スタッフxモデル(男攻めVer)
媚薬、前立腺責め、結腸責め、処女、泣き虫
長めの黒髪・長身・細身、耳にピアス穴、以外は見た目や年齢はあまり感じさせないようにしてます
攻めが受けに対して純粋に好意もってます
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後ろ手にガムテープを巻いただけだが、背が高いくせ力はさして強くない彼には十分な拘束のようだった。
ペラい身体にうっすいケツ肉。果たして俺の巨根は彼のナカに収まるかどうか。いや、収める以外考えていないのだが。
うつ伏せている彼の、後孔周りの肉を揉むと吐息とともに「う、う、」と怯えた声を洩らす。
確実に感じてはいる。なぜなら彼の差し入れ分のお菓子とジュースに、たっぷりと媚薬を混ぜ込んだから。ふだん澄ましてはいるが警戒心や危機察知能力の度合いがあまりにも幼稚で、可愛げを感じざるを得なかった。
彼の尻穴は、すでに十分ほぐした。後孔の入り口にチンポでちゅっとキスをすると、朦朧とした目をした彼が必死に意識を紡ぎながら「やめてください」とか細く泣いた。
「とか言いながら、挿れてほしくてたまらないんでしょ?」
我ながら浅い煽りだった。煽りではなく実際、彼の後孔は疼いて仕方ないはずだ。
彼のガン勃ちチンポとあられもない姿を拝みたくて仰向けに起こしてやれば、彼は長い前髪を乱れさせながら顔を真っ赤に染めて、すでに涙と鼻水でぐしゃぐしゃになっていてウケた。しっかりしろよ。今そんなんで、チンポハメたらどうなっちゃうの?
チンポだけじゃなく乳首もぴんぴんなのがたまらなくエロく、ぐにぃと尻たぶをめくったらまた呼吸を乱れさせてかわいかった。
「お望み通りぶっ挿してあげる」
言えば、彼はぶんぶんと首を振った。気にせず俺のぶっといチンポを後孔に当て、ゆぅっくりと挿入してやることにした。
「おっ……っおぅ……ッ!?」
ずぷずぷと少しずつ腰を進めれば、彼は身体を固まらせながらも俺の動きに呼応するかのように頭を仰け反らせていった。
半分ほど入ったところで止まってみると、彼はぎゅーっと目を瞑ったまま「ひぃっ、ひぃっ、」とかわいそうな呼吸をし始める。
俺は悪い考えが浮かんで「はい。全部入ったよ、よくがんばったね」と彼のかわいらしい乳輪を撫でながら、力を抜くよう促してみる。すると「っはぁ、あ、はぁっ、」と分かりやすく体の力を抜き始めた。こういうところだろう。
「動くね」と浅い入口から、俺のチンポの半分くらいまでの距離をずりずり擦る。
「お゛っ、あっ、待っで、待っで!」
往復するごとに少しずつ深さを増やしていって、奥を開拓してゆく。「あっ、あっ、あっ?」と彼がなにかを察し始めたあたりで、ゆったりとした動きから荒く加速させてゆく。歯止めが効かなくなり力強くばちゅっ! ばちゅっ! と音が鳴りだす。前立腺をこそげ落とすように掘れば、果たして彼の中では苦しさと快楽どちらが勝つのか? 戦っている最中だろう。動揺したような喘ぎ声が高くただただ響き始める。
「んぉっ、お゛っ、お゛ぉお!? っやら、それやら、やだ!!」
「やだ?」
「ひぬっ、う、うぎ、やめへっ、お゛っ、あ゛ーっ!」
前髪の隙間から、大きく開いた目がボロッボロに涙を流している。ひっくひっくと赤い顔でぐずるさまは本当に子どものようだが、ピストンに合わせぶるんぶるんと揺れる彼のチンポはきれいで、発達しつつも穢れを知らない美青年のそれだ。図体もでかいのに幼稚なアンバランスさが、あまりにも煽情的である。
快楽に苦しんでいる彼はおそらく、ナカでイキたいのだろう。そしてその現象を味わったことがないため、わけもわからずただ泣いている。
助けてあげよう、と、更に前立腺を突き上げつつ最奥を目指した。彼の素養と今の感度なら、初めてのセックスでメスイキも無理ではないはずだ。
泣きじゃくる彼に心を満たしながら熱心に責め立てれば、彼の身体は観念したかのように痙攣した。背を仰け反らし腰を上げ、「んぐぅうう゛っ!!」と後孔をぎゅうーっと締めだした。
「お、イった?」
「……ッ!! っひ、っはぁ、あ゛ぁあ゛、あ゛、」
その泣き顔は非常にそそるものだった。人によっては、ごめんなさいと謝って即座に彼をあやしたろうが、俺は真逆の感情しか湧かなかった。限界まで虐め抜きたくて仕方ない。
“ナカでイった”というのも分かってなさそうな様子で「あ゛ーっあ゛ーっ」と泣くので、俺は腰の速度も緩めぬまま、前立腺をどぬっどぬっと突いた。ついでに、身体の主人が分かっていないので精液も出せずかと言ってビンビンに勃ったままのきれいなチンポを擦ってやれば、彼は両太ももでばちんと俺を挟み込み、かかとで背中をガンガンと蹴り始めた。
「お゛おぉ゛お゛っ!! お゛っ、やめでええっ!! いだいっ、いだいがらっ!!」
痛い、と言われて俺は一瞬動きを止めそうになった。しかしどう見ても“痛い”の顔ではない。あまりの快楽の暴力に襲われて、気持ちよさの先を表す言葉が出てこないのだろう。ふだんどれだけ己と周りが彼を甘やかしているかが分かる。
いつもはカメラの前で人々を圧倒しているというのに、こと快楽においてはチクリと刺せば拷問を掛けられているかのように大泣きして目の前の俺を惑わせるのだ。この“先”をしたらどうなるか? 考えただけでゾクゾクが止まらない。
「あと二回……いや三回イってみな? そしたらやめたげるから」
果たして未だメスイキを理解しているか謎だが、そうこうしている間にも彼のチンポからは精液……ではなく、ぷしゃっぷしゃっと潮が噴き出た。すごい、やっぱ才能あるよ。
「あ゛ぅっ、う゛っ、う゛ーっ、クる、またなんかクるっ!!……ッア、ア゛!!」
「その調子、その調子」
「どまっ、どまっで……っひぃ、ッひぃ、は、ぁが、んぁあ゛ぁっ!!」
「止まらないよ、この前立腺が麻痺るまで続けるよ」
などと自分でもわけのわからんことを囁き、耳を舐めてやろうとしたところで、あ、こんなとこにピアス穴……と発見して、更に興奮して突き上げを強くした。
今度は声もなくイった。というか、快楽の波についていけなくなったのかもしれない、息を詰めて、半目のまま舌を突き出しギクギクと身体を固めていた。
「……ッ、……ッ!!」
顔だけでなくもはや全身が赤くなりつつある彼に「息しな」と頬をはたくが、なかなか帰ってこない。
仕方なく俺は動きを止め、彼のチンポを掴み、根元からぐぬぬっと精液を搾りだす動きをしてやれば、びゅる、ぷしゃ、びゅる、と潮だか精液が押し出されて落ちた。
しばらくしてようやく彼はどすっと身体を落とし、かひゅっかひゅっと息をしだした。
「三回イったよ、えらいね」と褒めたが彼はまた泣きじゃくった。おそらく己の身体がどうなっているのか理解できず、現状にも頭が追いつかず、泣くしかないのだ。
かわいそうにと俺は今度は、チンポが更に奥に入るよう彼を横向きにして、抽送を再開した。戻ってきたばかりの彼にも容赦なく、ドンドンと強く彼の結腸の入り口をノックする。
「っぎゃ!? っあ、あへ、へぁ」
ぐるんと彼のきれいな黒目が上瞼のほうへ向く。おっと、と少し優しくしようかと思ったが、結腸の入り口を突くたび、バカになった彼のチンポから潮を噴くのが面白くて、一思いに俺の硬いチンポで結腸をこじ開けてあげることにした。
ぐぽっ、とカリが結腸を貫く。そしてすぐにぐぶんと抜いて、後孔の入り口まで下がって前立腺を思いきり叩き、また結腸を貫いてやった。
「お゛ぉお゛ぉッ!! お゛ぁ゛、あぁあ゛ぁ!!」
獣のような喘ぎ声に気分を良くしながら、よく気を失わず耐えてくれているものだ、と感心した。
「すごい、ずーっとイってるんでしょ? さっきまで処女だったのに、もうケツ穴もチンポもバカになっちゃったね」
囁いても聞こえてんだかないんだか、大泣きするのは同じで、ああなんかまるで、小学生をレイプしてるみたいだ、という気持ちになった。
チンポをハメたまま彼をうつ伏せにして、腰を上げさせる。腕は拘束されているので、どうせだからとそのまとまった両腕を掴んでピストンしてやれば、動きに合わせて頭がガクンガクン揺れ、彼の黒い髪が揺れる。その隙間から見える、丸い耳と、もちろんあらわになっている広い背中がとにかくピンクでエロく、この獣のようなセックスは征服欲が満たされる以上の快感があった。
「あーイく、出すよ〇〇さん、どこに出してほしい?選ばせてあげる」
「あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ! だひて、もぉ、おわりにっ、あぁあ゛!!」
「終わり? なに言ってんの、まだ一発目出すとこなのに」
そう言うと彼はぐちゃぐちゃの頭でも言葉が通ったのか、より一層ぐずぐずと泣いた。泣きわめいた、というほうが正しいほどの激しさだ。さすが末っ子なだけある。
俺は彼の腹を抱いて、俺のチンポが入ってるあたりを外側からぐうっと押した。
「んぎゅっ!? んぉっ、お゛ぉお゛っ!! ぐるじ、ぐるじいっ!」
「選ばないならとりあえず中出しするね」
ここまで人気を博しているモデルが“とりあえず中出しされる”なんて、エロい以外のなにものでもないのだ。興奮は止まらなく、彼の最奥にびゅーっと種付けした。
腰をゆっくり動かし、ぐりぐりと押し付ければ、己が中出しされている事実に身体も頭も気付いたのだろう、がくがく震えたかと思うと「あぁ゛、ぁ゛、ぅぐっ、」と絶望的な声色で、しかしこの瞬間こそ彼にとってのしばしの休憩だと本能で感じ取ったのか、イキっぱなしの身体を落ち着かせようと健気にがんばっていた。
ちらと時計を見ると大人たちが決めた集合時間はとっくに過ぎ遅刻しているが、時間にルーズで有名な彼はまだ捜索されていないはずだ。
ぬぼっとチンポを引き抜いて彼を仰向けにした。痩せているのもあって本当にカエルみたいで無様なのがまた、俺の中の征服欲を刺激してくる。
焦点の合わない目をしている彼の頭を起こし、だらりと下がっている舌を口の中に戻させるようにチンポを押し付けると「ゆぅひてくらひゃい」とへろへろした声を絞り出した。
彼を犯していると一貫して、無垢な子どもを相手にしているかのような気持ちに襲われる。罪悪感を抱くか抱かないか、嗜虐心をくすぐられるかくすぐられないかで言ったら、俺はやっぱり後者と、前者なのだった。
