幼馴染を応援(アスナイ)
時事ネタ!アストルティアナイトの話です!
弊ティアではヒュザ器はレーン時代に関係があった、けれど恋人というわけではない。
似た境遇同士のため、お互いが唯一の存在ではあり、このままいけば進展しただろうけどその途中で死別。
っていう、大変わたし好みになってもらってます。
ヒューザは器テナとエテーネテナを別人だと認識しているので(エテーネテナもそれを知ってる)ヒューザ・エテーネテナ間は何も発展しません。
エテーネテナ側からは、亡くした親友の恋人、みたいな認識です。(恋人じゃないけど)
アスナイにかこつけてうちのヒュザ器ちょこっと描けて嬉しい〜。
ヒュザ器がらみの話、ちゃんと描きたい描きたいと思いながらなかなか描けてないです。
テナふたりは、顔立ちが同じで表情が違うのを描くのが楽しかったです。
エテーネテナはしない表情とかポーズとか、いっぱいさせたいですね。
まあ何にせよウェディなのでね、応援してるわけですよ。
なんて言うかな…
推し!とか、1位にしたい!とか、衣装見たい!とか、とはちょっと違って…
なんかこう…シード落ちするヒューザは解釈違いで困るので…みたいな…
「レーン村後援会」という単語を聞いて、あ、それ!ってなりましたね。
後援会だわ。
