【R-18】クマの子とイチャイチャする1ページ漫画③
夏休み中、とある出来事(いつか描きたい)がきっかけで先輩と初エッチする後輩くん。 その日は先輩の体を労り一発で終わるが、数日後に先輩の家に泊まりに行った時に先輩に対する欲望が爆発する。 前回の②で行ったベッドの上での行為は結局4回行い、あとはシャワーを浴びて寝る予定だったが・・・ 「せっかくだし二人で入らないか?その方が早く済むだろう」 「えっ・・・良いんですか?」 「現在進行形で裸どうしなんだから関係ないだろう」 そしてそのままお風呂場に入る二人、ワンルームのお風呂場はそこまで広くない。 髪、肩、胸、お腹、太もも、足・・・動くたびに二人の体が触れ合う。 先輩が反対側を向いている時にとうとう後輩が 「先輩・・・その・・・」 「どうしたトイレか?シャワー中に出すとクセになるらしいからやめておけよ」 と先輩は笑いながら冗談交じりに返事をするが 「本当にすみません!先輩!」 「え?どうし・・・にゃあぁ!!」 後輩の大きく反り立ったそれは、すんなりと先輩のあそこにニュルりと入った。ベッドでの余韻のお陰か、もしくは一緒にシャワーに入る事で先輩も無意識に体が受け入れる準備をしていたのか。 「急に何をしてるんだキミは!」 「痛かったですか!?本当にすみません!」 「いや痛くはないんだ・・・ん・・・そうじゃなくて!」 「それなら良かったです」 と先輩の体が大丈夫だと確認した途端、後輩は容赦なく腰を振り出した。 だが大きな身長差による立ちバック、先輩の体は大きく持ち上げられほとんど足が付かない状態になった。 そのせいで結合部に先輩のほとんどの体重が乗っていた。 「ちょっとま・・・あんっ! 待ってくれ!」 「大丈夫です!ちゃんとゴムは付けました!(本当)」 「いつのまに・・・付けたん・・・はぁんっ!!」 「そうじゃなくて・・・!」 今月のご支援ありがとうございます。 今回はちょっと補足するように小説風にしてみました。 時間的に漫画が描けないので、こういう形を取らせて頂きました。 立ちバック描いてみたかったんですよね・・・! 後日カラー版を投稿する予定ですのでよろしくお願いします。
