少女展示館_係員
本日は少女展示館にご来館いただき誠にありがとうございます。
貴方様は初めてのご来館ですね。それでは少女展示館についてのご説明を……………え?この服装やタトゥー、ですか?……承知いたしました。それではまず、我々係員についてご説明させていただきます。

係員はおもに来館者様への性的奉仕を行いながら、作品の解説や管理、清掃、接客などを行う職員になります。我々のことは作品を鑑賞しながら使えるオナホール兼性奴隷だと思っていただければ間違いないかと思います。
はい、次は服装についてですね。皆様、初めてご覧になる際は大変驚かれます。全身を使って奉仕するため、このように恥部を露出した服装となっています。鍵がついているため、服もタイツもヒールも、手袋以外は全て自分の意志で脱げないようになっています。
特に皆様が興味を持ってくださるのはこの「所有印」でしょうか。所有印は我々の体に刻印されたタトゥーのことで、係員が展示館のものである証です。現代の技術では除去が不可能なため、一生消えることはありません。背中一面に彫られた所有印は案内図にもなっており、来館者様を背に案内しながら館内の説明ができるようになっています。一生消えないタトゥーは我々の忠誠の証でもあります。
係員は来館者様に愉しんでいただくために、どんなご奉仕でも行います。手で、口で、胸で、膣で、アナルで……それ以外にも手袋コキや腋コキ、アナル舐めなども行わせていただきます。もちろん、あくまで展示館の主役は作品ですので、鑑賞の邪魔にならないよう喘ぎ声は出しません。また、係員は来館者様からの許可がない限り絶頂はできず、逆に中出しされた際は必ず一緒に絶頂するように躾けられています。絶頂した際は首輪から音がなるため、隠せないようになっています。
この首輪ですがぴったりと首に合わせて装着されており、たとえ奉仕時間外でも外すことはできません。絶頂通知以外にも懲罰用の電撃や首の後ろの絶頂数カウンター、そしてめったに使われることはありませんが脱走時に使うGPSなどの機能も搭載しています。
最後は、私の解説……でしょうか?自己紹介の機会を与えていただきありがとうございます。
私の名前は覚えていただくほどのものではありませんので、私のことは「銀髪」とでもお呼びください。
もし、私のことが気になるのでしたら私の胸のバーコードを来館者様専用のアプリで読み込みください。本名やスリーサイズから、生理周期まであらゆるプロフィールを知ることができます。
私も含めて、係員の殆どは下の毛が伸びきっています。というのも、我々係員はプライベートでの自慰行為が禁止されており、常に貞操帯の着用が義務付けられています。そのため下の毛を手入れすることができず、生えっぱなしになっているのです。
解説は以上になりますが、いかがいたしましょうか。…………早速奉仕をご所望ですね、承知いたしました。
…………あぁ、お気付きになられましたか。実は、私の首輪の絶頂数カウンターはゼロ。今日一度も絶頂の許可を頂いておりません。いえ、正確にはもう3日の間ずっと焦らされています。こうして解説している間も、本当は腰をヘコヘコさせて中出しされながら絶頂したくてたまらないのです。
……失礼しました。少々係員としての品性にかけておりました。それで、どの体の部位での奉仕をご所望でしょうか。
…………。
なるほど、「膣に入れたいが、私のことは絶頂させたくない」とのことですね。でしたらこのコンドームをお使いください。コンドームへの射精は中出しには含みませんので、私に絶頂の許可を与えず、私の膣で陰茎を扱くことができます……。
なんでそんなに他人事みたいなのか、ですか………。私には拒否権も意思を主張する権利もありませんから。それに、本当はもう限界で泣きそうなくらいイきたいですが、感情を表に出すことや、自ら絶頂懇願することは係員に相応しい態度ではありませんので……。
銀髪さん(橘玲奈 たちばな れいな)

スケベな衣装に似つかない、粛然とした態度の係員。立ち振舞も言動も品性に溢れ、係員の中でも特に高い忠誠心を評価されている。
職員の中ではかなり胸が小さいが、高いテクニックで来館者を愉しませる。
まさに係員の理想の姿だが、あまりに感情を出さないため何日も絶頂をお預けされたり媚薬を投与されることが多い。
今でこそ心からの忠誠を誓っているが、元は展示館に潜入していた警察関係者。すっかり身も心も快楽落ちしてしまった。
金髪さん(加藤瑠姫奈 かとう るきな)

豊満な体の係員。かなりのマゾ気質でどんな奉仕も喜んで行う。その大きな胸とスケベなボディは来館者からも好評だが、逆にその体に気を取られて作品を楽しめないと言われることもある。
係員になる前は風俗で働いていたため、テクニックもトップクラス。
実は昔に脱走しようとしたことがあった。その時は未遂だったので罰は少なかったが、それ以来懲罰室がトラウマになっている。
※懲罰室
(来館者様を不快にしたり、反抗した係員が入れられる部屋。係員に対して再教育が行われる。)
基本差分

奉仕後
全身で奉仕した後の金髪さんと、一度もイかせてもらえなかった銀髪さん

【 スーツ 】
係員は全身で精液を受け止める必要があり、このようにおっぱい、へそ、尻、恥部、腋が丸見えな服になっています。首の後ろが鍵になっており、自力では脱げません。もしご所望でしたら、来館者様専用のアプリで服を脱がせることもできます。
【 所有印 】
お腹や背中、胸の上に彫られたタトゥーで、一生消えることはありません。背中一面に掘られているのは展示館の案内図で、来館者様を背に案内しながら館内の説明ができるようになっています。胸の所有印はアプリで読み込むことで、係員のプロフィールを見ることができます。
【 ニップレス 】
裏側がローターになっており、ギリギリ絶頂できない強さで振動しています。強力な静電気で張り付いているため、これも自分の意志では外せないようになっています。
【 手袋 】
作品や来館者様を傷付けないように着用しております。衣装の中で唯一、自分の意志で着脱することができます。非常に肌触りがよく、極上の手コキを。
【 ヒール 】
ほとんどつま先立ちのヒールで、来館者様と性行為がしやすいように10cmもの高さになっています。本来は非常に歩きにくいものですが、この状態でも平然と歩けるように訓練されています。当然、鍵が付けられていますので自力では脱げません。
【 膣 】
係員は常時発情状態のため、ぐちょぐちょのトロトロです。どの係員も使い込まれているとは思えないほど締まりがよく、名器と言えるものばかりです。奉仕時間外では貞操帯の着用が義務付けられているため、手入れが難しく毛が伸び切っています。もしご希望でしたらその場で剃毛致します。
【 アナル 】
本来は排泄をするための器官ですが、係員のそれは立派な奉仕用の性感帯です。食事の管理と完腸によって常に清潔に保たれており、生での挿入も可能となっています。係員は全員、男性器を挿入できるまで拡張済みです。
【 首輪 】
様々な機能を搭載した首輪です。首にぴったりとサイズが合わせられており、二度と外さないことを想定して装着されています。当然、展示館での奉仕時間以外でも外すことはできません。完全防水制で重機でも壊せない上、無理に外そうとすると強力な電気が流れる仕組みになっています。
逃走防止のためのGPS機能も搭載していますが、係員は展示館に忠誠を誓っているため滅多に使われることはありません。
絶頂したときに通知する機能やその日に絶頂した回数を数えるカウンター機能、来館者様も使える通電機能もありますのでぜひご利用ください。
【 係員カード 】
係員の名前やプロフィールが書いてあります。係員は人未満の存在のため下の名前を名乗ることを禁止されており、記載されているのは識別名となる名字のみとなっています。右胸のタトゥーを来館者専用アプリで読み込めば、より詳しい情報や本名がわかります。
【 コンドーム 】
お申し付けくださればご装着いたします。と言っても、係員は毎日ピルを飲んでいる上、多くの来館者様は生中出しをご所望のためほとんど使われることはありません。
コンドームへの射精は中出しには含みませんので、ずっと焦らされている係員に絶頂の許可を与えずに挿入したい場合に使われる程度でしょうか。
もし、沢山のコンドームをぶら下げている係員を見かけましたら、それだけ焦らされているということですので、ぜひ生中出しを……いえ、何でもございません。
