【テキスト】女忍者の末路5(カラー7P)
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名もなき里に捕らわれて3か月・・・
この里の禁呪により、
すでに、上忍との子を3人孕み、産み終えていた。
しかし、綱手はその里に与することなく
今だ反抗的な態度を示していた。
そんな彼女の元にやってきたのは
いつもの上忍ではなく、うだつの上がらない下忍だった。
そして、その男に連れられ、さびれた長屋にやってきた。
<下忍男1>
ヒヒヒ
今日からここが
綱手様の住まいです。

<綱手>
今度は
ここで、下忍どもの
相手をしろというのか?
<下忍男1>
話が早くて
助りますなぁ
上忍達のように
拘束して種付けなどと
無粋なことはしないから
安心してください。

<下忍男2>
妊娠の印が
浮かんでるな・・・
今日は、ワシが
受精させてやる・・・
<綱手>
くっ・・・
き、気安く
触るな・・・
そ、
その薬は
<下忍男1>
我が里の
秘薬ですよ
上忍も使ってたでしょう?
性感帯に塗り込めば
感度が10倍になる薬です。

<男2>
まさか
ワシのような下忍が
火影とセックスできるとはな
<綱手>
やめろ!
あっ
ああっ
<下忍男1>
ヒヒヒ・・・
この薬さえあれば
火影も関係ありませんよ!
ただの女に
なり下がりますからね

その名もなき里は、
他の強大な里に対抗するために
他の里の強い女を捕まえて
禁呪を使い、強い子供を産ませていた。
上忍の子を出産した女忍者は
中忍、下忍に払い下げられ、
そこで彼らの慰み者にされるのだ。
<綱手>
げ、下忍の子など
絶対に
孕まない!
<下忍男2>
孕め!
孕め!

その日から、綱手の住む部屋には
下忍達がやってきて、種付けを行った。
下忍達に犯され、自分が
火影の前に、一人の女であることを
体に覚えさせられた。

いつしか、綱手の拘束は
解かれていたが、そこから綱手が逃げる事はなかった。
逆に、自ら股を広げ
男たちを誘いこむようになっていった。
<綱手>
次は
誰じゃ?

<謎の男1>
綱手は
あのように、下忍の男でも
奉仕するようになりました。
そろそろ
大名様へ
献上しても良い頃かと・・・
<謎の男2>
ふむ・・・
綱手は堕ちたか・・・
日向の様子はどうじゃ?
