【101】ふんどし
深夜、路上で酔っ払って寝ていた褌おじさんをいただくお話です
基本絵2枚 差分イラスト(計10枚)
どうぞよろしくお願いします!

「こんな雄の臭い放ちながら
寝っ転がってるなんて…」
「おじさん、そんなところで酔っ払って寝てたら風邪引きますよ」
「んあ…?なんだ…?」
「お疲れみたいですね…結構溜まってらっしゃる」
「何のことだ?」

「これのことですよ」
「…あー?」
「うーん…かなり酔ってるからなのか
意識がはっきりしないみたいですね」

「それじゃあ、こうすれば分かりますか?」
「握ってしこっただけで、すぐ勃つ有様」
「これは何とかしないとね」
「抜いてあげるついでに、おじさん、いただいちゃお」

「じゃあ…おじさん、しっかりケツ向けて…」
「んあッ…!」
「意識戻ってきました?
でも、安心して、ちょっといただくだけだから」
「何を言って…」

「おじさんのケツ毛アナル、くっさ♡うまッ♡すげえ」
「やめろッ♡おっ♡」
「ちゃんと解しとかないといけませんから
いい大人が情けない声あげないでください」

「まあ、このぐらいで良いかな?」
「こっちも準備万端だし…早速挿れますね」

「うがッ♡」
「きっつ♡どんどん吸い込んでいく♡」
「やっ…やめッ♡」

「おじさんが悪いんですよ~?」
「こんなところで褌で寝っ転がってると
こうやって生ちんぽぶち込まれちゃうんですから」

「あ~そろそろイキそう…」
「もちろん中にた~っぷり出しますね」

「ふぅ~♡ごちそうさまでした」
「うわ~♡中から、大量に出てくる♡出てくる♡」
「おじさんもいっぱい出したし気持ち良かったでしょ?」
「今度からは気を付けてね♡」
<セリフなしVer>










