オナバレ芽亜里ちゃん
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たまたま用事が早く済んだので帰宅したら、2階の娘の部屋から妙な物音がする。
どうも様子がおかしいと感じた私は、静かに階段を上り娘の部屋のドアを少しだけ開けて、隙間から中を覗いてみる。
娘の芽亜里がいた。
……のだが、なんと裸で椅子に座っている。床には脱ぎ捨てられた女○ショーツも見える。よく見れば、右手に持っているのは我々の部屋から持ち出したであろうピンクローター……?
それをまだぷっくりと膨らんできたばかりの乳房の先に押し当て、左手でもう一方の乳輪をつまんでいる。娘は両手をぐりぐりとさせて小さな胸を弄び、肩を震わせている。こちらには全く気付いていない。
それから娘は、膝を立てた左太ももの下から左手を回し、小さな割れ目の左半分だけを指で開き、あらわになった幼い薄桃色のクリトリスに、振動するピンクローターを右手でそっと押し当てた。時折大きく肩を震わせながらも、また夢中で股間を弄っている。
どう見ても、オナニーである。今まで普通の小○生だと思っていた娘が……。
私はそのような光景に言葉を失いつつも、ただただ目が離せず、食い入るように見入ってしまった。
娘の息遣いは段々と荒くなり、頬はみるみる紅潮していき、右手の動きはゆっくりとした大きなストロークだったものが一定のリズムでより小刻みに激しくなっていった。
そして、
押し殺しながらも部屋中に響き渡るほどの愛らしい悲鳴を上げ、跳ね上がるほど大きく腰を痙攣させた―――
女子小○生のオーガズム。
そんなものを見ることになるとは夢にも思わなかった。気付けば私の股間は激しく勃起しており、先走り汁で下着がじっとりとしているのを感じた。
ふと我に返った私は、腰を震わせて動けなくなっている娘に気付かれない様に、静かにその場を立ち去ろうとした。
ところが、緊張のあまり手汗でドアノブから手を滑らせてしまい、ガチャリ、と大きな音を立ててしまった……!
