達のちぇんや私をこたつに招いてくる。こちゃ曰く大好きな人やお友達と一緒にこたつに入ってる時が一番ゆっくりできるとのこと。今も私に、こたつに入ってとせがんでくる。小さなこたつだから指数本が入るくらいの大きさ、スッと指を入れるとほんのりとした温もりに私もゆっくりできる。指に甘えながらこたつでポカポカしてるこちゃの姿はとても可愛い。親バカと言われるかもしれないが本当に可愛い。 ゆっくりのことを色々教えてくれるお友達、ちぇんの飼い主でもあるc子にそのことを話すと、お飾りに強い執着をするゆっくりとして、他ゆんや他人を積極的に招き入れる個体は前歴のないくらい珍しいとのこと。 そんなある日事件が起こる。私とc子が談笑していると、こちゃと遊んでいたちぇんの泣き声が聞こえてくる。急いで向かうと、どうやらちぇんのしっぽが綿を掠ってしまい、当たり方も悪くこたつが少し切れてしまいました。ゆっくりにとってお飾りに傷がつくと言うのはどういうことか。c子のちぇんはお利口で善良なのでよく知っています。こちゃはいたって落ちついているように見えますが、ちぇんの方がわんわんとごめんだねーと泣いていました。c子も取り乱し、こたつ弁償するしその後のもケアも出来ることは全部する、、、本当にごめんなさいと。しかしこちゃは 「どんなにだいじだいじにしても、いつかはこたつさんもおつかれしちゃうにょ。だからきにしにゃいでにぇ!わざとじゃないのはこちゃわかってるから、またいっしょにこたつさんとゆっくりしにきてにぇ!」と元気そうに言いました。ひとまず泣くちぇんをなだめてc子にはその日は帰宅してもらいました。 こちゃはああは言ったものの悲しそうな顔でこたつをすりすりしてます。嘘偽りのないこちゃの本心でしたが、やはり悲しいことは悲しいのです。「、、、そうだこちゃ。こちゃの好きなお花さんのワッペンつけてあげようか?」 こたつに手を加えるということはこたつむりにとって耐え難い事、、、言葉にしてからハッと気がつきました。ですがその提案にこちゃはとても嬉しそうにお願いなのじぇ!と返事をしてくれたので 私は不器用ながらお花のワッペンをつけました。 「ゆわ〜!こちゃのこたつさん前よりもゆっくりすてきにゃにょ、、!おねえーちゃありがちょーー!!」 私の指をくいくい咥えて、こたつさんに入って入ってとせがむこちゃ。 「こちゃね、いつかおおきくなったらおねーちゃやおともだちのみんなをもっともーっとこたつさんにしょうたいして、いっしょにポカポカゆっくりしたいのじぇ!」 指にすりすり甘えながら将来の夢を語るこちゃ。こたつの傷はみんなとゆっくりした証。その度にお姉さんがつけてくれるお花のワッペンがついたこたつさんは、大切な思い出の詰まった世界で一番素敵なこたつになりました。〜fin〜 とびきりの愛ででお願いします!めちゃ可愛いこちゃでお願いします!(社不さんのこちゃやみゅわのこたみたいな雰囲気の、もるんもるんで健康体のかわいいビジュでお願いします!)特にこたつさんの中ですりすり甘えてるところは一番見たいところなのでここ飛びきり悶える可愛さでお願いいたします!


です!

赤ゆこたまりちゃって長生き出来なそうですが…(色んな意味で) 奇跡的に成ゆまで生き残った健全(?)なこたつむりまりさが見てみたいです! そこそこ美ゆっくりだと嬉しいです。 です!





年の瀬、野良のまりさは家電量販店の店頭テレビで偶然「まんざい」というものを知る。人間たちから拍手喝采を浴びる「まんざいし」を見たまりさは、自分も「まんざい」をして人間たちから崇められ、あわよくば飼いゆっくりになろうと画策する。相方に素直に自分の言うことを聞くめーりんを引き連れ、通りかかったお兄さんに漫才を披露する。「さいきんかぜさんがつめたいのぜっ!やっぱりさむはふゆいのぜっ!」めーりんに合図を送る。つっこむめーりん。まりさに落ち度があるとすれば、めーりんに力加減を指示しなかったことだろう。まりさの腹を思いっきりぶん殴るめーりん、衝撃はまりさの体を駆け巡り、遂にはまりさの背中を破裂させる。出餡多量で永遠にゆっくりする間際、まりさの目に映ったのは、お兄さんに気に入られ飼いゆっくりになるめーりんの姿だった。「なんでや...ねん…」まりさは弱々しくつっこみを入れると永遠にゆっくりした。


です!



新ゆ虐グッズ!「ゆっくり版の全自動麻雀卓+「こちゃ牌」セット付属。


ぺにまむに牌デザインを焼き付け(焼印)加工。同時にぺにまむを密封し、あんこの流出を防止。「こちゃ麻雀牌」は特殊な漆層で本体を補強し、ゲーム中の移動時やシャッフルの時にも皮膚が傷つきにくくなっています。こちゃ牌同士がぶつかると痛みを感じる仕様で、独特の柔らかさと硬さを併せ持つ触感です。また喉元を接着剤で塞ぎ、内臓(あんこ)を排泄して卓を汚すのを防ぎます。最大の売りポイントは、喉だけを接着したため口は動ける点。悲鳴や哀願の声を楽しみながら遊べるため、ゆ虐熱狂者の中では好評価)


です!


面白半分で茎からもがれて死んでいく未熟ゆたち

です!


飼い主「ままちゃ」は妊娠中の女性。産休中、仕事から離れているストレスと妊娠による肉体的な負担により気分が晴れないことが多かった。そんな時、夫(ぱぱちゃ)が気分転換になればと愛でラボ製こたつまりさを買ってきたのだ。なぜか3つも。あまり気乗りしなかった妻だが、いざ開封するとその可愛さに夢中となった。3ゆを「私の赤ちゃん」と呼び可愛がる。オプションパーツも沢山買い、食事もパスタやスイーツなど夫が手作りし、まるで人間の子供のように扱われた。3ゆも自らが「ままちゃ」「ぱぱちゃ」の実の子供であると認識し、それを誇りとし、勉強熱心で、身の回りのこともすぐ覚えた。赤ゆ姉妹の認識では、「ままちゃ」のお腹にいる実子は「いもーちょ」なのであった。 そして無事出産が済むと、当然のことながら「ままちゃ」「ぱぱちゃ」夫妻は一転して実子に夢中になる。3ゆは実子にかまけて自分たちにあまり構わなくなったことに違和感を抱く。自分たちも全く同じ「ままちゃ」の子供なのに……。 (※ここまでダイジェスト。これ以降をメインにお願いします。)

普段は互いに危険がないよう、こちゃと赤ちゃんは離れて世話されている。しかしある休日、飼い主夫妻がうっかり2人とも部屋を離れ、こちゃ達と赤子が近くに存在する瞬間が一瞬だけ存在した。 「いもーちょ!おねーちゃたちがあそんであげゆのじぇ!」 「ままちゃのとうといあかちゃどおし、なかよくしようにぇ♡」 「おはなしできないたりにゃいいもーちょでも、みすてないのじぇ♡」 年長マウントを取りながらも、善意で赤子に構うこちゃ達(言葉も喋れない、一人でトイレもできない赤子に対し、内心優越感も抱いている)。赤子もキャッキャと喜んでいた。しかし赤子がこたつを取り上げ、口に入れる。激怒するこちゃ姉妹。すぐ吐き出すも、やや溶けている。他の2つのこたつも同じようにされてしまう。さらに赤子は1ゆのこちゃ本体を口に放り込み、飲み込んでしまう。喉に詰まらせる赤子と、激怒しぷきゅー、体当たりを繰り返す2ゆ。すぐ戻ってきた夫妻は当然赤子の心配しかせず、こちゃ達を無視。両親が背中を叩き、赤子は無事、グズグズに溶けたこちゃ(ギリギリ生きてる)を吐き出した。2ゆは夫妻に赤子の非道を訴えるが、ままちゃは逆に「あなたたち何してるの!?」と怒り、はたいて吹っ飛ばされる。割れるこたつ。

泣き叫ぶこちゃ。 なぜ同じ子供なのにこんなに扱いが違うのか?と訴える。 「ペットが何言ってるの!」「!?ぺっとじゃにゃいもん!ままちゃのこどもだもん!」「ゆっくちごろちの、げすでたりないいもーちょとはちがう、ほんちょのとうといこどもだもん!」「は?」 しかし「ままちゃ」「ぱぱちゃ」の目は冷たかった。 「勘違いさせちゃったのかな……」 思い詰める「ままちゃ」「ぱぱちゃ」──いや、「飼い主」。 その日から、こちゃ達の生活は一変した。 こたつは直されたが、歪んでいる。グズグズに溶けたこちゃは、雑にオレンジを滴下され、一命は取り留めたが全身がケロイド状で毛もまばら。 虐待などはされず、ちゃんと世話はされる。しかし、人間の子供が使うような見た目のオプションは全て捨てられ、「ペット」用と一目で分かるようなものばかり与えられる(例:ふかふかカーペット&ベッド→おがくず敷き詰め)。大きな水槽のなか、オモチャや家具はペット用(小動物や昆虫など用)かそれを模したミニチュア。食事もそれなりー味のフードと水のみ。「ままちゃ」「ぱぱちゃ」呼びも禁止し、「飼い主さん」と呼ぶよう強要。バッジ試験のテキストだけが唯一許された「子供」らしいものだった。 尊い赤ちゃんからペットへ降格されたことにプライドをズタズタにされつつ、3ゆは勉強に励むのだった。いつかまた「ままちゃ」「ぱぱちゃ」の子供と認められる日を信じて……


です!

冷凍庫で越夏したが解凍しても動かない死んだこたつむり(実は生きてる。動けなくなっただけで意識も感覚もある)その亡骸を飼い主が食べて弔うのが一部の愛で派で流行る。生前こたつむりが好きだったスイーツ(ケーキ、たい焼き、マリトッツォ等、何でもいい)みたいに亡骸をフルーツやクリームでデコって写真撮影。別れの言葉とおしゃれなスイーツみたいに皿に飾られたこたつむりの遺影、「ごちそうさま」のメッセージと空になった皿の画像をSNSに投稿して弔う。そんな感じのお話をお願いします。

です!


ある日、庭に怪我をした子チェンが来た。その後、保護して飼っていると立派に成長し金バッチを取ったチェン。飼い主がパートナーが欲しいか聞くと、チェンは飼い主が一番だよという。キュンとした飼い主はパートナーを用意してあげたくなり、チェンを連れ譲渡会へ。タイミング良く、海外出張のため飼い主と泣く泣く離れるプラチナバッチらんしゃまが見つかり、しあわせなチェン。なんともしあわせな家族、飼い主もご満悦。その光景に泣きわめく感染症れいむ。しかし、ただただ介護箱の中で生かされる。ずっと一人相撲の霊夢は、それでも平均寿命より長生きした。飼い主は、飼い主の責任を果たす人であった。最後は、らんしゃまが子どもたちに飼い主の言うことを聞けない子は、ゆっくりプレイスどころか、ゆ獄(地獄)さえも行けないと聞かされ、絶望の中、命を終えるれいむ。

です!
















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