バニー姿で潜入するも捕まっちゃってエチエチな目に遭うエミリアさんFULL(全15枚)
なぜバレないと思ったのか。コレガワカラナイ。
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国の重鎮の一人が裏社会と繋がっているという噂を耳にしたエミリア。
そんな人間が国の中枢に存在したら自身が敬愛するマスター、ディウアウザーの障害になる可能性がある
その重鎮は余程の権力者らしく、まともな捜査も行われていないと知ったエミリアは、彼が通っているという地下クラブにバニーガールとして潜入し調査することを独断で決意した
地下クラブ専用の布面積の極端に小さいバニー衣装に身を包み、羞恥に顔を真っ赤に染め、クラブ内の男たちのセクハラにも甘い声を上げながらも耐えていたが、肝心のターゲットが現れると同時に天井から延びる鎖に両腕を頭上で拘束された状態で捕らわれてしまう
エミリアはアメリアと並び軍の広告塔であり、ニンゲン族の中では知らぬ者はいないほどのアイドル的存在でもある。そのエミリアが潜入して正体がバレないはずがなかったのだ。当然だネ☆
泳がされていたと知って悔しさと羞恥で涙目になるエミリアだが彼女にとっての地獄はここからが本番だ。
この地下クラブはただ裏社会の人間が集う地下クラブではない
女を快楽で躾け、奴隷娼婦に堕とすさまを見世物にしたり参加して楽しむ変態たちが集う魔窟でもある。そこに捕らわれたエミリアがどういう末路をたどるかは明白だった。
それを知ってか知らずか、マゾであるエミリアの内から危険な昏い肉の疼きが湧きあがって来ていた。
負 け イ ベ ン ト
















アメリアとエミリアをはじめとした「完成体」の肉体は、基本的に感覚器官が鋭く作られた副作用で、通常の人間では考えられないほどの感度の高さを誇っている。
そんなエミリアがこの場にいる手練れの男たちや調教師たちの責めに耐えられるはずがなく、地下クラブ内には普段のクールなエミリアからは考えられない激しく甘い嬌声がいつまでも響きつづけていたとか何とか…
ちな、アメリアさんの特級の糞ザコTKBの影に隠れていますが、エミリアさんも大概糞ザコTKBです。噂によると、先端の窪みをネットリ責められるのが弱いらしいですぜ!ダンナ!
