【56】即堕ちゼンさん
用心棒として雇われたゼンさんが
情けなく潮噴きしながら
即堕ちしてしまうお話です
差分イラスト(計7枚)
※セリフなしVerは、zipファイルにて掲載しています(ページ下部)
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「我が名はゼン。ここの用心棒だ
許可なく足を踏み入れた
愚か者をこの先へ通すわけにはいかない」
「随分、腕に自身があるみたいだけど
見た感じ弱い部分ありそうだから
すぐに墜とさせてもらうよ」
「ふん・・・戯言を
やれるもんならやってみるがいい」

「はい。俺の勝ち~!
周りに仕掛けておいた
痺れ煙に気付かないなんて
まだまだだね~」
「くそッ!不覚ッ!
私としたことが
(体が痺れて上手く動かせんッ!)」
「じゃあ、大人しくケツを貸してね♡
やっぱり、モノもデカいね♡」
「・・・!?貴様なにをする!?」
「なにって見たまんまだよ
ゼンさんもどうなるかわかるでしょ?」

「おっほ♡
中は、やっぱり未使用で
キツマンだな♡
すげぇ締め付け」
「ぐッ・・・!!
貴様・・・許さんッ♡
俺にこのような・・・ことをさせるなどッ」
「とかなんとか言っちゃって
実際は感じてるんでしょ?」
「こんなにちんぽビンビンにさせて
言われても全然怖くないっての」

「敗者は敗者らしく
勝者の言うことを聞けって♡」
「ほらッ♡
ゼンさんのちんぽは
こんなに嬉しそうに揺らしながら
素直に従ってるよ」
「なんの・・・これしきッ♡
負けてたまるかッ♡」

「くそッ♡ ダメだッ♡
奥からでるッ♡
でるッ!♡♡♡」
「情けない声出しながら
潮噴きやがって
なーにが用心棒だよ
下の棒は全然用心してねぇじゃねぇか」
「このまま中に濃いの出してやるからな
そのまま醜態さらして墜ちてしまえ♡」

「イグっ!!♡♡」

「ふぅ~出した♡」
「あれ?ゼンさん、まだ勃ってるじゃん
まだ射精(だ)したいの?」
「仕方ないな♡
ゼンさんの玉袋
空っぽになるまで
掘り倒してあげるね♡」
