【有料サイト 限定公開】 ミッドナイト(香山 睡)と居候の青年は、 マッサージで興奮してそのまま愛し合う 中編-4
個性『眠り香』特有の桃色をした甘い煙が『ムワァっ♡♡』と充満する高級感に溢れた部屋の中央には天蓋付きの巨大な寝台が鎮座しており、その上で色気に溢れた妖艶な美女と中性的な容姿をした青年が艶めかしい吐息を漏らしていた。
現役のグラビアアイドルでさえ霞んでしまう抜群のスタイルをしているのが、高身長でグラマラスな肉付きの18禁ヒーロー”ミッドナイト”元い”香山 睡”なのである。そんな彼女の滑らかな背中や肉感タップリである魅惑的な桃尻、滑らかでムッチリとした太ももの感触をマッサージという行為で堪能していた青年の期待感や興奮は高まっていた。
「————っッ。きっ、綺麗です……っ」
「——っ♡♡ ありがとうっ♡♡♡♡ いっぱい見てね……っ♡♡♡」
満を持して香山が仰向けになるよう寝転んだことでメートル越えのデカ乳や引き締まったお腹、恥ずかしい位に濡れそぼった秘所が余すことなく露わになったのである。女神のように美しくて淫魔の女王のようにエロスに溢れた均整の取れている極上の肉体、それを間近で目撃している青年は心さえ奪われてしまいそうな位に見惚れていた。
——バキバキっ♡♡♡
履いているパンツとズボンを突き破ってしまいそうな位に長大な逸物を怒張させている青年は、香山の豊満なおっぱいの先端の淫猥に充血させている桜色の乳輪や乳首、無毛でツルツルな上に愛液でびちゃびちゃに濡れそぼった秘所に熱が感じられる視線を注ぎ込んでいる。彼は自慰行為のオカズとして妄想していた彼女の裸体を目前にしているため、直ぐにでもデカパイを揉み潰しながらトロトロの膣孔に魔羅を挿入して種付けしたいという欲望が高まっていく。
理性と呼ばれるものは蒸発していき数十秒も経てば青年は香山のことを押し倒していたかも知れないのだが、彼女は知ってか知らずか大人の女性としての余裕をタップリと見せ付けるよう色っぽくて包容力が感じられる声色で話し掛ける。
「ふふふ……っ♡♡♡ 焦らなくても逃げたりしないから……ねっ♡♡」
「————っ、分かりました」
快楽に蕩けながら慈愛に満ちた表情を浮かべている香山に見詰められる青年は、再び高級そうな瓶に入っている花のような芳醇な香りをしたボディオイルを手に取るのであった。ただでさえ美しくて肉感的な彼女のドスケベボディをヌルヌルのテカテカにするため、片手にオイルをタップリと溢れてしまいそうな程に垂らしていくのである。
「身体の前もタップリマッサージしていきます」
「~~~~っッ♡♡♡♡♡ それじゃあお願いねっ♡♡♡」
本当はお腹から性的な部位へと触れていこうと思っていた青年であったのだが、呼吸するだけで『たゆんっ♡♡ たゆんっ♡♡♡』と大胆に柔らかそうに揺れているおっぱいの誘惑に抗えずにオイル塗れとなっている両手で触っていく。ボディオイル塗れとなっている彼の指先や手の平に搗き立てのお餅を思わせる滑らかで真っ白な乳房が触れ合い、指先がゆっくりと沈み込んでいきながらおっぱいが柔軟に形を変えていくのであった。
——ぬるぅ゛~~っッ♡♡♡ むにゅぅ゛……っ♡♡
「ぁ゛ひ——ッ♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛う゛ぅうう゛ぅ゛~~~~っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡」
「本当に柔らかい……っ。指先が沈み込んでいきますっ」
触れているだけで自分の指先さえ蕩けてしまうと錯覚する程の柔らかさをしているのだが、青年は完熟メロンを超えて小玉スイカにも迫るサイズ感をした香山の乳房の感触に夢中になっている。指を広げた手から零れてしまう豊満なおっぱいを『むにゅぅっ♡♡』と合計で十本ある指先を何度も沈み込ませ、男性で無くとも触れれば虜になってしまう極上の感触を堪能しながらボディオイルを塗り込んでいくのであった。
「あ゛ッ♡♡ ぃ゛ひ——ッ♡♡♡ そっ、そんなに強く揉んじゃ駄目ぇ゛……っ♡♡ お゛っほぉ゛ぉお゛ぉ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡」
「こんなに気持ち良いおっぱい。我慢なんて出来ないですっ」
「ん゛き゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅ~~~~っっッ゛?!!♡♡♡♡♡」
柔らかくて張りのある豊満なお尻を『むぎゅぅ゛~~っッ♡♡♡』と揉み潰されていた時にも感じていた快感は更に高まることとなり、緊張と弛緩を繰り返すことによって肢体をビクビクと震わせながら蕩け切った嬌声を瑞々しい上唇と下唇の隙間から漏れている。香山のおっぱいの柔肉に指先を沈み込ませて揉んでいる間も青年の手の平部分には、ぷっくり充血しながらコリコリしている乳輪や乳首の感触が伝わっているのだが、円を描くように撫で回すだけで乳房だけで無く乳首にも快楽が与えられるのであった。
「手の平にプックリ膨らんだ乳首の感触が伝わります。おっぱいで気持ち良くなってるんですね」
「~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡ こっ、こんなに揉まれてっ♡♡ ぉ゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛~~っ♡♡♡ 撫で回されたらぁ゛♡♡ はぅ゛……っ♡♡♡ 気持ち良くなっちゃぅ゛~~っッ♡♡♡ ぃ゛ひぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡」
触れられるだけでビリビリと電流が流れていると錯覚してしまう程に敏感な性感帯である乳輪や乳首を刺激された結果、香山は濁音の混じっている嬌声を上げながらヒクヒクしている膣口から粘っこい愛蜜をお漏らしを続けている。乳房全体にボディオイルを塗りたくりながら熱気が籠もってじんわりと汗を掻いている下乳にまでタップリと塗り込んだことにより、艶めかしくて下品にすら感じられる光沢を放っているドスケベおっぱいが出来上がっていた。
当然のように淡い桜色で色素の薄い乳輪や乳首もテカテカになるのだが、嫌らしいそれを弄り回したい欲望に青年は抗えない。
「テカテカの先っぽエロ過ぎます……っ」
——ぐにぃ゛~~っ♡♡ クリクリっ♡♡♡
「ぁ゛ひぃ゛————っっッ?!!♡♡♡♡♡♡ ちっ、ちくびぃ゛っ♡♡ くりくりしち゛ゃダメぇ゛……っ♡♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡」
青年の親指と人差し指、中指によって充血して硬くなった乳輪や乳首を捏ねるように弄られてしまい、強烈過ぎる快楽に耐え切れずに香山は悩まし気な腰を浮かせて背筋を逆海老のようにグッと反らせながら甘い絶頂を迎えてしまう。尿道口から発情したメスのフェロモンをタップリと含んだ潮を『ぷしゅっ♡♡ ぷっしゅぅ~~っッ♡♡♡』と噴き散らしており、甘く蕩け切った嬌声を漏らしながら肢体をビクビクと震わせている。
青年は自分の手で香山を絶頂させたということが興奮を更に高まらせ、ボディオイル塗れのテカテカおっぱいを揉み続けた。
「——っ、睡さんは好きなだけ気持ち良くなって下さいね。もっとおっぱいマッサージしますからっ」
「い゛ひぃ゛いぃ゛いい゛ぃ゛——っッ♡♡♡♡♡ 乳輪ゾリゾリなぞっちゃだめぇ゛~~っッ♡♡♡♡♡ あ゛っ♡♡ ぁ゛ひッ♡ い゛ひゅぅ゛う゛ぅ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡ ちっ、乳首摘まんで先っぽカリカリはもっとだめよぉ゛……っ♡♡♡♡ ん゛ふぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
手の平から零れてしまうデカパイをタップリと揉み潰しながら、指先でぷっくり膨らんだ乳輪と地肌の境目をゾリゾリとなぞり、硬くシコった嫌らしい乳首を摘まみながら先端部分をつま先でカリカリと引っ掻かれてマッサージという名の愛撫が行われる。絶頂を迎えたことにより身体は芯から火照りながら感度は増しているため、何度も甘イキを繰り返しながらおっぱい全体にボディオイルを塗りたくられるのと同時に青年の手の気持ち良さを覚え込まされてしまう。
「ぃ゛ひ——っッ゛♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡♡ こっ、これ以上はぁ゛……っ♡♡♡」
「はい、おっぱいだけじゃなくて他の場所もオイル塗れにしますから」
「そっ、そうじゃなくてぇ゛……っ♡♡♡ ぁ゛ひぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡」
その後もスラリとしている細腕や縦に窪んだ美しいお臍があるお腹、ムチムチの太ももをボディオイル塗れにされながらマッサージされた。当然、乳房には及ばなくとも十分過ぎる位に他の部位で快感を感じてしまう香山は、身体の前面がオイルにより艶々のテカテカになる頃にはベッドの上で脱力しながらビクビクと震えていたのである。
「はぁ゛ーーっ♡♡♡♡ ん゛ぅ゛……っ♡♡ ふぅ゛ーーっッ♡♡」
香山の快楽に蕩け切っている視線と青年の視線がドロドロに絡み付くように混ざり合うこととなり、彼はゆっくりと自分の顔を彼女の顔に近付けていくのであった。青年の意図を香山も理解しているのか瞳を閉じて瑞々しい唇をツンと軽く尖らせ、誰が見ても口付けを受け入れるつもり満々なキス顔を披露したのである。
互いの体温や吐息が感じられる位置まで近付くこととなり、そのまま密着させるつもりで顔を寄せて唇同士を触れ合わせるのであった。
——ちゅぅっ♡♡♡
「…………っ♡♡♡♡ んむっ♡♡ ちゅぷぅ……っ♡♡♡ ふぅ゛ーーっッ♡♡」
青年のファーストキスは香山に捧げることとなったのだが、彼は唇同士が触れ合うことによる気持ち良さを知ってしまうのである。ピッタリと密着しながら僅かに擦れるだけで甘く痺れるような快感が迸り、鼻息として漏れる呼気が顔に当たるこそばゆさすら心地良くてキスに夢中になってしまうのであった。
香山の色っぽさを強調する肉厚で艶やかな唇は本当に蕩けるような柔らかさをしているため、口付けが初体験である青年が夢中になってしまうのは当然の結果だったのである。
「ちゅぅ……っ♡♡ ん゛ぅ゛……っ♡♡♡ ちゅぷぷぅっ♡♡ んむっ♡♡♡ んちゅぅ……っ♡♡」
何度も唇を押し当てるようにピッタリと密着させた後に僅かに離して、何度も淫らな水音を響かせながらキスを繰り返すのであった。気付けば青年は覆い被さりながら香山にギュッと抱き付いて、彼女も彼の背中に両腕を回して抱き返したのである。
寝台の上で男女は愛を確かめ合うようにキスをして、同時にドロドロとした性欲を高めていくのであった。
【有料サイト 限定公開】 ミッドナイト(香山 睡)と居候の青年は、 マッサージで興奮してそのまま愛し合う 中編-4
