【53】耐久感度テスト
新コンドームの耐久感度テストを頼まれたノンケが
騙されて掘られる側になってしまうお話です
差分イラスト(計7枚)
※セリフなしVerは、zipファイルにて掲載しています(ページ下部)
いつもコメントやいいねなどいただけて
すごく嬉しく励みになっています。
ありがとうございます!
どうぞよろしくお願いします!

「あ!お兄さん、ちょっと今時間ある?」
「えっ・・・まあありますけど」
「実は新しいコンドームをうちの会社で開発して
その耐久性と感度を実際に確かめるっていう
テストを若い子たちに頼んでるんだよね」
「へぇ~」
「謝礼も払うからさ~やってみない?」
「いいですよ?どうせ暇だったし」
「ありがとう~!
じゃあ、予約しているホテルに案内するよ」

「ちゃーんと、入ったよ♡」
「いッ!!・・・聞いてた話と違うッ!!」
「ん~?急に慌ててどうしたの?
耐久性と感度を確かめるって言ったよね?」
「そうじゃなくてッ!
なんで俺がやられる側なんだよ・・・」
「あー勘違いしちゃったのか~」
「まあでも・・・ほらッ♡
こんなに情けなくビンビンに勃ってるんだから
もう細かいことは気にしなくて良いんじゃない?」

「ということで!ここからは、おじさんに任せて
ちゃんと奥まで感じるか確認してね♡」
「ん~ッ♡
まるで、つけていないかと
錯覚してしまうほどの感触」
「挿入時の引っ掛かりも軽減されて
ピストンしやすいな♡」
「ちんぽを揺らしながらビクビク反応してるし
感度も上出来だな♡」

「あとは耐久性なんだが・・・
あ~~だめか破れちゃった」
「やっぱりゴムを極限まで
薄くしちゃったからかもしれないな」
「もう・・・いいだろ
テストは終わったんだ
離してくれ」

「お互いちんぽビンビンにさせといて
このまま終わらせるなんてもったいないぞ♡」
「せっかくだから、このまま続行して
一緒に気持ち良くなろうよ」
「あーそろそろ出そう
おじさんの雄汁、中に出してあげるね♡」

「イグっ!!♡」

「ふぅ♡
若い子の中に
いっぱい出しちゃった♡」
「テストに協力してくれてありがとう
ちゃんとあとで謝礼払うからね」
「もしまたテストに付き合ってくれるなら
いつでも待ってるからね♡」
