【お年玉企画 第二弾】 午年だからと自分のことを猛アピールする呼延灼は、 姫始めでハメ潰されて赤ちゃんを孕んでしまう

 1月1日——



「マスターっ!! 新年明けましておめでとうございますっ」

「明けましておめでとう。ところでその格好は?」



 新年を迎えた直後に”藤丸 立香”の元へと突撃するような速度で現れた”呼延灼”は、身体の芯から冷え込んでいくような真冬の寒い一日であるのにも関わらず、去年の真夏に着ていたスリリングショット風の非常にセクシーな黒色の水着を身に纏っていた。ドスケベな水着によって肉感タップリである彼女のムチムチボディが更に強調されているのだが、メートル超えのデカパイから生み出される深い谷間や眩しい位に真っ白でムッチリとした太ももなどに男性の視線は無意識に吸い寄せられてしまう。


 色んな場所が食い込んでしまっている破廉恥な格好についてマスターから質問された呼延灼は待ってましたとばかりに、頭部で可愛らしく揺れている兎耳ならぬロバ耳のカチューシャ風リボンを指差しながら自信満々に答えたのである。



「ふふふっ、良くぞ聞いてくれました。今年はなんと午年(うまどし)なんですっ! つまり”エンプーサ”である私が主役の年と言っても過言ではありませんっ!!」

「あれ? エンプーサってロバだったよね。それに午年なら赤兎馬さんの方が適任なんじゃ——」

「と・に・か・くっ! 今年は存分に私のことを甘やかして褒めまくって下さいっ!!」



 呼延灼よりも遥かに馬である赤兎馬の存在をマスターに指摘されたのだが、馬の耳に念仏とばか理に彼女はそんな正論を無視して自分の欲望を発露させるのであった。そもそも午年だから自分が主役であるという主張はあくまでも建前であり、本当は胸の内から湧き上がる彼に甘やかされたりいっぱい褒めて欲しいというものである。



「もっとナデナデして欲しいです。可愛くて役に立つサーヴァントだっていっぱい褒めて下さい」



 依存していると表現しても良い位にマスターのことが大好きである呼延灼は、鍛え上げられた彼の厚い胸板に自身の豊満なおっぱいが『むにゅぅっ♡♡』と潰れてしまう位に押し付けるのであった。期待していることを隠し切れない上目遣いをしながら頬を朱に染める彼女は、緊張によってぷるぷると震えている柔らかそうな唇を動かして”真の目的”を口にする。



「それにっ♡♡♡ ひっ、”姫始め”で私のことを愛して欲しいです……っ♡♡」

「姫始めの意味はちゃんと分かってる?」

「〜〜〜〜っッ♡♡♡ はっ、はい……っ♡♡ ちゃんと調べてきました♡♡♡♡ 男性と女性が年の始まりに愛し合うことですよねっ♡♡♡」



 年明けから最初に男女が性行為することが”姫始め”と呼ばれるものであり、呼延灼はそのことを目的にしてマスターの元へと訪れていたのだ。自分からセックスするために男性の元に来たという意味に他ならず、格好だけで無く中身までドスケベな彼女に彼もムラッと欲情してしまう。


 理性がグラグラと揺らいでしまっているマスターに対して、呼延灼は止めを刺すように肢体をピッタリと密着させながら耳元で誘惑の言葉を口にする。



「灼のおっぱいもお尻も揉み放題です……っ♡♡♡ それにお馬さんみたいに四つん這いになりますからっ♡♡ 姫始めのラブラブ”種付け”エッチして下さい♡♡♡♡」



 ——ガシっ



「あ——っ♡♡♡」

「ここまで誘惑したんだから絶対に逃さないよ」

「はっ、はぃ〜〜っッ♡♡」



 ドスケベ過ぎる呼延灼の誘惑の言葉に理性の糸がブチっと切れてしまったマスターは、女性特有のキュッと括れている腰を片腕で抱くように拘束して逃げられなくするのであった。調子に乗って煽り過ぎてしまったのだと今更ながら気付いた彼女であったが、既に物理的に拘束されてしまっているため逃げ出すことは不可能である。


 そのまま二人はマスターの部屋まで移動することとなり、新年早々から姫始めをするために消えていったのだ。








———————————————————————————————————————————

 


 





 ——ドッチュンっ!!♡♡♡♡ ズッチュンッ!♡♡ バッチュンっ!!!♡♡♡



「お゛ぉ゛ッ♡♡♡ ピストンはげしっ♡♡ 激し過ぎます゛ぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛〜〜〜〜っっッ♡♡♡」

「勝手に腰逃すなっ! お馬さんの真似するならもっと腰突き出せ——っ」



 ——ドッチ゛ュン゛っっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡



「ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」 



 丸々と瑞々しい桃のようなデカ尻と共に子宮を叩き潰され、呼延灼は馬の嘶きのような絶叫を上げてしまうのであった。


 部屋の扉が閉まった直後から完全に”雄”となったマスターによって呼延灼はデカパイを揉み潰されてしまい、そのままベッドの縁に両手を突かされてお尻を突き出す体勢になった瞬間に怒張した魔羅を根元まで一気に突き入れられたのである。自分からエロ衣装を着用してハメて貰いに来るようなドスケベ女に容赦や手加減などする必要がある筈も無く、初手から全力の立ちバックによって腰を叩き付けられて彼女は尻肉と子宮をイジメられていた。



 ——バチュンっ!!!♡♡♡ ダッパンっ!!♡♡ ズッチュンッ!!!♡♡♡♡



「お゛っ♡♡ おちんぽ太くて長すぎますぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡ しっ、しぎゅう押し潰れてイっち゛ゃぃ゛ます゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡」

「勝手にアクメするな——っ! 射精するまで我慢しろっ」

「そっ、そんなの絶対むりですぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ??!!!♡♡♡♡♡♡」



 脳みそに電流を流されているような強烈な快感によって呼延灼は絶頂を迎えてしまう寸前であったが、マスターは柔らかな尻肉がブルンブルンと波打つ程に腰を叩き付けながら射精するまで絶頂を我慢させようとする。搗き立てのお餅のようであった尻タブは何度も腰を叩き付けられたことにより、痛々しいと感じる位に真っ赤に腫れ上がって平手で何度もスパンキングをされたような状態となっていた。



「いっつもデカパイ揺らし過ぎだろっ! 宝具前に水着でクラウチングポーズしてる時、俺が後ろにいるからってデカケツ振って誘ってるだろ反省しろっ!!」

「お゛っ、おっぱい大きくてごめんなさい——っッ♡♡♡♡ まっ、ますたぁに見られてると思ってお尻ふりふり揺らしてましたぁッ♡♡ エッチで可愛いオナネタサーヴァントになりたかったんですぅ゛♡♡♡♡」



 ——バッチ゛ュンっっッ゛!!!♡♡♡♡♡



「お゛ぎゅ————っッ??!!!♡♡♡♡」

「何がオナネタだっ! 呼延灼はオナホサーヴァントがお似合いだろっ!!」



 呼延灼は健気にも全身をプルプルと緊張させることによって絶頂するのを我慢しようとしていたのだが、ポルチオ性感帯である膣孔の奥をドチュドチュ突き回されながら愛しているマスターに強引に犯されているというシチュエーションに興奮してしまっている。快感の波が押し寄せる頻度と高さが上がっていくのと比例して、彼がピストンによって腰を打ち付ける速度と力強さは増していくのであった。


 そして、限界まで液体を注がれた器から溢れてしまうように、絶頂の悦楽を耐え続けた呼延灼も無様な絶頂を迎える。



「もっ、もうむりですぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ あっ、アクメすり゛ゅ……っ♡♡ 我慢むりれしゅぅ゛ッ♡♡♡」

「先にイクならオナホだって認めろっ!!」

「み……っ、認めましゅッ♡♡♡ 灼はますたぁ専用のオナホでしゅぅッ♡♡ お゛き゛ゅ——っッ゛♡♡♡♡ イ゛ク゛ぃ゛き゛ゅイ゛キ゛ュ——っ♡♡♡ イ゛ック゛ぅ゛ウ゛ぅ゛ゥうウ゛ゥ゛ぅぅウ゛ぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」



 ——ぷっしゅぅぅうぅぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ プシュ——っ♡♡ ぷっしゅぅぅうぅぅううぅうぅううぅ〜〜〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡♡


 

 脳みそが焼き焦げてしまいそうな快楽責めされる呼延灼は自分がマスター専用のオナホサーヴァントであることを認め、次の瞬間には部屋の外にまで響き渡るような声量である濁音に彩られた絶叫上げるのであった。目の前が真っ白な閃光に埋め尽くされながら瞳の奥ではバチバチと火花が散ることとなり、ビクンビクンと全身が痙攣するように震えるのに合わせて大量の潮を噴き出してしまう。


 我慢していた分だけ落差が激しくなるように意識が飛んでしまいそうな深過ぎるアクメを迎えている呼延灼であったが、マスターはまだ射精しておらず絶頂でビクビクと痙攣している膣孔の快楽により興奮は更に高まっている。



 ——バチュンっ!!♡♡♡♡



「ん゛お゛——っッ?!!♡♡♡ なっ、なんれぇ゛……っ?♡♡」

「オナホサーヴァントになったんだから、呼延灼がイっても関係ないでしょ……っ。もっとオマンコ頑張って締めろッ」



 ——ドッチ゛ュン゛っッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡



「お゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 深過ぎる絶頂を迎えている最中であるのにも関わらず、呼延灼のオマンコは再び突かれて押し潰されてしまうのであった。大きく開いた口から舌を突き出しながら獣のように野太い絶叫を上げてしまうのだが、それを聞いたことで更に興奮が高まるマスターのピストンはもっと激しく力強いものとなる。



 ——ズッチュンっ!!♡♡♡ パチュンッ!♡♡ バッチュンっッ゛!!!♡♡♡♡



「お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ もっ、もうイ゛って゛るのにぃ゛〜〜ッ♡♡ アク゛メす゛り゛ゅッ♡♡♡ もっとすごいのキちゃぃ゛ます゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「呼延灼は本当に身体はムチムチでドスケベなのにっ。オマンコは弱々のクソ雑魚だね……っ」

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ おっ、オチンポ気持ち良過ぎるだけですぅ゛……っ♡♡♡」

「オナホの癖に口答えするなっ!!」



 ——ズッチュンっ!!!♡♡♡♡



「ん゛ぎゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っッ?!!♡♡♡♡ ごっ、ごめんにゃさぃ゛っ♡♡ しゃくはクソ雑魚おまんこですぅ゛〜〜っッ♡♡♡」



 腰を叩き付けられただけで絶頂を更に深いものと上書きされてしまい、言葉で反抗することさえ出来ずに呼延灼は自分がクソ雑魚オマンコであると認めてしまう。膣孔全体を徹底的に穿られながら子宮を叩き潰される度にマゾメスオナホとして調教されていき、気付けば両腕の力を維持出来なくなって上半身がベッドに突っ伏して、ムッチリとした桃尻だけを突き出すようなドスケベな体勢となっていた。


 膣孔の中で粘っこい愛液が長大な魔羅によって掻き混ぜられ、ブクブクと泡立って真っ白になった頃にはマスターも吐精が迫る。巨大でずっしりと重たい睾丸の内部でグツグツと特濃ザーメンが煮詰まっており、快感が限界まで高まっているため精液が暴れ回るように解放を求めているのであった。



「射精すぞっ!! 呼延灼のオマンコの奥に注ぎ込む——っッ」

「————っっッ゛♡♡♡♡♡♡ しゃくのおまんこにいっぱいだしてぇっ♡♡ すっ、すごいのキちゃいますぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ————っっッ♡♡♡♡♡」



 ——パッチュンっ!!!♡♡♡♡ バチュンッ!!♡♡ ドッチュンっ!!!!♡♡♡



「子宮の入り口開けっ!!」

「お゛————っッ♡♡♡♡ ぉ゛ひッ♡♡ しきゅうイ゛き゛ゅ……ッ♡♡♡」



 限界まで射精を耐えるマスターはピストンにもラストスパートを掛け、呼延灼の桃尻に腰を叩き付ける破裂音が部屋全体に木霊する。そして、彼は限界まで引き絞った弓を放つように後ろに引いていた腰を全力で叩き付け、子宮口を抉じ開けるように魔羅の先端部分が一部突き刺さっている状態で吐精が始まった。



 ——バッチ゛ュンっっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡



「受け止めろ——っ!」

「お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 ——びゅるっ♡♡ びゅぶぶぅ゛っ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅぴゅっ♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるぅっ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷぷぅっ♡ どぷぷぷぷぷぅ゛————っっ♡♡ びゅぷぷぷぅっ♡♡♡ ぶびゅぷぷぷぅっ♡♡ どびゅぶぶぶぶぶぅ゛————っ♡♡♡ どびゅぶるるるるるるるるるるるるぅ〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡♡♡ びゅぶぶぅ゛っ♡♡ びゅるるるるるるぅっ♡ びゅる…………びゅぅ……っ♡


 

「ん゛ッき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ きっ、きましたぁ……っッ♡♡♡♡ あつくてドロドロのザーメンいっぱぃ〜〜ッ♡♡♡ あッ♡♡ クる……っ♡♡♡ すごぃのク゛り゛ゅっ♡♡ い゛き゛ゅい゛き゛ゅい゛き゛ゅ——っッ♡♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛うウ゛ぅ゛ぅううウ゛ぅ゛ゥぅうウ゛ぅ゛ぅう゛うウ゛う゛ぅ゛ゥぅうう゛ゥ゛ぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」



 これまでで最も深いオチンポの挿入とガロンやリットルという人外にしか出来ない大量射精により、呼延灼は少しでも快感を逃そうとして腰や背中、首まで限界まで逸らしながら絶頂報告を叫ぶのであった。


 高位の女神や魔性の存在、龍でさえ堕ちてしまうメス殺しの特濃スペルマが、数分間に及ぶ長い時間を掛けて絶え間なく子宮内に吐き出され続ける。ほぼ固形のようにネットリとしており火傷してしまいそうな熱を帯びた精液によって、呼延灼の子宮はものの数秒でパンパンに満たされながら下腹部と一緒にぽっこりと膨らんでいく。


 ゴキュゴキュと子宮は注ぎ込まれ続ける精液を飲み込んでいくのだが、許容量を超えたスペルマが膣孔の襞々の隙間まで塗り潰していき、膣口と陰茎の隙間からゴプゴプと卑猥な水音と共に溢れ出していった。



「はぁ……っ、オマンコの奥に射精するの最高っ」

「お゛ッ♡♡♡ ぉ゛ひ……っ♡♡ あぐめしゅごぃ〜〜っッ♡♡♡♡」



 呼延灼のムッチリとした尻肉を押し潰すように腰をグリグリと密着させるマスターは、長い尿道や睾丸に残っている最後の一滴まで注ぎ込みながら余韻を堪能している。そして、彼女の方は意識が完全に飛んでしまった状態のまま、深くまで落ちてしまった絶頂が重た過ぎる余りに受け止め切れずにいた。


 子宮口を含めて膣孔全体が根本まで挿入されたオチンポに絡み付いて吸い付き、定期的に肢体がビクビクと痙攣するのに合わせてキュッと締め付けが行われている。アクメから抜け出せないまま意識がほぼ飛んでしまっている呼延灼に対して、マスターは怒張したままの魔羅で子宮口をグリグリと刺激しながら問い掛けるのであった。



 ——ぐり゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ぐりぐりぃ……っ♡♡♡



「ねぇっ、呼延灼は気持ち良かった?」

「お゛——っッ゛?!♡♡♡ グリグリしにゃいれぇ゛ッ♡♡ きっ、きもち゛いぃ゛れし゛ゅっ♡♡♡ 気持ち良いれし゛ゅからぁ゛〜〜っッ♡♡♡♡ お゛っひぃ゛い゛ぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」

「それじゃあ……もっと気持ち良くなろうね。呼延灼のオマンコにザーメンタップリ塗り込みながら、タプタプになってる子宮いっぱい捏ね潰して何回も射精するよ……っ」

「〜〜〜〜っッ♡♡♡ そ……っ、そんなのむりれし゛ゅッ♡♡ ぁ゛ひ……っ、ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 頭をブンブンと左右に振り乱すことによって無理ですと言葉と一緒に伝えようとする呼延灼であったが、絶対に逃がせるつもりの無いマスターは彼女の括れている細腰を左右からガシッと鷲掴みにしている。彼も上体を倒すことによって更に逃げ場を奪うように覆い被さりながら、耳元で囁き掛けるようにこれからハメ潰すことを宣言した。



「一回だけじゃ姫始めは終わらせないから。呼延灼のことマゾメスオナホにして上げるっ!」

「ひっ、ひぃ……っ♡♡♡ たっ、たしゅけへぇ゛っ♡♡ お゛————っッ゛?!♡♡♡♡」








——————————————————————————————————————————— 




 



 

 射精回数三回目——



 ——ドッチュンっ!!♡♡♡♡ ヂュップンっ!!!♡♡ バッチ゛ュンっ!!♡♡♡♡



「お゛に゛ゃかくるひぃ゛……っ♡♡♡ もぅ゛ずっとイ゛っへまし゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「妊婦みたいなボテ腹エロ過ぎるだろっ。絶対に孕ませるっ! 赤ちゃん産むって言えっ!!」

「お゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ うっ、うみましゅ……っ♡♡ ますたぁの赤ちゃんうみましゅからぁ゛ッ♡♡♡ ん゛っひゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡」



 射精回数十二回目——



 ——むぎゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡ むにゅっ♡♡ むぎゅぎゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡



「呼延灼のデカパイ柔らかくて揉み心地最高っ!! おっぱいハンドルにしながらピストンするとオマンコ締まって気持ち良い……っ」

「だっ、だめぇ゛……っ♡♡♡♡ おっぱいバカになっち゛ゃぃ゛ます゛ぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡ まりゃイ゛ク゛ッ♡♡ おまんこイ゛き゛ゅ……っッ♡♡♡♡ あ゛ぁ゛ぁあ゛ぁ゛ぁああ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁあああ゛ぁ゛ぁぁあああ゛ぁ゛——————っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」



 射精回数三十六回目——


 

 ——ぬっぷっ♡♡♡♡ じゅっぷ……っ♡♡ にゅっぷぅ゛〜〜っっッ゛♡♡ ぢゅっぷぅっ♡♡♡


 

「お゛ひっ♡♡♡♡ お゛っほぉ゛お゛ぉ゛——っッ♡♡ お゛っ、おに゛ゃかこわれり゛ゅぅ〜〜っっッ゛♡♡♡ ぶっといおちんぽでズポズポすごいのぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛——っっッ゛♡♡♡♡」

「ふわふわトロトロで呼延灼のアナルエロ過ぎ……っ。もっと奥までホジってお尻の穴もオナホにして上げる」

「ん゛ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ おしりでイ゛っちゃぅ゛……っ♡♡♡ お゛しりもお゛にゃほになり゛ゅっ♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛ぉおお゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉおお゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 射精回数六十四回目——



 ——ずぷにゅるるぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ タッパンっ!♡♡ にゅぷるるるるぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ダッパンっ!♡♡♡



「じゅっぽっ♡♡♡♡ ヂュップっ♡♡ れり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぐっぽぉ゛っ♡♡ ぢゅぷるるるるぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡」

「はぁ……っ、パイズリもフェラチオも気持ち良過ぎる。ご奉仕上手な呼延灼は大好きだよ」

「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ れろろぉ゛〜〜っ♡♡♡ じゅっぷっ♡♡ ぢゅっぽぉ゛〜〜っッ♡♡♡♡ れりゅちゅぷぷぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」



 射精回数九十七回目——



 ——バッチュンっ♡♡♡ にゅっぱんっ♡♡ ズッチュンっ♡♡♡♡ パチュンっ♡♡♡ 


 

「呼延灼孕めっ!! サーヴァントとか関係ない……っ。年明けから妊娠しろ——っッ!!」

「はりゃみますぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ますたぁの赤ちゃん孕むぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 ——ドッチ゛ュンっッ!!!!!♡♡♡♡♡♡



「射精るぅ……っ」

「ぃ゛ひ——っッ?!!♡♡♡♡」



 ——びゅるッ♡♡♡ びゅるるるるッ♡♡ ぶびゅッ♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅっ♡♡ びゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶッ♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるッ♡ びゅぶるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶッ♡♡ びゅるるるるッ♡♡ びゅるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ ……びゅるッ♡♡♡



「お゛っ♡♡♡ お゛しゃせぃ゛すごぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ い゛き゛ゅ——っッ゛♡♡ ぜっらぃ゛は゛りゃむぅっ♡♡♡ ん゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっっッッ゛♡♡♡♡♡♡」



 ——ブチュンっ!!♡♡ ぶちゅちゅちゅんっ!!!!♡♡♡♡



「あ゛————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」



 射精回数???回目——



 ——バチュンっ♡♡♡♡ パン……っ♡♡ パッチュンっ♡♡♡ ずちゅんっ♡♡



「まっ、まし゛ゅたぁ゛……っ♡♡♡ ぃ゛き゛ゅッ♡♡ ましゅたぁ゛だぃ゛すき゛れす゛ぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」

「俺も呼延灼が好きだよ。絶対に幸せにするから……っ」

「〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ しっ、しあわせれすぅ゛……っ♡♡ ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛————っっっッ♡♡♡♡」 








——————————————————————————————————————————— 








 呼延灼とマスターはお正月だけでは満足することが出来ずに三が日に渡って性行為は続き、全ての穴と全身を愛し尽くされながら彼女は完全にご主人様の赤ちゃん孕んでしまうのであった。最終的にはタイヤにぺったんこに潰された蛙のように無様なポーズで気絶してしまい、ぽっかりと開いたまま戻らなくなった膣口と尻穴から妊婦のように膨らむまで注ぎ込まれた特濃スペルマをドプドプと溢れさせたのである。


 ハメ潰されたことでマスター専用のオナホサーヴァントで孕み穴となった呼延灼は、以前にも増して彼への恋心が爆発してしまうのであった。その結果、いつでもどこでもハメ放題のメス穴としてデカ尻や爆乳を揺らしてセックスアピールに磨きが掛かり、マイルームでは元から破廉恥であった水着を更にドスケベに改造した衣装でオマンコを穿ってドロドロにしながら帰りを待つエロ妻となったのである。


 本日もマスターに愛されていることで自己肯定感がMAXのハイテンション状態となっている呼延灼は、ロバ耳を表すように両手を頭の上で立てながら爆乳をブルンブルンと揺らして騎乗位セックスご奉仕をするのであった。



 ——バッチュンっ!!♡♡♡ ズッチュンっ!♡♡ ぬっちゅんっ!!!♡♡♡♡ パッチュンっ!!♡♡♡



「いっ、いえ〜いっ!♡♡♡ 今日も大好きなマスターのオチンポの上でぇ♡♡ んぅっ♡♡♡ いっぱい騎乗位しますぅ♡♡♡♡ ぴょんぴょんっ!!♡♡」

「呼延灼はエッチが大好きになったね」

「はいっ♡♡ お゛ほッ♡♡♡♡ もうマスターとエッチしないとぉ♡♡♡ ぁっ♡♡ 満足出来なくなっちゃいましたぁ……ッ♡♡♡♡」



 トロトロなドスケベおまんこ全体をキュンキュンと愛情タップリに締め付けながら妖艶なダンスを踊るかのようにムチムチとした桃尻を上下させ、呼延灼は大好きなマスターと深く繋がりながら愛し合う悦楽に溺れ切っている。高まり過ぎている幸福感と快感によって彼女の表情は蕩け切っているのだが、悪戯心が湧き上がってしまう彼は腰をガシッと鷲掴みにしてそのまま思いっ切り真下から突き上げるのであった。



 ——ドッチ゛ュンっッ゛!!!!♡♡♡♡♡♡


 

「ん゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛???!!!!♡♡♡♡♡♡」

「それならちゃんと一番奥までチンポが挿入るように騎乗位しようね」

「お゛っ♡♡♡ お゛ひ——っッ゛♡♡ はっ、はひぃ……っ♡♡♡♡ もっりょおしりパンパンうちつけますぅっ♡♡♡」



 こうして簡単にマゾメススイッチがオンとなってしまった呼延灼は、今日もマスターのために文字通り全身を用いて誠心誠意のご奉仕を行う。最終的にはいつものようにハメ潰されて幸せアクメで失神することとなり、彼女は毎年のように赤ちゃんを産んでは直ぐに子作りに励むラブラブ夫婦となったのである。



「——灼はマスターのことが大・大・大好きですっ♡♡♡ これからもいっぱい孕ませて下さいねっ♡♡」

【お年玉企画 第二弾】 午年だからと自分のことを猛アピールする呼延灼は、 姫始めでハメ潰されて赤ちゃんを孕んでしまう




AD
x
AD
x

相關作品