退魔士日記-「餌やり」(※投稿は月末まで)

PCが壊れてしまい今月分が間に合うかわからない状態なので

支援+を始める前作らせていただいたリクエスト物を投稿させて

頂いておりますm(><)m

ブログ形式。

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ギイイィィィ・・・

古くボロボロになった扉が鈍い音を立て開いて行く・・・


真原の里のはずれ、誰も立ち入ることのない

廃墟となった養豚場の一角にこの便所小屋はあった・・・。


小屋の中には、直立し無表情のまま僕を迎える少女達、

いずれも妖魔との戦闘で行方不明になったはずの女退魔士達だ・・・。


僕「うぷ・・・相変わらず凄い匂いだな・・・。」


それもそうだろう、彼女達はもう何週間も

湧き出した汗や垢を洗い流すことなく

ムシムシした真夏の暑さの中、窓もなく空気が澱んだ

この狭い小屋の中ですし詰めにされていたのだ。


小屋の中には彼女達の体から沸き立つチーズの様な体臭と

古い汲み取り式の便器から漂う糞便臭とが混ざり合い、

目に染みるほど濃厚なメス肉臭が充満していた。


なんて下品な匂いなんだ・・・。


かつてこの養豚場で飼われていた豚よりも

酷い臭いを放つ美少女達に、僕の股間は信じられないくらい

ギンギンに勃起してしまっている・・・。


僕がおもむろにズボンを下ろし、

この日のために数日間風呂に入っていない

僕の性器を露出させると、

その臭いに反応し彼女達の全身からブワっと

大量の汗が吹き出し、彼女達の放つメス肉臭が一段と

その濃厚さを増してゆく・・・。


かつて真原最強と言われた僕の実姉「涅真帆」・・・

その肉体に犬神の因子を宿したクラスメイトの美少女「時雨」・・・

年齢一桁でありながら、すでに上級退魔士に匹敵する霊力を備える

天才退魔少女「真白」・・・

真原学園幼等部に在籍する幼女退魔士の中でも最年少、

数年前まで赤ん坊だった年齢僅か4歳の退魔少女「まゆ」・・・。


妖魔に敗北し、肉体を改造された彼女達は

かつて僕が憧れ、妖魔に恐れられた女退魔士達ではなく

その鍛え抜かれた肉体で僕の排泄物を処理する為だけに存在する

糞尿処理専用肉袋に成り果てていた・・・。


便所小屋の中に歩を進め、姉を跪かせる僕・・・。


かぁ~~・・・ぺっ!!


手始めに喉に絡んでいた痰を大量の唾液と共に

大きく広げられた姉の口腔へと吐出し、

姉の口蓋垂、所謂「のどちんこ」にドロドロの痰を纏わりつかせた。


僕の睾丸、膀胱、大腸にはこの時の為に溜めに溜めた

「排泄物」がグルグルと渦を巻いていて

姉の肉体に注ぎ込まれる瞬間を今か今かと待ちわびている。


血の繋がった実姉のまんこに僕の信じられないくらい巨大に

膨らんだペニスをズブリと挿入すると

無表情の姉が「うっ」と小さな呻き声をあげた・・・。


・・・・・・・・・

・・・・・・

・・・


ふぅ・・・すっきりした!


実姉の上の口、下の口に排泄物を流し込み

今日の「餌やり」を終える僕・・・。


穴という穴に排泄物を詰め込まれビクンビクンと痙攣する姉の傍らで

僕は来週の任務でコンビを組む予定の退魔少女に思いを馳せる。


さらに、先輩、後輩、クラスメイト、女教師、友人の母・・・。


う~ん、どうしよう・・・。

どう考えても僕一人じゃ「餌」の量が足りないゾ?


あ!そういえばここは元々「養豚場」だったな!


廃墟となって年月が経ち、あちこち朽ちてはいるものの

少し手を加えればこの養豚小屋は使えそうだな。


僕は丸々と太った豚がもりもりと大量の餌を食べ、

もりもりと大量の「糞」をする姿を想像した・・・


・・・・・・・・・

・・・・・・

・・・

END




































































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退魔士日記-「餌やり」






































































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