バニー清夏とえっち(エフェクトなしver/差分16枚)

(※.本投稿は『 https://urabi.fanbox.cc/posts/8716428 』のエフェクトなし版です。) -------------------------------------------------------------------- (1). 清夏「ね、ねぇー…、、Pっち…本当にする、の…??」 P「…ええ、仕方ありません。清夏さんがあまりに宿題忘れて補習までサボった結果、いまや退学の危機なんですから。挽回するには、この100学園に隠された闇授業『裏アイドル育成課題の【枕営業で取引相手を満足させる技能】』を覚えてもらわなければなりません。」 清夏「…Pっち、大丈夫?誰かに騙されてない??」 P「…あさり先生に三日三晩付きまとって、やっと聞き出した退学回避方法なんです。これがウソだったら俺は学園を火の海にします。」 清夏「(……こっわ。Pっちならやりかねないかも…)」 (2). 清夏「い、いやー…でもそこまでして、あたしアイドルになりたいってワケじゃ……」 P「…はぁ。もし清夏さんがアイドルになれなくても、リーリヤさんがアイドルになるまで横で見守るんじゃないんですか?」 清夏「うっ…そ、それを人質に取るなんて…Pっちの鬼ッ…!」 P「清夏さんが退学になるくらいなら、俺も鬼になりますよ。」 清夏「な、何で…そこまであたしに対してやる気になってんの……、、って!?…ちょっ、待ッ…急にこすられたら…ひゃうん…ッ///」(ビクッビクッ (3). P「…はあ。もう本当に面倒くさい人ですね。…何かと躊躇(ためら)いがちな清夏さんには少しショック療法が必要でしたし、ちょうどいい機会です。さっさとこの課題を済ませましょう。」(ヌ˝ッ 清夏「ひぁッ♥…えっ、ほんとに、挿れ…ッ!?」 (ヌ˝リ˝ュリュリュリュ…ズプンッッッ!!!!♡♡♡) 清夏「…んあ゙…ああっ!?♥……ふぁあああああああッッ♥♥♥」 (4).(…ヌ˝ッ…ヌ˝ッ) 清夏「…ひあ゙あッ!?♥、、…ふ、太ッ♥、あううっ♥♥」 P「…っくぁ、清夏さんの膣(なか)…すごく、キッツキツに締まりすぎててっ…清夏さん、もうちょっと力抜けないですか?」 清夏「あ゙…うぅ♥、ちょっとぉ…Pっちのが、デカすぎんのよッ…ん゙ぅ♥…それにっ、こんな急に挿れられたら、…ふぁっ♥♥…緩めるなんて、無理ぃ…ッ!!♥♥」 P「…す、すみません。流石に少し挿入を急ぎすぎたようですね。まあ、将来こんな急いて襲ってくる取引相手もいるでしょうから練習と思って…」 清夏「そっ…それ、どんな練習よ…Pっちのバカ…///」 P「んん…なんかまあ不本意ですが、、…清夏さん少し緊張は抜けたみたいですね。だいぶ動きやすくなってきました。」 清夏「…ちょ!?、そ、そんなこと…、なっなないから…ぁッ!!///」 (5). P「ともかく、このままというわけにもいかないので少し動きますよ?」(…ヌ˝リュッヌ˝リュッ♡) 清夏「ん…うんっ…、、あ♥、んんぅううッ♥♥」 (ジュプッ♡…ジュプッ♡…ジュップジュップ♡♡) 清夏「んああ…ッ♥、、は、ううっ…!♥♥ ぴ、Pっちぃッ…ちょ、はや…ッ、ふぁああっ♥♥♥」 P「は、ぁ…すごいっ! だって清夏さんの膣内…どんどんヌルヌルしてきて…俺も腰が止まらなくなってきてしまって…!」 清夏「んふぁッ!?♥、、ば、バカPっち…! そんな恥ずかしすぎ実況解説いらな…っ、、ふぁあ゙ッ!?♥…そこっ、奥ぅ…ヤバ…突いちゃ、ィや……んはぁあ゙ああッッ♥♥♥」(ビクンビクンッ♡♡ (6).(…ヌ˝ヂュッ♡ヌ˝ヂュッ♡♡) P「ちょっと清夏さんッ!?…またそんなに締め付けられたらっ!、、…ぐううっ、お…俺、すぐイッちゃいますよ…!!?」 清夏「そ、そんなこと言ったってぇ…んああっ♥、こんなのムリっ…むりぃッ!!!♥♥♥」 (…ズッ♡ズッ♡ズッ♡、ズプンッッ♡♡ P「うああっ…すみません、清夏さんッ! それっ、俺も…無理ですッ!!ぐ、あッ……い、イくッッッ!!!!」 ……ビュクッ♡♡♡…ビュルルルルルルルッッッ♡♡♡) 清夏「…ッ♥♥♥……ふぁあああああああッッッッ♥♥♥♥♥」 (7).(…ドクッ♡…ドクッ♡) 清夏「…はぁッ♥…はぁ♥、んぅっ♥♥」 P「っく、ぅ…!はぁ…と、止まらな…ん゙ん…ッ!」 清夏「ん… う、うう♥…Pっちの、あっつぅ…♥♥ 、、 はぁ…んんっ♥ すっご、こんなに…… …てかさ、Pっちぃ…ちょっと出しすぎ、じゃない…??♥♥」 P「…そ、それは俺だって男ですから、、清夏さんとえっちするなんて興奮せざるを得ないでしょう…!?」 清夏「…あはっ、あたしでそんなに興奮しちゃったんだ~??♥♥ …Pっち、かわい~なぁ♥♥♥」 (8). P「……か、からかわないでくださいよ。誰のためにこんなことしてると思って…」 清夏「ふふっ♥ ま、安心してよ?♥…あたしが枕営業する相手は、Pっちだけだから♥♥♥」 P「…ッ!? ……そ、それって、」 清夏「だから~、敏腕なPっちが一生あたしの専属プロデューサーだったら枕営業の必要なんてないじゃん? 女の子に全部言わせんな、バカPっち♥♥♥」 P「うう…それとこれとは…」 清夏「あははっ♥ 困った顔もかわい~なぁ♥♥♥」 清夏「(…あ、ヤバ。。Pっちの困り顔見たら…本気であたしもムラムラしてきちゃったじゃん…)」 清夏「…え、えーとぉ。。そ、それはそうとさ?、さっきはあっという間だったしさ?、、そ、その……もっかい、しない??♥」 P「え…。い、いいんですか? 課題としては相手を満足させたということでもうクリアだとは思いますが」 清夏「い、いーの!/// 課題なんてやりすぎて困ることなんてないでしょ!?むしろえらすぎっしょ…!??///」 P「す、清夏さん…そこまで課題にやる気になってくれるなんて…俺、すごく嬉しいです!それなら俺もぜひ徹底的に付き合いますよ…!!(満面の笑み」 清夏「ん?、んー…なんかビミョーに感覚がズレてる気がしないでもないけど……ま、いっか♥♥♥ 今度はあたしが攻めちゃおっかな~♥♥♥」 清夏「(今度は一緒にイこ?…あたしのプロデューサー???)」 [END] ======================================= ※.【1~8枚目】:陰毛ナシ / 【9~16枚目】:陰毛アリ ※.画像クリックorタッチで横スライドできます。 (PC・スマホ/GoogleChorome・Sfariにて確認))



















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