少女展示館_バー
少女展示館のカフェは夜間にはバーとして営業しています。ここでは様々な種類のお酒を嗜むことができる他、係員による接待も行っています。

係員専用のお酒を注文することができ、係員にお酒を飲ませることもできます。しかし、人未満の存在である係員が来館者様の前でお酒を飲むのは無礼なこと。そのためここでは係員は直腸から飲酒を行うことがルールとなっています。
専用のアナルビーズ付きグラスをお尻に挿入し、浣腸のようにゆっくりと注入してください。直腸からの飲酒は強烈なアルコールが即座に体内に吸収されるため、普段は粛然とした係員たちも即座に泥酔状態となります。飲ませすぎにはご注意ください。
係員さん紹介
赤髪さん

元スパイの係員さん。何を考えているのかわからないミステリアスな雰囲気と、その美貌と乳房で数多くの要人たちを虜にしてきた。青髪ちゃん直属の上司で、来館者様に奉仕しながら館内の警備も担当している。素手でナイフを持った男たち数人を、ヒールを履いたまま制圧できるほどめちゃくちゃ強い。係員の中で太刀打ちできるのは柔道黒帯の青髪ちゃんくらいしかいない。その制圧力で美術館を荒らす人物には容赦しない。
しかし、その本性は極限のマゾヒスト。スパイ時代に敵組織からの拷問で死にかけた結果、逆にそれが性癖として覚醒してしまった。電気責めが大好きで、体から蒸気が上がるぐらい強い電気を好む。踏まれたり、殴られたり、窒息させられるのも好き。
【 ひとくちメモ 】
赤髪さん・青髪ちゃんはパトロール、銀髪さん・紫さんは作品や備品の設営や管理、といったように、係員ごとにおもな役割が割り振られている。もちろん、正確に分けられているわけではなく、みんな来館者にご奉仕するし色んな仕事もする。
緑髪さん

クールでボーイッシュな顔付きと、それに似つかない豊満ボディの係員さん。バーテンダーとして少女展示館のバーを切り盛りしている。かつては世界大会に出るほどの実力の持ち主だったが、今ではシェイカーをおまんこに挿入して腰フリカクテルを作る毎日。それでも本人は幸せだと感じている。
一見するとクールに振る舞っているように見えるが、実は人と話すのが苦手でしどろもどろしているだけ。そのせいで愛想が悪いと思われることが悩み。実はお酒にそこまで強くなかったり、子供の頃から使っているくまのお人形さんが無いと眠れなかったり、可愛らしい一面もある。
【 ひとくちメモ 】
係員の中で一番お酒が強いのは金髪さん。めちゃくちゃ飲んでるはずなのに誰も酔っているところを見たことがない。反対にお酒に弱いのは下戸の青髪ちゃんを除けば銀髪さん。お酒大好きなのにすぐ酔い潰れるし、しかも泣き出す。
シスターさん

淡い金の髪色にベールを被った係員さん。かつては本当にシスターをしていたが、性欲が強すぎるせいで協会から破門された。とんでもない性欲の持ち主で、隠れてオナニーして懲罰室行きになることがしばしば。係員たちの中でも問題児として知られている。
しかし、その奉仕テクニックはピカイチ。喉の奥が一番の性感帯で、喉奥ほじられるイラマチオが大好き。特技はオナホールを飲み込んで文字通りの喉オナホを作り、窒息しながらおちんぽ扱くこと。首輪と咽喉の締め付けでキツキツのオナホールを体験することができる。ただし、これをすると本人は涙と鼻水とえづき汁でグチョグチョになる。
【 ひとくちメモ 】
係員さんたちはすべての仕事を終えると寮に戻る。そこではリラクゼーションのための大浴場やエステ、食堂やジムなどが自由に使える。また、頑張ってご奉仕すればポイントが貰え、お酒などの趣向品と交換できる。意外と待遇はいい。
まとめファイル
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次回更新
来週の前半に異世界05を投稿予定です!
来週土曜日には三人の係員さんたちのご奉仕イラストを投稿予定になります!
ストーリー編はその次の週に投稿する予定です。




