亡国の褐色男の娘王子様が男娼になって暫く経ったお話。

客を取り始めて結構な時間が流れました。まだ双玉を取り返そうと情報収集をしているようですが、夜の時間は肛門に刻み込まれた淫靡な熱の誘惑に取り込まれ、密かに隠し持っているお気に入りのアナルディルドで優しく腸内をくぽくぽ慰めているようです。あまりアナニーに耽ると、寝不足になったり、淫乱度の上昇、理性値の減少により、ターゲットとのアナルセックス時に論理的な質問や効果的な交渉ができず、ただのお客様としてアナルでご奉仕するだけになってしまうのですが、このままで大丈夫なのでしょうか…




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