✕✕✕越し。

前回までのお話はこちら↓↓↓

花より✕✕✕

「うわぁ~!!今年の桜、やっぱり凄く綺麗だ!」 とある小春日和の昼下がり。俺は午後休を取って花見の場所取りにやって来た。 会社の花見…と言いたいところだけど、今日は特別。会社の先輩二人とお花見。 この繁忙期に何やってんだって課長に言ったら怒られるだろうけど、まぁ先輩達の言いつけだし。それに今日が来る...


紅より✕✕✕

前回はこちら↓↓↓ 季節はもう秋も深まってきたのに、今日は風も穏やかな小春日和。 今年の春に脇田先輩と上塩屋先輩、二人と夜桜3Pしたあの山もすっかり紅葉に染まっている。 「すげえな~…お前のじいちゃんの山、イチョウの並木まであるのかよ。」 「春の景色も美しかったが、秋はまた哀愁があって良いものだな。」 そし...



3月も終わりに差し掛かった某日。俺と脇田先輩と上塩屋先輩の3人は、毎年恒例のお花見3Pを開催するべくとあるホテルを訪れた。

いつもはじいちゃんの山で野外3Pに興ずるのだが…今年は趣向を変えてホテルの部屋で行うことに。…まぁ理由は単純で遠いし寒いしってことで。

「おぉ~~~!!!桜もバッチリ見えるいい部屋じゃねえか!!」

「脇田うるさいぞ。隣室に迷惑だろう。」

「うっせ上塩屋!」

「あはは、今日は騒いでも大丈夫ですよ。隣室はどちらも空けてもらってるんで」

「マジで…?なぁ、このホテル笹貫のじいさんの持ち物なんだよな?」

「そうですよ。だからちょっと良い部屋用意してもらっちゃいました!」

「お前んち…もしかしなくてもめっちゃ金持ちか?」

「い、いやいや!全然ですよ全然!」

「ふむ。逆玉の輿ってのもあるか。」

「何言ってんだ上塩屋…つーか笹貫はやらんし。」

「あはは…」

「すまないな。俺たちのためにこんないい部屋を用意してもらって…」

「あっ……上塩屋先輩いきなり…♡」

「ぐぬううう…」

「あ、あれ脇田先輩…いつもなら飛び掛かってくるのにどうしたんですか?」

「ふふ、脇田は今月の営業成績で俺に負けたんだ。」

「勝った方が笹貫と先にセックスするって賭けてたんだよ…くっそぉ…」

「いや、人の身体をを勝手に賭けないでくださいよ…」

「という訳で笹貫、先に俺としような。」

「あ、は、はい…///(うぅ…積極的な上塩屋先輩…ほんとイケメンだ…)」

「けっ!!やってろやってろ!あー酒でも飲んでなきゃやってらんねぇ」

「はー、満開の桜とセックスつまみに飲む酒は最高だぜ!」

「あっ、あンッ…!上塩屋せんぱ…イっ////」

「はぁ、はぁ、笹貫、そろそろイキそうだ…!!」

「出してくださ…中に、いっぱい…♡♡♡!!!」

「くっ…笹貫、出すぞ、イク、いくいぐ…ッ……!!!!」

「ハッ、あ、すご…あっついぃ…!!!!」

「おーすげえちんぽドクドクいってら」

「っク!お、おい脇田!!勝手に人のちんぽ掴むな…!」

「へへ、いたずらぐらいさせろ。」

「はぁ、はぁ、はぁ…上塩屋先輩…凄かったです…」

「笹貫も良かったか?ありがとうな。…チュッ」

「ん、っむ…はひ…♡」

「クォラ!!!!ムード作ってんじゃねぇ上塩屋!!さっさと抜け!!」

「全く…急かすな。…ッ」

「あっ!?…は、精液出ちゃ…」

「あーあ…こんなに中出しされちゃってまぁ…よしよし笹貫。今から俺が上書きしてやるからな。」

「脇田先輩…うわ、もうギンギン…♡」

「お前らの見ながら一発抜いちまったけどよ…全然まだまだイケるから頼むわ。」

「はい…いっぱいください♡」

「はぁ…無理はさせるなよ脇田。」

「いちいちうるさいんじゃ上塩屋!!!!」

「さて、俺は少し休憩だ。じっくり見させてもらうぞ。」

「へいへい。指でも咥えて見てろってんだ」

「さってと。ホレ笹貫。お前の大好きな脇田先輩のデカマラだぞ。たっぷりしゃぶってくれよ。」

「ハッ、ハッんむ、ぐぽっ!グポッ…!」

「オッ♡はは、あっ…スッゲェな相変わらず犬みたいにしゃぶりやがって…」

「ぐぷっ!ぐぷ…んっぐ…う、オ”ッ…♡♡♡」

「1日働いた男のくっせぇちんぽはどうよ?」

「クンクンッ…っはぁ…すっげぇ臭い…たまんないっす♡」

「さっき一発抜いたからな。青臭さもすげえだろ?」

「はぁ、はぁ…クンクン…は、アッ…キンタマやべぇ…まじ精子の臭い漏れてます…♡」

「ほら、休んでないでタマからしゃぶれ。」

「フーッ…♡フーッ…♡」

「そのまま裏筋舐めて…そうそう…あ~…舌あったけ…亀頭咥えて…」

「ぐぽっ…ぐぷっ…う”っオ”ッ♡♡♡」

「大丈夫か?咽るから無理すんなよ…」

「はひ…(あ~…♡いつもオラオラな脇田先輩、セックスの時たまにすげえ優しくなるんだよな…フェラしてるときに頭撫でられるのめっちゃ好きぃ…♡)」

「ほんと可愛いな笹貫…♡」

「………おい上塩屋。てめぇナニ撮ってやがんだ。」

「いや、笹貫があんまり可愛くしゃぶるものだからな。帰ってからオカズにしようと思って。」

「勝手に撮ってんじゃねぇ!!金取るぞ!!!!」

「まぁまぁ、…脇田、お前はこの動画、欲しくないのか?」

「!?!!!?!?!?……ほしい(IQ3)」

「じゃあたっぷりしゃぶってもらえ。俺がしっかり記憶に残しておこう。」

「おう!ありがとな上塩屋!!」

「(ナニ言ってんだこの人達は…てか俺にもください…)」

「つーかよ上塩屋、お前もう復活してんじゃねぇか。」

「ああ。お前たちを見てたらたまらなくなってしまった。」

「……来いよ。3人でしようぜ。」

「脇田先輩!?」

「どうした脇田!?悪いものでも食ったのか?」

「うるせぇなお前ら!…どうせなら3人でしてるとこ撮ろうぜ。あーほら、そういうの今までしてこなかったし…」

「…そうだな。3人でいっぱいして、いっぱい撮って。楽しもうか。」

「へへ、何だかんだ脇田先輩、上塩屋先輩のこと好きですよね。」

「いや好きじゃねえ!こいつはムカつく…けどこいつとするのは嫌いじゃねぇ…かもな」

「ツンデレってやつだな。脇田。」

「ほれ見ろこういうところがムカつくんじゃ!!!!」

「あはは…じゃ、じゃあとりあえずピース!」

「はぁ…ん。」

「うむ。二人共ギンギンでエロいな。…じゃ、スマホはそこのテーブルに…」

「上塩屋先輩早く早く!」

「我慢汁カーペットに垂らすなよ。」

「ああ、今行く。」



✖✖✖越し。 -了-



今回もご覧いただきありがとうございます!!毎度ギリギリで申し訳ない…

実は先日ブレイバーンの最終回(最高でしたね)を見た後から悪寒と腹痛、発熱が起き…興奮し過ぎたのかな?と思っていたんですがウイルス性胃腸炎でした…。

もうほんとなぜこのタイミングで!?と思いながら薬と水分補給しながら制作してなんとか出来上がりました…ほんとはあと1カット描きたかったのですが間に合わず…。申し訳。


さてはて今回は久々に登場の3人でした。この3人好きなんですよね~笹貫くん溺愛の先輩二人のやりとりがかわいくて…(自画自賛)今回もお花見とは名ばかりのただの3Pとなりました。次はどこでさせようか…やはり海ですかね。


ではでは最後になりますが、皆様もくれぐれも体調にはお気をつけてお過ごしくださいませ。また次回の更新でお会いしましょう~!ノシ


以下ぼかし無しと上塩屋先輩ソロのおまけです!






ご覧いただきありがとうございましたー!














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