謎生物に襲われ成すすべなくエチエチな目に遭うアメリアさんFULL(全20枚)

アメリアさんが謎生物に襲われ、弱点のオパイとか乳首を中心にねっとりと責められちまうんだ!


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アメリアは、ある一件で世界中に散らばってしまった化け物たちの後処理をする任務に就いていた。今回彼女が請け負ったのは辺境の街の捨てられた廃倉庫街に出没し、女を襲うという謎の化物の退治。正規のミッションではないが、お人よしの彼女は善意で今回の仕事を引き受けたのだった。


夕刻、廃倉庫内に現れた無数の触手が生えた蟲のような生物を5体をアメリアが瞬く間に切り伏せ勝負はついた…しかし化物の体液は強力な媚薬効果があり、飛び散った体液が気化。倉庫内に媚薬瘴気となって満ちてしまう。


その正気を吸ったことで疼き出した体に困惑する隙をつかれ、物陰に隠れていた最後の触手生物に背後から襲撃され、アメリアは後ろ手に拘束されてしまった。

その個体は今まで倒した者より大きな体躯と多くの触手を備える上位個体と言えるもので、危機感を感じたアメリアは焦って力ずくで拘束を解こうとするが、間髪入れずイボイボの蠢くブラシ触手で服の上から乳首を擦りあげられ、甘い喘ぎ声をあげ脱力してしまう…的な


























人工的に生み出され、高い身体能力と感覚器官を備えた代償としてアメリアの体は全身性感帯ともいえるほどに感度が高い。その中でも100㎝を遥かに超える巨爆乳と大きなピンク色の乳首は彼女のどうしようもない弱点となってしまっており、不逞の輩に無遠慮に揉まれ、弄られるだけで快感の抵抗できなくなるほどで、糞ザコ乳首と揶揄されることも珍しくはない。

服の上からとはいえそんなアメリアの糞ザコ乳首を、触手生物は女を狂わせるためのブラシ触手と女を知り尽くしたかのようなテクニックで責め立ててくるのだ。


勝てるわけがないんDA!


廃倉庫には一晩中アメリアの嬌声が響き渡っていたとかなんとか。(都市伝説)























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